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2005年10月31日|ジャナイトスタッフ日記
001でございます。
この前の日曜日、近所にあるマツダのディーラーに行きました。
ショールームの最も幹線道路側には新型のロードスターがいます。
何となく眺めながら営業担当と話をしてみました。
この新型ロードスター、ここの店舗での売れ行きはやや不調なんだとか。
RX-8と同様、値引きができないらしいですよどうも。
では買っている人はどんな年齢層なのか聞いてみると
40~50代が多いとのこと。
若い人が中心だろうなと勝手に思っていましたが
まったく違うらしいですよ。
見にくる人、あるいは試乗を希望する人は幅広い年齢層らしいですが、
実際に購入する人となると40~50代なんだとか。
年代別に売れ筋を聞いてみると・・・
20代 → アクセラ、プレマシー
30代 → アテンザワゴン、MPV
40代~→ アテンザ、アテンザワゴン、MPV
優先されるのは動力性能やスポーツ性よりもやはり「使い勝手」。
どうもすべての年代がそうみたいです。
ロードスターを買う人は、最初から「コレ!」と決めてくるそうです。
MR-Sと比べるわけでもなく、まったく迷わないそうですよ。
若い人で、ロードスターに興味のある人は
新車を見るけれども、買うかどうか迷う人が多いそうです。
そして迷った人は買わないんだとか。
「新車を買わなかった人は先代モデルの中古車を買っているのではないか」
とその営業担当者は考えているようです。
分かるような気がしますね~実に。
私がロードスターを買うならそうしていると思います。
初代はかなり古くなってしまっていますが
先代であれば程度の良いお買い得な1台が見つかりますよきっと。
投稿者 staff001 : 23:24 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月30日|ジャナイトスタッフ日記
どうも001です。
警視庁が導入し、10月14日から都内で活動を始めている
ワンボックスのパトカー「犯罪抑止対策活動車」。
導入されたときのニュース記事によると
高い位置から周囲を見ることができるので
不審者の早期発見などに役立つと。
乗車定員8人なので機動性を活かした移動交番にもなると。
大きく目立つので犯罪抑止効果もあると。
合計101台が都内全域に配備されたとのことです。
今日出会いました。

信号待ちの車内から撮影しました。
確かに目立ってました。
エスティマですが“ハイブリッド”なのでしょうか?
そこまでは見ることができませんでした。。
ご存知の方はコメントをいただければ幸いです。
警視庁WEBサイトを見ていたら
高速道路交通警察隊のページがありました。
ページのトップに写っているのは・・・RX-8じゃないですか!
GT-R、NSX、RX-7・・・いろんな車輌があるんですよね、高速隊には。
高速で暴走するクルマを取り締まることもあるわけですから
それ相当の動力性能を求められるわけです。
見るとこのRX-8、ホイールが16インチなので
ベースグレードっぽいんですよ(私のと同じです)。
中身はどうなんでしょ?
250馬力、18インチホイールのタイプSではなく、
210馬力、16インチホイールのベースグレードって
ちょっと不思議な感じがします。
投稿者 staff001 : 21:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月28日|ジャナイトスタッフ日記
こんばんは001です。
今日は日帰り出張でJU新潟に行ってまいりました。
JU新潟まではJR新潟駅からクルマで約30分。
タクシーに乗ってしまうと片道5000円くらいでしょうか。
であればレンタカーの方が安く済む!
ということであらかじめJRの駅レンタカーをネットで予約。
12時間レンタルしても軽自動車クラスで4,240円。
タクシーの片道にもならん。
そりゃもう軽自動車で十分。
予約時点ではワゴンRかムーブのどちらかとのこと。
新潟駅について手続きを済ませ、現れたのはシルバーのワゴンR。
実は写真を撮るのを忘れてしまいました。ガッカリ。。
平成16年式、ワゴンRとしては3代目にあたる現行モデルということは
分かるのですが、グレードが・・・たぶん「FX」・・・だと思います。
さて乗り込んでの第一印象は「広い!」
普段狭くて低い車に乗っているせいでしょうか。。
軽自動車規格なので左右はしようがないにしても
頭上高はタップリ、前後の空間も実にゆったり。
アイポイントも高いので運転に余裕が生まれます。
そしてコラムシフト!(ハンドルの根元にシフトレバーがある)
こういうクルマはコラムシフトがいいですね。
足元ゆったりになります。
シルバー/グレー/黒のインパネもなかなかスポーティです。
そして実際に走ってみると・・・さすがに出足が鈍い。
ここぞという時の瞬発力が無い上、追い越しや坂道などは
パワー不足が否めません。
が、普通に走っている分には何の問題もありません。
必要にして十分という気がしますね。
こうして乗ってみると普段の自分の運転が相当セカセカしてる
のかなと思わされてしまいます。。
そういえばビックリしたのが静粛性。
シャーシと足回りを見直したことによるものなのか、
想像以上に静かな印象を受けました。
そんなワゴンRには4WDモデル、ターボモデルなど走りのグレードも
いろいろ用意されています。
用途に合わせて選べますし、人気モデルなので流通台数が豊富。
平成16年式、走行距離数千kmでも70万円前後であります。
しかもワゴンRはカスタムパーツが豊富なんですよ!
14、15年式の中古車を買って、残ったお金で自分流にカスタムする、
そういう選択も良さそうですね。
JUジャナイト中古車検索をしてみると・・・
写真はJU千葉に所属しているエージェントオダカのワゴンR FX
平成16年式、走行9000km、車検19年2月までで790,000円です
(10月28日現在JUジャナイト在庫)
投稿者 staff001 : 23:51 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月27日|ジャナイトスタッフ日記
どうもこんばんは001です。
日々の暮らしにアップアップでRX-8になかなか手を付けられず
欲求不満な毎日を送っております。
RX-8に金がかけられないんなら、何か別に安いクルマを買って
そいつをいじり倒してやろう!というワケのわからない発想まで飛び出し
「コンパクトなクルマを安く買ってそれで遊ぶって楽しそうじゃない?」
と奥さんに言ったら「アホかこいつ!」の目をされました。
いやあ結構本気なんですが。。。
維持費の安い軽自動車~1300ccクラスが良さそうです。
幅100mmくらいのオーバーフェンダーをつけて、
車高を落として、リムの深~いアルミを履いて。
オーバーフェンダーをつけるんだからハブボルトは
ロングボルトを打っておく必要もありそうです。
そして黄色にオールペン。
青いラインを入れてジャナイトカラーに!
子グマのマーくんをエアブラシで書いてやれば見た目は完成です。
チューニングメニューについては自分の腕に合ったものをチョイスして、
少しずつグレードアップしながら組んでいきたいですね。
ローダウンサス、ショックとブレーキに加えて
吸気・排気のライトなものから。
やはり軽さを武器にするために徹底的な軽量化が必要です。
エアコンやシートを下ろしてボンネットも軽量ボンネットに。
ボディの補強にロールバーを入れればもうOKです。
まずは筑波サーキットに持っていってみましょう。
実はホンダのロゴあたりがいいんじゃないかと思ってます。
基本性能は普通でいいのです。
そもそも限界の低いクルマを
●速くする
●腕で速く走る
●速さはともかく見た目がすごい・・・
そんな感じでいいんです。
ヴィッツやマーチは競合が多そうじゃないですか。
ここはひとつ微妙に外してロゴ。
みんながベースにしないクルマだから面白い!
ワクワクしますね~。
パーツは少ないかも知れませんが。。
しかし最初から黄色のボディカラーがあるじゃないですか。
平成8年にデビューしたこのクルマ、中古車市場を見てみると
デビュー当時のモデルで20万円前後からあります。
最終モデルとなる平成12~13年式で50~60万円前後。
装備や車検の有無、走行距離といった条件でバラつきも
ありますのでお買い得な1台がありそうですよ。
そして5ドアが大半のようです。
オーバーフェンダーの装着を考えると3ドアを狙いたいところです。
投稿者 staff001 : 11:36 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月26日|ジャナイトスタッフ日記
こんばんは001です。
近所のガソリンスタンドで給油と同時にタイヤの空気圧を調整しました。
ほとんどのガソリンスタンドでは一言お願いすれば
タイヤの空気圧調整をしてくれます。
セルフのスタンドでもたいていコンプレッサーが置いてありますので
自分でカンタンに調整することができます。
私の周りにいる人で、クルマ好きではない人の場合、
ズバリ100%、全員、自分のクルマの空気圧に無関心でした。
社団法人日本自動車タイヤ協会の資料によると、
およそ3台に1台のクルマはタイヤの空気圧が不足しており、
2人に1人は自分のクルマの指定空気圧(クルマごとに決まっている適正な空気圧)
を知らないとのこと。
そもそもタイヤはゴムでできているわけで、
ゴムというのは空気が抜けてしまうものなわけです。
当然クルマのタイヤに使われているようなゴムは
空気が抜けにくいものになっているのでしょうが
やはりゴムはゴム、少~しずつでも抜けてしまいます。
クルマを走らせなくても、1ヶ月で5%もの空気が抜けるそうです。
では空気圧が不足しているとどうなのか?
タイヤと路面の接地面積が増えることでエンジンに負担がかかって
燃費が悪くなり、当然タイヤの摩耗も進みます。
また、高速道路上などで多いバースト(タイヤの破裂)の原因にもなります。
高速道路を走行するときはやや高めに設定することが良いとされていますが
これはバーストを防ぎ、走行時の抵抗を減らす意味があるわけです。
しかし空気圧が高すぎるのも問題で、衝撃吸収力が弱まるために
乗り心地が悪くなってしまう上、衝撃傷などを負いやすくなってしまいます。
では適正な空気圧とはどのくらいなのか?
これはクルマごとに個別に決められていて「指定空気圧」と呼ばれています。
指定空気圧はたいてい運転席のドアを開けた内側か、
クルマの取扱説明書に表示・記載されています。
※タイヤを替えている場合、特にサイズを変更している場合は
販売店に確認してみましょう。
みなさんぜひ「指定空気圧」を確認してみてください。
そして次の給油時にガソリンスタンドで空気圧チェックをお願いしてみましょう。
1本のタイヤだけ妙に空気が抜けてる!なんてこともあるんですよ、ほんとに。
自分でチェックしたい人は専用のエアゲージや空気入れも売られていますので
それを利用すれば空気圧チェックをしながら調整することもできます。
そして定期的なチェックを心がけましょう。
日本自動車タイヤ協会では「月に1度は空気圧チェック」を推進しています。
私は「2回の給油で1回はチェック」を実施しています。
私の場合はそうすることで月に1度くらいになるんですよ。
(燃費が良いとは言えないクルマなもので・・)
そうそう、もう1点!
スペアタイヤの空気圧もチェックしましょう。
同じように抜けてしまいますから。
投稿者 staff001 : 23:49 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月25日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
現在、JUの年間広告に登場しているクルマがあります。
ローバーMINIです。
写真は年間広告撮影(05年3月)用に、
JU東京に所属しているキャメル・オートにお借りした
MINI クーパー 1.3i 右ハンドルのAT車。
この時、キャメルさんにはキャブ仕様のMTを勧められましたが
取り扱いに多少不安があったため、
インジェクション仕様のこのクルマをお借りしました。
ATでも踏めばグイグイ加速しますし、
ゴーカートのような独特のポジションはまさに楽しいの一言です。
しかもVIPなクルマとは少し違った、
これまた独特の“優越感”を味わうことのできる不思議なクルマ。
アフターパーツも豊富なのでオリジナルな1台を製作できる、
そういった意味でもとても楽しいクルマなのです!
以前、私は特殊塗装をする内装屋で働いていたことがあるのですが
その会社の買出し車がMINIでした。
ある日、文房具屋の前に停めて買物を済ませ、いざクルマに戻ろうとしたら
80歳くらいのオジイちゃんが真剣にMINIを眺めているではありませんか。
「すみませ~ん」と言いながら大きな荷物を積み込もうとしたら
オジイちゃんが一言「いいクルマだねぇ、前から欲しいと思ってるんだよ」
自分のじゃないのに思わず「いやぁ~そうですか~?!」
と言いながら、会社の近所にあるMINIの専門店を教えてしまいました。
マフラーを換えてヴォーヴォーいわせてた(会社のクルマなのに)こともあり、
あちこちで視線を感じるクルマでした。
自意識過剰との声もありますが。。
もっと前の学生時代、ある友人の実家のクルマがMINIのクーパーでした。
ナントそれに175~180cmの男4人が乗り込み、ドライブをしたことがあります。
とりあえず乗れました。
長距離はキツイですが中距離までは大男4人乗れます(報告まで)。
初めて乗ったこの時も「こんなにガンガン走るの!?」と思いましたね。
4人乗っている上に車高を落として足回りを固めているこのクルマ。
リアタイヤがフェンダーに当たる音がしていたかと思うと、
段差で思いっきり跳ね、後ろの2人が何度も天井に頭をぶつけるという
乗り手に厳しいクルマでした。
そんな思い出のあるローバーMINI。
前述のキャメル・オートはローバーMINIの専門店(他のクルマもいろいろ扱ってます)。
驚くなかれ MINIのリムジンもあります!!
MINIを探している人はもちろん、すでに乗っている人、興味のある人も
ぜひ一度訪れてみてください。
投稿者 staff001 : 23:12 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月24日|ジャナイトスタッフ日記
健康診断をしたら身長が1cm伸びていた001です。
このままいくと50歳で2m近くになっている予定です。
「オールジェイ・ユー 秋の中古車フェア」が始まってもうすぐ1ヶ月。
今回は期間中、JUショップでオリコJUクレジットをご利用いただき、
中古車を購入された方にスクラッチカードをお渡ししています。
スクラッチを削って「当たり」が出た方(500名様)には
携帯型デジタル音楽プレーヤー「iPod shuffle」をプレゼント!
はずれてもWチャンス!
スクラッチを削って「チャンス」が出た方には・・・
温泉旅行コース/千疋屋フルーツコース/マーくんグッズコース
のいずれかが抽選で合計1300名様に当たります!
というわけで今日、Wチャンスの抽選を行いました。
スクラッチを削って「チャンス」が出た方の分ですね。
抽選は10日に1度、2ヶ月のフェア期間中に計6回あります。
すでに10月13日に第1回目の抽選会を行いましたので、
今回が第2回目となるわけです。
第1回は始まってまだ10日ということもあり、
応募ハガキも少なめでしたが、20日を経過した今回は
応募枚数がかなり増えてきました。
毎回、3つのコースで合計約200本を抽選するのですが
これが結構大変な作業なんです。
まず抽選箱の中からハガキを200枚取り出すわけですが
箱を見ながら取り出したのでは不正が起きてしまいますので
手元を見ずに箱から1枚ずつ取り出す。
なおかつ、取り出した200枚のハガキをすべてチェック。
必要項目が記入されているか、複数応募がないかなどを
キッチリ1枚1枚、数人の目で細か~くチェックしていくのです。
なかなかアナログな作業ですよね。。
でも公正・公平な抽選をするにはコレしかないんです。
舞台裏ってなかなか大変なもんですね。
あと11月に3回、12月初旬に最終回と合計4回の抽選があります。
1回目、2回目で当たらなかったとしても
応募ハガキは次の抽選にキャリーオーバーされますので
応募された方は期間中ず~っとチャンスがあります。
つまり早く応募されるほどチャンスが増えるわけですね。
クルマの購入を検討されている方は
ぜひこの機会にJUショップをご利用ください!
※詳しくは「オールジェイ・ユー 秋の中古車フェア情報」をご覧ください
※クイズに答えるだけで誰でも応募できる!
「インターネット特別キャンペーン」も実施中です!
投稿者 staff001 : 23:48 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月23日|ジャナイトスタッフ日記
001です。こんにちは。
近所を散歩していて発見したこのクルマ。
BMW Z3 M クーペ。

(逆光でスミマセン。。)
1998年にデビューしたこのクルマは
ロングノーズ+スモールキャビンの2シーター、Z3シリーズのクーペ。
Z3 ロードスター(オープンモデル:96年にデビュー)はよく見かけるのですが
このクーペモデルは全体的に台数が少ないようです。
デビュー当初は193ps/2.8Lエンジンを載せていましたが
2000年には231ps/3.0Lエンジンに変更されました。
そして写真の「M」モデルは3.2L直6DOHC24バルブを搭載、
321psという最高出力を発生します。
BMWモータースポーツのレーシング・テクノロジーと
情熱のすべてを注ぎ込んだチューニングマシンがこのMモデル。
Z3 M クーペではエンジンと足回りがチューンされているそうです。
個性的なデザインなので好き嫌いがハッキリするでしょうね。
私はダンゼンこのクーペが好きです。
ロードスターよりも迫力がありますし。
ロードスターでも十分個性的なんですが
それ以上のアクの強さが魅力です!
投稿者 staff001 : 21:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月21日|ジャナイトスタッフ日記
昨日突然の「ハナミズ止マラナイ病」に襲われ
鼻炎薬でしのいだものの、眠気と脱水症状という副作用で
ヘロヘロになった001です。
15、6年前に「ハウスダストのアレルギー」と宣告されて以来
耳鼻科に通うことなく市販の鼻炎薬でしのいでいます。
耳鼻科に行けば効果的で副作用のない薬を処方されるのでしょうが。
しかし副作用ってコワイですね。
薬を服用した後は絶対運転しちゃいかんです。
それこそ集中力ゼロです。
最強の敵はやはり睡魔。
睡魔と言えば今年7月、兵庫県の西ノ宮までクルマで出かけた時の話───
身内に不幸があったため、土曜日の午前2時に東京を発ち、西ノ宮へ。
土曜の夜に通夜、日曜の昼に告別式。
日曜日の22時頃には西ノ宮を発って東京へ、というやや強行スケジュール。
往路はすんなりでしたが復路はさすがにシンドイ・・・
[22時]西ノ宮を出発し、名神高速をひた走る。
[24時]順調順調と思いきや、睡魔が・・・
[1時]睡魔と闘いつつ、小腹が減ったので養老SAで休憩。
[2時]腹もふくれてかなり眠い!瞬きも多くなってる。
[3時]このまま走ってるとヤバイかも・・・
・・・突然、ハッと目が覚めた!
身体を起こすと目の前はグレー1色!
どうも高速道路のド真ん中で停まってるっぽい!
寝てたーっ!!!
アクセルを何度踏んでもクルマは動きません。
このままだと確実に死んでしまう!
とりあえずハザードをつけてみたりして。
両手両足はもう意味なくバタバタ!
うそぉぉ~ん! もう最悪やぁぁーっ!!!
「何してんの?」
助手席にいたヨメの声が聞こえる。
何ってアナタ、クルマが、高速で、最悪で・・・え・・・?
目の前にはパーキングエリアの自販機の明かり。
クルマは枠の中にキッチリおさまってる。
あ そうだ・・・
このままじゃヤバイと思ってパーキングに入ったんだ。
小一時間仮眠しようと思ったんだった・・・
ヨメは再び眠りについていました(ちなみに彼女は無免)。
私はというと、後方に倒したシートから身体だけを起こし、
両手はガッチリとステアリングを握ったまま。
ハザードだけが静かにカチカチ鳴っていました。
───単に寝ボケてたんですけどね。
笑えるようで実は笑えない話。
ここまで気を張っていたとは。
眠くなったら素直に寝りゃいいんですよ。
ていうか、無茶な運転計画を立てるのはやめましょう!
投稿者 staff001 : 23:56 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月20日|ジャナイトスタッフ日記
三菱自動車は、新開発のプラットフォーム(車台)と
新開発パワートレイン(エンジン、トランスミッション)を搭載した
新型SUV(Sport Utility Vehicle)「アウトランダー」を10月17日に発売しました。

ミドルクラスのSUVとなる「アウトランダー」は、
新開発プラットフォームにより衝突安全性や剛性を高めている上、
低燃費・高性能のアルミブロック製2.4Lエンジンに
6速スポーツモードCVT(無段変速機)、電子制御4WDを搭載しています。
また、アルミルーフパネルやモノチューブ式リヤショックアブソーバーなど
同社の「ランサーエボリューション」で培った技術を採用することで
従来のSUVを超える走りの良さを実現しています。
さらに、上下開閉式テールゲート、床下収納式サードシート、
セカンドシートの折り畳みがワンタッチでできる機構など
使い勝手の面でも優れた機能が満載です。
そんなアウトランダーの価格は、
2,352,000(M 5人乗り)~2,667,000(G 7人乗り)円(消費税込み)です。
■三菱自動車WEBサイト■http://www.mitsubishi-motors.co.jp/japan/
三菱のSUV、RVワゴン系で気になるクルマに「チャレンジャー」があります。
平成8年にデビューしたこのクルマ、パジェロのロングをベースに
パジェロよりもやや背を低くして都会的なイメージを与えています。
と言いつつ以前、4WD系の自動車雑誌でラリーに出場している写真を見ました。
砂埃をあげて疾走するその姿はかなりカッコよかったですよ!
その写真を見ただけで欲しくなってしまいましたから。
クルマを見ると何でもかんでもローダウンしたくなる私ですが
このクルマは少しだけリフトアップしてゴッツゴツのタイヤで乗りたいですね。
写真はJU札幌に所属している北日本自動車共販のチャレンジャー X。
平成9年式、2800ccディーゼル、走行距離60,074kmで980,000円です。
(10月20日現在JUジャナイト在庫)
投稿者 staff001 : 23:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月19日|ジャナイトスタッフ日記
はじめまして!
スタッフコード003です。
他のスタッフさん達にずいぶん遅れての登場となりましたが、
それにはワケがありまして。
当初、この『003』を連載するはずだった方が
抜けてしまい(残念なことに転職しちゃったんです)
急遽、変更となったワケです。
これから登場させて頂きますので、
よろしくお願いいたします。
その元『003』の方が今度
顔の矯正で有名な『勝山浩尉智の美容矯正』で
エステティシャンとしてデビューします。
さっそく、施術の練習モデルということで行ってきました。
まず、パンツ1枚になり診察台にうつ伏せ寝になります。
もちろん、腰から下にはタオルケットを掛けてくれますよ。
今までマッサージによく通っていた私は痛い系が多かったんですが、
ここは全く痛くないんですよね~
不・思・議・な感覚です。
サワサワと優しくほぐされ、うっとりとイイ気持ち。脱力~。
あ~気持ち良いヮとうつらうつらとしていた時に、事件は起こりました。
マッサージは上半身から下半身に移ってゆくんですが、
腰のあたりでいきなしガバッと『半ケツ』!
ゲッ!!マジ??ちょ・・・タンマ!!
一気に眠気はブッ飛び、ほぐしてもらった筋肉が一気に硬直状態に・・・。
あ~もったいないと言うか。
『半ケツ』状態でズリ上げる事も出来ず、無抵抗な私。
もう、好きにしてくれと開き直り、平常心を保ち続けました。
ところが、それは再度やって来たのです。
足のマッサージの時に。
今度は下からの『半ケツ』。も~ソフトTバックですわ。
またしても全身硬直!!
こう言う時は笑うしかない!
うつ伏せになったまま、一人でニヤニヤ。
ま、そのお陰でまた極楽なマッサージに集中~。
裏面が終わり、次に表面・頭。
最後にお待ちかねの顔の矯正のマッサージ。
私は目と頬と鼻の位置がずれているらしく(つーか、全部じゃん)
施術前に鏡でズレのチェック。
そして、施術後にまた鏡でチェック。
うおお~左右の目の位置が一緒!心なしかお目目がぱっちり!
あら、小鼻の高さも揃ってる~って、感激!!
締めてまとめて、3時間ぐらいの施術をしてもらっちゃいました。
あ~ホントに極楽でした。
後日、効果覿面。快便です。
便ピ症な私でしたが毎日快便!
お肌の調子も良い感じ。
こんな効果が出たのは初めてだわ。
また行ってみよ~っと。
『半ケツ』にも慣れたしね!
投稿者 staff003 : 09:42 | コメント (1)
2005年10月19日|ジャナイトスタッフ日記
001です。
いよいよ今週末から一般公開となる第39回東京モーターショー。
今回は日産自動車の出展情報です。
日産自動車では、2007年の登場を宣言している次期型GT-Rの
コンセプト「GT-R PROTO」やコンパクトで上質なスポーツクーペ
「フォーリア(Foria)」などのコンセプトカーを出展します。
同社の一貫したメッセージである「SHIFT_」をテーマに、
強みであり財産でもある「ドライビングプレジャー」、
定評の「モダンリビングデザイン」、
そして夢を実現する「イノベーティブテクノロジー」
という3つのポイントを掲げています。
■日産WEBサイト■http://www.nissan.co.jp/
注目はやはりコレです。
GT-R PROTO

「日本のGT-Rから世界のGT-Rへ」
「GT-Rらしさ」を再定義し、極限まで追求したものとのこと。
スペックの詳細は明らかではありませんが、
デザインは2年後に登場する市販モデルに確実に受け継がれるそうです。
そしてコレ
フォーリア(Foria)

成熟した審美眼を持つ大人の男性と女性に提案するコンセプトカー。
コンパクトネス、スポーツマインド、エレガンスを兼ね備えているそうです。
全長が4,350mm、全幅は1,695mmですから確かにコンパクトですね。
FRレイアウトの2+2クーペということですが
なんと観音開きではないですか!
我が愛車のコンセプトに割りと近いこのクルマ。
ぜひ実車を見てみたいです。
投稿者 staff001 : 09:28 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月18日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
今日の夜、またまた所用によりクルマで外出しました。
戻ってきていつもの通り駐車場にクルマを入れたわけですが
10月14日の投稿『車庫入れのときってどこ見てます?』では
書くことができなかった“無意識の行動”があることに気付いてしまいました。
実はミラーだけでなくいろいろなところを見ていたのです。
まず車庫入れ体勢になる前、入れるべき駐車スペースをチラ見。
次に左前方を確認(右側から駐車するため)。
ギアをバックに入れてからは左右のミラーでクルマと左右の壁との距離を確認しつつ
左のミラーでは距離がわかりにくいためにチラリと左後方を目視。
その後は左右のミラーをメインに使いつつ、左フェンダー付近、
右フェンダー付近、左後方目視などなど・・・。
よくよく思い出してみると教習所では『車庫入れの最中は四方八方を確認せよ』
と習った気がします。
10月14日の投稿に書いた教官の指示「後部の窓にある縦のラインが縁石の
どこやらまできたらハンドルをいっぱいまで切る!」の前後、最中に行うことですな。
四方八方とまではいかないにしても、ある程度は無意識に確認しているものです。
さらに思い出すことは、以前、サイドミラー確認だけでバックしていて
低いポールに気付かず当ててしまったこと。。
駐車スペースをチラ見した後だって子供が突然現れるケースもあります。
やはり『車庫入れの最中は四方八方を確認せよ』なんですよ!
「助手席の後ろに手を回して、身体をひねって後ろを見る人」も
後方確認をしながら、左後方・右後方、前方、サイドミラーと
あちこちを確認しているんですよ、まず間違いなく。
JAFMATEのWEBサイト内にある[スムーズ・ドライビング講座]の車庫入れでは
『バックする時は目視とドアミラーを併用しよう』
ホンダのWEBサイト内にある[運転アドバイス(四輪車編)]の車庫入れでも
『1ヶ所だけでなく前後左右、直接目で見たりミラーを使って位置を確認しよう』
そういうことなのです!
投稿者 staff001 : 23:47 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月17日|ジャナイトスタッフ日記
街中で音楽を聴いてる人がみんなiPodを持っているように見える001です。
それだけ人気があるのでしょう。
実は昨日まで私も買おうかどうしようか迷っていました。
ラ・フランス氏も006氏もiPod大好きらしい。
お二人ともMacユーザーなわけですよ。
Mac=Apple=iPod ですわな自然な流れでは。
私はWindowsユーザーで、自宅ではVAIOを愛用しています。
VAIO=SONY=WALKMAN なんですかね自然な流れでは。
でもiPodはWindowsでも使えるわけですよ。
というわけで私はAppleのiPod shuffle/iPod nano、SONYのネットワークウォークマン
どちらのシリーズも購入対象としていました。
ほぼ同スペック機種で比べてみるとiPodの方がやや安い。
でもネットワークウォークマンの40~50時間連続再生というのも魅力的。
曲数や機能を比べても、もうハードとしては一長一短、どちらとも言いがたいわけです。
じゃあ音楽配信に関してはどうなのか。
iPodにはiTunesというソフトウェアがあり、006氏が紹介しているように
iTunes Music Storeというダウンロードストアがあります。
SONYはというと、SonicStageというソフトウェアがあり、
Mora(モーラ)という配信サイトを利用しています。
そこで今日、とりあえず両サイトで楽曲検索を試してみましたよ。
あっちにあってこっちにない曲。
こっちにあってあっちにない曲。
どっちにもない曲。
どっちにもある曲。
結果は・・・たいして変わらん!
しかも「どっちも検索しにくぅ~」というのが正直なところです。
実はiTunes Music Storeの方が充実している気がしていました(なんとなく)。
それはiPodの購入を真剣に考えていた理由の1つでもあります。
でも実際に楽曲の検索をしてみた私の感覚ではどちらも変わらんのです。
というわけで結論は 「形がカッコイイ方を買う」!
・・・いいんかいな、それで。。
まあ私の場合、PCがVAIOだし、やっぱSONYの方が親和性がいいんじゃないかと。
周りにはiPodシリーズを持ってる人がたくさんいる。
そこまでiPodが大人気なら1人や2人、違うのを持っててもいいじゃんね。
てなわけでネットワークウォークマンを中心に購入を検討しそうな今日この頃です。
※オールジェイ・ユー秋の中古車フェアでは、オリコJUクレジットでクルマを買って、
スクラッチカードを削って当たりが出たら 「iPod shuffle」(500名さま)をプレゼントしています!
はずれてもWチャンス!温泉やフルーツ、子グマのマーくんグッズセットが抽選で当たります!
※ラ・フランス氏が紹介している「iPodでカーライフを楽しむ」のような
ネットワークウォークマンの利用方法についてはまだ調べていません。
近日中に調べるつもりです。
結果次第ではiPodが急浮上するかも知れませんが。。
投稿者 staff001 : 23:50 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月16日|ジャナイトスタッフ日記
001です。こんばんは。
クルマ好き、ドライブ好きにオススメしたい音楽コーナー。
前回は洋楽編として3枚のCDをご紹介しましたが
今回は邦楽編として1枚、しかもややベタなものを。
クルマに関する曲ばかりを集めた2001年1月リリースのアルバムです。
個人的に好きなのが1曲目と4曲目の歌詞。
1曲目[ガソリンガタリン]
停まってしまったオンボログルマがオーナーに言い聞かせる
このクダリが泣かせます。
『アラを探すなよ 新車を見に行くなよ
愛情を注ぐのよ ドアを蹴飛ばすなよ
相棒を信じなよ 君の街に行かなくちゃ』
4曲目[And I Love Car]
この曲、特に好きです。
題名そのまんまですが。
『クルマはあくまでも快適に暮らす道具
クルマに乗らないといけないわけではないぜ Yeah~
だけど好きなんだ いいだろ こんなにも愛しているよ
And I Love Car この気持ちを 歌うんだ 君と僕の歌を』
全13曲、いまやアメリカで大人気のPUFFYに提供した2曲も含まれています。
スロー&ミドルテンポな曲が多くてゆったりドライブに最適な感じ。
クルマの中で大声で歌ってしまいます。
ぜひ一度お試しくださいませ。
投稿者 staff001 : 22:19 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月14日|ジャナイトスタッフ日記
おつかれさまです001です。
前々から疑問に思っていることがあります。
みなさんは車庫入れする時ってどこを見ていますか?
「助手席の後ろに手を回して、身体をひねって後ろを見る姿がカッコイイ」
などと言う人がいるじゃないですか稀に。
あの体勢って何を見てるんですか?
あの体勢でどこを見るんですか?
私にはさっぱりわからんです。
どう考えてもサイドミラーを見てれば十分じゃないですか。
車庫入れで重要なのはむしろサイドミラーだと思いますよ。
難しい車庫入れになればなるほど「ミラー命」ですし。
無茶な体勢になることもないですし。
車庫の中の状況は入る前に見ておくのが当然なわけですし。
距離を見てるんですかね?
思い出した時にちょっと後ろを向いてみたりして試したこともあるんですが
どこを見たら何がわかるのかサッパリわからんです。。
私が教習所に通っていた14年前の「車庫入れ教習」では
「後部の窓にある縦のラインが縁石のどこやらまできたら
ハンドルをいっぱいまで切る!」みたいなことを言われました。
縦列駐車でも同様の言い回し。
何の迷いもなく従っていたのかと思うと赤面してしまいます。
ナンセンスですね~実に。
現在はどんな教習が行われているんでしょうか。
しかし「運転なんて適当にやるしかねぇんだよ!」
と言っていた教官が1人だけいました。
免許を手にして外界に出てみるとそのことがよくわかりますね。
そう考えると「車庫入れ教習」なんて教えようがないんですな。
フィーリングを教えるっていうことで。
形式的に車庫入れをマスターさせようとすると
どうしても上記のようなものになるんでしょう。
でもやはり「両サイドミラーで確認!」だと思いますね。
※本投稿に関する追記として「車庫入れのときってどこ見てます?-Part2-」
を10月18日付けで掲載しました
投稿者 staff001 : 23:44 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月13日|ジャナイトスタッフ日記
ダイハツ工業は、東京モーターショーに、9車種13台の参考出品車と
9台の市販車、および各種先進技術を出展します。
企業スローガンである「We do COMPACT.」の基本姿勢のもと、
「ワンダフル スモール 未来系」を統一テーマに掲げて
「FUN、ECO、LIFE」それぞれへの取り組みを提示するとともに
スモールカーの近未来像を提案するとのことです。
■ダイハツWEBサイト■http://www.daihatsu.co.jp/index_f.htm
参考出品車で注目されるのが
HVS(エイチヴィエス/Hybrid Vehicle Sports)というクルマです。
全長は3,715mm、低重心のボディスタイル、
走行性能と環境性能を融合させたハイブリッド・オープンスポーツ。
フロントには1.5L直列4気筒ガソリンエンジンに
2モーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用しています!
リヤにも左右駆動力制御機構を備える電動モーターを組み込み、
35km/L(10・15モード走行、社内測定値)の超低燃費を達成。
ぜひ実車を見てみたい1台です。
投稿者 staff001 : 18:42 | コメント (0)
2005年10月13日|ジャナイトスタッフ日記
富士重工業は東京モーターショーにおいて、
「Think.Feel.Drive.―クロスオーバー発想で、新しい価値の創造を。」
をテーマに、走りの愉しさと高い安全性能、優れた環境性能の実現を目指す
スバルの取り組みをアピールします。
展示ブースでは、異なる価値を融合させることで
新たな機能や愉しさを創造した車両や技術を披露するとのことです。
■スバルWEBサイト■http://www.subaru.co.jp/index.html
注目すべきはコレ
B5-TPH(ビー・ファイブ・ティー・ピー・エイチ)

「2人の小旅行」がテーマのコンセプトカー。
優れた環境性能と走りの愉しさを備えたハイブリッドシステムを搭載。
「ガソリンエンジンと電動モーター」「スポーツワゴンとSUV」など、
さまざまな要素を重層的に融合させ、機能性と快適性を実現した
スポーツ・スペシャリティ・カーです。
大きな特徴としては、2.0L水平対向ターボエンジンと
モーター・ジェネレーターを組み合わせたパワートレーン
「ターボ・パラレル・ハイブリッド(略称:TPH)」を採用したことです。
異なるカテゴリーのクルマを融合させることで
面白いクルマができあがったものです。
これまでも融合と言いますか、
カテゴリーの隙間を選択したクルマがありました。
日産のルネッサ(平成9~13年)というクルマも
ステーションワゴンとミニバンの中間といった印象でしたね。
なかなか面白いところを狙ったなと思ったものです。
B5-TPHがどのような形で市場に投入されるのか楽しみです。
投稿者 staff001 : 18:25 | コメント (0)
2005年10月12日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
今日夜、所用によりクルマで都内を走っていました。
国道1号線のJR五反田駅付近。
ふと右側に現れたのは白いBMWの7シリーズ。
これがタクシーなんですよ!
ちゃんと「個人」のボンボリがついてました。
初めて見ましたよ。
メルセデス・ベンツのタクシー(たしかCクラス)を見たことはありましたが
BMW、しかも7シリーズて。。
2001年に出た現行型ですよ。
735、740、745、750、760・・・どれかは分かりませんでしたが。
ワンメーター2000円だったりして・・・などと思いつつ。
写真はJU岐阜に所属している㈱クラブオートのBMW735i
平成16年式 走行距離6000kmで6,300,000円
(10月12日現在JUジャナイト在庫)
もしも自分が個人タクシーの運転手だったら・・・(ややドリフ風ですが)
いやあもう、プジョー406しかないっ!
映画「タクシー」シリーズを見てしまったクルマ好きはやはり406でしょ!

この映画はメチャメチャに改造したタクシー(プジョー406)による
笑いあり・スリルありの痛快カーアクション。
全3作のシリーズです。
※JUジャナイトコンテンツ「ラ・フランス堺のカースクリーン」では
「Taxi 2」ほかさまざまな映画とクルマの話題を掲載しています
上記のようなイラストも多数あります!
「Taxi」と「Taxi 2」を見比べると分かりますが、フロントが若干変更されています。
406がマイナーチェンジされたわけですね。
個人的にはマイナーチェンジ前(1996~2000年/「Taxi」時)の顔が好きです。
上記イラストはマイナーチェンジ後(2000年~/「Taxi 2」時)のものです。
我ながらしょ~もないところを見ているもんです。。。

投稿者 staff001 : 23:36 | コメント (0)
2005年10月11日|ジャナイトスタッフ日記
お久しぶりの002でございます。
3連休でしたが皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか。
私は久々に仕事もイベントごともなく自宅で過ごす3日間でした。
満喫したのがスポーツ中継。
サッカーに野球、ゴルフに競馬と各チャンネルを渡り歩いていました。
その中で特に感慨深いものがあったのがF1日本グランプリでした。
アロンソが130Rでアウトからミハエルをぶち抜いたり、ライコネンが最終ラップ1コーナーで、
追いつくと同時にインからフィジケラをオーバーテイクして勝利するなど見所満載でした。
しかし、感慨ひとしおだったのは佐藤琢磨のことです。
予選は恵まれたものの本戦ではスタートからずっこけ、その後はシケインでヤルノ・トゥルーリと接触してリタイアさせるわレースペースは上がらないわで、全くいいところがありませんでした。(おまけにレース後の審議の結果リザルト抹消という悲惨な結果)
実のところJUは、TVCMをF1中継にて放映していたことがあるんです。
それはJUジャナイトがスタートしたときで、連動企画として川井一仁さんのコラムを連載していました。
そして同じときにF1にデビューしたのが佐藤琢磨でした。
長い間日本人ドライバー不在が続いていたなかで、「もしかしたら勝てるかもしれない」と思わせてくれる佐藤琢磨の登場は、JUジャナイトをスタートさせたばかりで不安が先に立つスタッフを励ましてくれたものでした。
その年の日本グランプリはスタッフで鈴鹿サーキットまで琢磨を応援に行き、入賞という結果に大いに盛り上がりました。
その後の琢磨は、シートを失ったり、日本人2人目のポディウム(表彰台)にあがったり、今期の信じられないような不運の連続に見舞われたり、目まぐるしい変転を遂げてきました。
JUジャナイトは琢磨のような栄光の瞬間こそまだ訪れていませんが、「無」の状態から何かを作り上げていく苦しみ(99%)と喜び(1%)について、どうしてもその運命を重ね合わせてしまいます。
佐藤琢磨は、BARのシートを失い何をやっても裏目に出るような厳しい状況ですが、来期については新チームからオファーがあるようですので、何とか頑張ってほしいものです。
当時、インタビューさせていただいた、川井一仁さんの「初めてチャンピオンになる可能性のある日本人ドライバーが出てきたと思うよ」という評価は決して忘れられません。
投稿者 staff002 : 09:36 | コメント (0)
2005年10月09日|ジャナイトスタッフ日記
001です。
9月28日の私の投稿「楽しいホイール選び」に対し
9月19日に紹介した私の親友からこんな指摘がありました。
・18インチにせよ!17インチは確実に飽きる
・Sタイヤなどハイグリップタイヤを履いた時は、
グリップに負けない硬い足周りが必要だが
一般的なスポーツタイヤなら現状の足周りでも問題なし
ついては、
ツライチ(ホイールとタイヤをクルマのフェンダーぎりぎりまで外に出すこと)
になる「オフセット」と希望の「リム幅」を教えなさいと。
さてどうするか。
1.ホイールの基礎
以前、ホイールの基礎知識を解説するサイトがたくさんあることを書きましたが
あらためて自分なりに作図してまとめてみました。
![]()
2.オフセットの仕組み
ツライチは、オフセット値を低くする、リム幅を広げることで実現します。
リム幅を広げることは分かりやすいのですが
オフセットを低くするとホイールが外に出る仕組みというのは下図の通りです。
![]()
3.リム幅を決める
まずは、あらかじめリム幅を決めておきます。
現状の7.5インチ幅はタイヤよりもホイールが内側に入ってしまっていて
見た目にもかなりかっこ悪い。
タイヤを太くしすぎるのもどうかと思うので、
同じタイヤ幅でホイールをやや太くしたい。
少~しだけタイヤを外側に引っ張るわけです。
というわけで「RX-8 タイプS」(純正で18インチ装着)と同じ8インチとします。
225/45R18タイヤ、リム径18インチ、リム幅8インチとなります。
ちなみに9インチでも入るという話です。
4.現状を把握する
ツライチオフセットにするためにまず必要なことは
現在のホイールのサイズを知ること。
そして現状でフェンダーの端までどのくらいの距離があるのかを測ることです。
我車のホイールサイズは16×7.5JJ オフセット50mm。
そしてフェンダーとの距離は・・・わからん。。
というわけでこんな方法で測ってみました。
①平らな場所で駐車
②5円玉に糸を通してフェンダー上部から地面に下ろす
③糸とホイールとの距離を測る。

結果、[フロント18mm][リア22mm]でした。
※ショップに行くとちゃんとした計測方法があったり、車種ごとに把握している
と思われますので、ショップとも相談してみましょう!
5.計算
いよいよ計算です。
現状のオフセットが50mmなので同じリム幅だとしたら
フロント:50-18=32mm
リア:50-22=28mm
このオフセット値のホイールを選べばツライチです。
しかしここではリム幅を0.5インチ広げようとしています。
1インチ=25.4mmとすると12.7mm広がります。
リム幅全体が広がるので、中心から左右に6.35mmずつ広がることになるわけです。
上記のオフセットのままだと6.35mmはみ出てしまうわけですね。
オフセット値が大きいほど内側に入りますから
フロント:32+6.35=38.35mm
リア:28+6.35mm=34.35mm
のオフセットとすることで、リム幅8インチでツライチとなります!
これを目安に選べば良いわけです。
おおよそ[フロント39mm][リア35mm]となりましょうか。
がしかし!
私のように後々車高を下げることを想定している人は
フロントがツライチではタイヤとフェンダーが干渉する恐れがあります。
そこで5mmくらい内側[フロント44mm]あたりを選ぶのが無難かも知れません。
実際に買うときはショップでよ~く相談し、できれば試着もしたいですね!
投稿者 staff001 : 16:44 | コメント (0)
2005年10月08日|ジャナイトスタッフ日記
001です。お疲れさまです。
「一面のススキを見よう!」
というわけで箱根の仙石原に行ってみました。
今日の関東地方は全域で曇りや雨。
東名高速道路→御殿場インターチェンジと
進んで行く間は雨が降ったり止んだり。
御殿場で高速を降りて
国道138号線を芦ノ湖方面に向かう途中は低い雲の中。
視界は数十mです。
そしてなんとか仙石原へ到着。
仙石原とは、金太郎で有名な金時山の南側の麓、
標高700mに広がる高原です。
周囲には美術館やゴルフ場、温泉もありますよ!
仙石原湿原植物群落は天然記念物に指定されていて、
「箱根湿性花園」という施設もあります。
そして今回のメイン!
秋には一面のすすき草原となるわけですよ。
行ってみたらこんなんでした。

・・・まだやん。。
10月上旬には見ごろって案内には書いてあるのに~。
すすきの穂は細~く閉じたまま。
もう少し経つとこんな↓姿になるらしいですよ。

みなさんはぜひコレ↑をご覧ください。。
そんな仙石原へのアクセスは
東名高速道路 御殿場インターチェンジ
→国道138号線を小田原方面へ
→仙石原交差点を右折
→ものの数分で草原が広がります!
そんなわけで芦ノ湖を通って箱根湯本方面へ。
途中で日帰り温泉にも立ち寄り、
小田原・平塚と、正月の箱根駅伝コースを
辿って帰ってみました。
投稿者 staff001 : 22:18 | コメント (0)
2005年10月07日|ジャナイトスタッフ日記
こんばんは001です。
ダイムラークライスラー日本がメルセデス・ベンツの最高級セダン
「Sクラス」のフルモデルチェンジを発表しました。
Sクラスは、メルセデス・ベンツのフラッグシップモデルで
実に7年ぶりのフルモデルチェンジとなります。
ボディサイズは、前モデルよりも拡大し、
全長5075mm×全幅1870mm×全高1485mm。
ホイールベース(前輪と後輪の距離です)は3035mm!
居住空間はどれほどのものなのでしょう。。
エンジンは「S350」に3.5L V6、「S500」には5.5L V8を搭載。
トランスミッションは7速ATですよ。
そんなSクラスの価格は
「S350」が9,870,000円、「S500」が12,600,000円、
「S500 Long」が13,965,000円、
「S500 Long Sports Edition」が16,000,000円。
■メルセデスベンツWEBサイト■http://www.mercedes-benz.co.jp/
Sクラスを購入される方は価格を気にすることもないんでしょうね。
私もまったく気にしません。 あまりにも遠すぎて。。
CクラスやEクラスには乗ったことがあるんですが
Sクラスには乗ったことがないんですよ。
音もなく、心地よい空間なんでしょう、きっと。
クルマなんてガーガー、ザーザー、音がしてた方が
メカっぽくていいと思うんですけどね。
いやいや、ヒガミじゃなく。
ライバルはやはりBMW「7シリーズ」でしょうか。
現行の7シリーズは平成13年に出たモデルで
今年の5月にマイナーチェンジをしています。
悩みどころとなるのでしょう。
ちょっと視点を変えて・・・
もっともっと前の平成2、3年モデルであれば
両車とも100万円そこそこからあります。
角ばっててオシャレな感じ!
なかなかイカしてると思いますよ。
投稿者 staff001 : 18:42 | コメント (0)
2005年10月06日|ジャナイトスタッフ日記
三菱自動車は東京モーターショーに、
新企業コミュニケーションワード『クルマづくりの原点へ。』
をテーマとして、コンセプトカー、次世代型電気自動車、
モータースポーツ参戦車、福祉車、一般市販車など17台を出品します。
■三菱自動車WEBサイト■http://www.mitsubishi-motors.co.jp/japan/
私が注目したいのはコレです。
MITSUBISHI Concept-D:5(ディ:ファイブ)

どこへも行ける高機動性・高機能性をコンセプトに
「確かな安心」を具現化したコンセプトカー。
これまであった「デリカ」のコンセプトモデルです。
先進の電子制御4WDを搭載。
新型2.4L MIVECエンジン+スポーツモード6速CVTで
あらゆる路面において力強い走りを実現するそうです。
デリカの走破性はそのままだそうですから
ホントにどこへでも行けそうな、
軍用かと思うような独特の雰囲気が漂っています。
デリカスペースギアが出たときはまさに近未来を感じました。
平成6年に出たのでもう11年にもなるんですね。
何度もマイナーチェンジをしながら現在に至っています。
走破性の高い1ボックスといったらコレですね、やはり。
投稿者 staff001 : 18:42 | コメント (0)
2005年10月06日|ジャナイトスタッフ日記
マツダは東京モーターショーにコンセプトカーや「新型MPV」他、
次世代エンジンや「高度運転支援技術」などを出品します。
多くの新商品・技術を出展することにより、
商品主導の成長および昨年発表した「マツダモメンタム」
の進捗をアピールするとのことです。
■マツダWEBサイト■http://www.mazda.co.jp/
そんなマツダで気になるのはやはりコレ。
マツダ先駆
「大人のための4シーターロータリースポーツ」の
ひとつの方向性を提示するコンセプトカー。
環境や安全への配慮、社会構造や
それに伴う価値観の変化に対応しながら、
Zoom-Zoomな走りという独自の価値を提供していく
マツダの決意の一端とのこと。
次期「RX-8」? という感じがします。
この画像ではハッチバックっぽく見えますね。
そしてコレ
プレマシーハイドロジェンREハイブリッド
水素でもガソリンでも走行できる
「デュアルフューエルシステム」採用、
水素ロータリーエンジンをフロント横置きとし、
ハイブリッドシステムを組み合わせたコンセプトカーで、
ダイナミックな走り、優れた環境性能、
ゆとりの室内空間の同時実現を目指しているそうです。
ハイブリッドロータリーエンジン!
こだわってます!
投稿者 staff001 : 18:38 | コメント (0)
2005年10月06日|ジャナイトスタッフ日記
ホンダの東京モーターショー出展概要が発表されました。
乗用車コーナーでは『feel FINE!』をテーマに、
1人ひとりの期待を大きく超える喜びの時間を提供できる、
新たな価値を持ったクルマを提案。
“FINE TECHNOLOGY”によって“FINE TIMES”を
お客様に提供するクルマづくりを目指していくとのこと。
個性豊かなコンセプトカーや新型シビック、
シビック ハイブリッドなど23機種、25台を展示するそうです。
■ホンダWEBサイト■http://www.honda.co.jp/
そんな中、気になるのはコレです。
FCX CONCEPT

次世代の燃料電池技術によって創造される
低重心&フルキャビン新世代セダンフォルムと、
先進知能化技術を採用した新次元のプレミアムセダン。
顔は最新のオデッセイのようですが
全体のバランスはトヨタのプリウスをペッタンコにした
ような感じです。
カッコいいですね~。
近未来を予感させます。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー PartⅡ」のように
タイヤが下向きになって飛べそうな勢いですよ。
やはり私は低いクルマが好きだということを再認識しました。
投稿者 staff001 : 18:35 | コメント (0)
2005年10月06日|ジャナイトスタッフ日記
我らがアイドル、JUイメージガールの松嶋初音ちゃん。
グラビアでの活躍をはじめ、
メジャーなテレビ番組への出演も増えてまいりました。
そこで松嶋初音ちゃんの直近の出演テレビ番組をお知らせします。
■10月9日(日) 16:55~17:25 日本テレビ系列
「ロン Q! ハイランド」
■10月14日(金) 23:15~0:10 テレビ朝日系列
「着信アリ」(新番組)
■10月19日(水) 19:00~19:57 フジテレビ系列
「クイズ! ヘキサゴンⅡ」
■10月21日(金) 23:15~0:10 テレビ朝日系列
「着信アリ」第2話

みんなで応援しましょう!
投稿者 staff001 : 12:42 | コメント (0)
2005年10月05日|ジャナイトスタッフ日記
今日は10時から17時半まで会議でした。
この後、7時間におよぶ「会議音声データ」をテキスト化
するかと思うと頭からバネが飛び出そうな001です。
スズキの東京モーターショー出展概要が発表されました。
四輪車ブースは『小さなクルマ、大きな未来』がテーマ。
参考出品車が4台、その他新型車やコンセプトカーも多数展示されます。
4台の参考出品のうち、個人的に取り上げたいのがこの2台!
P.X(ピー・エックス)

「男のこだわりのプライベート空間」をコンセプトに、
年齢を重ねて家族構成が変わっても自分のスタイルを変えない、
自分の世界観を大切にする男性がターゲット。
3列シートのコンパクトミニバンとのことですが
どのくらいの大きさなのかはまだ分かりません。
トヨタの「ヴォクシー」ですか?という感じですが。。
でもこの武骨なフォルムに20インチのホイール。
なかなかカッコいいじゃないですか!
よく見ると砲弾型のサイドミラーがついていて
その前部はウインカー(もしかしたらライト?)になってる。
いいアイデアじゃないですか。
ぜひこのまま採用してほしい気がします。
LC(エルシー)

「自分にぴったり、うれしいサイズの小さなクルマ」がコンセプト。
2シーターの軽自動車です。
運転席と助手席の間をできるだけ狭めて、
大切な人との距離を近づける!らしいですよどうも。
“自分だけのパートナー”“自分との一体感”という説明が踊っています。
フェンダーミラーとスムージーなホイール(キャップ?)が泣かせますね。
レトロな風情が漂うこの感じは
平成元年前後から出た日産の「Be-1」「パオ」「フィガロ」のよう。
コンパクトでレトロな風情のクルマが欲しいなら
60年代、70年代の古いヤツを買えばいいじゃん!
という気がしないでもないですが。。
出そうであまり出てこないデザインなので注目です。
投稿者 staff001 : 19:31 | コメント (0)
2005年10月04日|ジャナイトスタッフ日記
トヨタが新型車「ラクティス」を発表、発売を開始しました。
位置付けとしては「ファンカーゴ」の後継となるようで、
コンセプトは「高速大容量スタイリング」。
全長3,955mmとコンパクトでありながら室内空間は大容量。
後部座席を格納することで巨大なスペースも生まれるとのことです。
エンジンは1.3Lと1.5L。
エンジン、シャシーはヴィッツと共通となっています。
また2WDのGというグレードでは、
「7速パドルシフト付スポーツシーケンシャルシフトマチック」が選べます。
マニュアル感覚でシフトチェンジが楽しめる上、
圧倒的に速い変速と高い操作性を実現しています。
価格は1,386,000~1,869,000円(消費税込)。
詳しくはトヨタのホームページ、および同ページ内のスペシャルサイトで。
■トヨタWEBサイト■http://toyota.jp/
なおファンカーゴ同様、福祉車両「ウェルキャブ」シリーズもあります。
スタイリングを保ちながら後部の広大なスペースを活かしているわけです。
いろいろ見ますとラクティスは日産の「ノート」、
ホンダの「フィット」がライバルのようです。
トヨタ自身にも極めて近いクルマがあるような。。
やはり商品力があるんですね~。
他メーカーが「○○cc ~□□cc はこのクルマ」としているところ、
「○○cc はコレとコレ、□□cc はコレとコレとコレ」くらいの勢いですよ。
新型車が出たことで気になるのはやはり・・・ファン!カー!ゴーッ!
というわけでジャナイト中古車検索をしてみると、
デビューの平成11年式で60万円前後から。
13~15年式も80~100万円でかなりあります。
何気にアフターパーツもいろいろありますから
便利に使えて楽しめる1台です!

写真はJU埼玉に所属しているオートガレージイチニイニイのファンカーゴ。
平成12年式、1300cc、走行距離30,000km、車検は19年2月まで。
サイド回転シートの福祉車両で価格は690,000円!!
(10月4日現在JUジャナイト在庫)
個人的にはファンカーゴ良かったと思います。
どうして名前がすぐに変わってしまうんでしょう?
ファンカーゴのまま熟成していっても良いと思うんですけどね。
正直な話、次から次へと新しい名前のクルマが出てくるので
ワケが分からなくなりつつあります。。
投稿者 staff001 : 23:49 | コメント (0)
2005年10月03日|ジャナイトスタッフ日記
001でございます。こんばんは!
自分だけのオリジナルなクルマにしたい!
あるいは同じクルマを持っている人たちが
どんな風にそのクルマと付き合っているのか知りたい!
そんな方にオススメなのがオーナーズクラブです。
たいていのオーナーズクラブは独自のサイトを持っています。
インターネットの検索エンジンで自分のクルマで検索した後、
“オーナーズクラブ”のキーワードで絞り込むといろいろ出てきます。
※ 仮にオーナーズクラブがなかったとしても、
そのクルマに関するいろいろな情報を公開している個人サイトが
これまた多数ありますから、ネット上をいろいろ巡ってみましょう!
こういうサイトには登録しているメンバーがいて、
たくさんのメンバーが自分のクルマに関する情報を公開しています。
自分のクルマの仕様はもちろんのこと、
パーツ交換情報、メンテナンス・故障情報、パーツ売買情報、DIY情報など。
私はオリジナルなクルマにしたい!と考えているタイプなので、
みんながどんなカスタマイズをしているのかをチェックして、
誰もやっていないのはどんな方向性なのかを妄想しているわけです。
しかし、どんなサイズのパーツが合うのか、フィーリングが良いのか、
といった情報も併せて参考にするわけですね。
私と同じRX-8のオーナーズサイトでいうと
「RX-8 Rotor Router」「RX-8 Style」などがあります。
もちろんそのほかにも全国的に展開しているものから
ごく身近で集まっているものまでさまざまです。
オーナーズクラブですからみんなで集まることもあります。
「オフラインミーティング」「オフ会」などと呼ばれるものです。
(ネット上でやりとりするオンラインに対して実際のやりとりをオフラインと呼ぶわけですね)
たまたま立ち寄ったサービスエリア、パーキングエリアに
同じクルマがやたら集まっているのを見かけたことはありませんか?
以前、とある湖畔のパーキングに三菱のスタリオンが
20台くらい集まっているのを見たときはかなり衝撃的でした。
結構楽しそうなので、メンバーになって参加してみるのもいいですね。
投稿者 staff001 : 23:35 | コメント (0)
2005年10月01日|ジャナイトスタッフ日記
お世話になります001です。
本日より「オールジェイ・ユー 秋の中古車フェア」が始まりました。
もう「秋の中古車フェア情報」はご覧いただけましたか?
クイズに答えて誰でも応募できる「インターネット特別キャンペーン」
には応募いただきましたか?
お得な情報が満載ですので、まだの方はぜひアクセスしてみてください。
さて、私の実家には犬がいます。
シーズー犬、オス、9歳です。
彼です↓

やる気なぁ~い、ポヤァ~ンとした感じですが。
クルマに犬が乗っている光景をよく見かけます。
たいてい窓から顔を出し、目を細めて風を感じていますね。
この前なんてデカくて細い犬がサンルーフから頭を出してました。
キリンかと思いましたが細長い犬でした。
カーブの横Gで振り落とされるんじゃないかと思うくらい
身を乗り出してるのもいますよね。
よく皆さん平気で運転できるな~と思いますよ。
笑福亭鶴瓶のところの犬(アップルだったかタロウだったか)は
ドライブ中に窓から飛んだとパペポTVで言ってました。
ウチの犬も間違いなくダイブするタイプですね。
以前、私のクルマに乗せた時は窓を開けませんでした。
ホントに飛んじゃいそうなんで。。
最初はフロントシート、リアシートを行ったり来たり。
たまに助手席の人のひざの上に乗り、
ダッシュボードに両手をついてまっすぐ前を見ていたり。
しばらくは「くうんくうん」と鳴きながら動き回っていますが
時間が経つとネコのように丸くなっています。
どうなんでしょ?実際のところ。
「不安」→「あきらめ」なんでしょうか?
「ウキウキ」→「酔っちゃった・・」なんでしょうか?
世の中のドライブ犬たちはどう過ごしているんでしょうか?








