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2005年12月31日|ジャナイトスタッフ日記
大晦日だよ001です。
大晦日だというのに風邪をひきました。
そしてついさっき年賀状を出してきました。
なかなかのんびりできません。。
そうしてバタバタしてるうちに年を越してしまうわけです。
大晦日くらいはコタツ&ミカン&テレビだけで過ごしたいもんです。
今年はいろいろありました。
JUジャナイトがリニューアルしてこのブログも始まりました。
皆様のおかげで何とかここまでやってまいりました。
来年もひとつよろしくお願いいたします。
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2005年12月30日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
昨日今日と、山梨県北杜市高根町にある知り合いの家に
冬支度の手伝いに行ってきました。
ムチャムチャ寒いけどすごい景色のところですよ。
左から富士山(ちょこっと出てるやつ)、南アルプス連峰、八ヶ岳。
四方をこれらの山に囲まれています(夕方なので暗い写真ですが)。
知り合いというのは義母の友人で、山裾に独りで住んでいます。
お茶の先生をしていたり、染物をしていたり、ジュエリーデザインをしていたり、
かなり活動的な人なのですが、さすがに還暦を迎えた女性独りは何かと不便。
というわけで、私の仕事は主に薪割り!
こんな手順です。
薪割りっていうか薪作りですわ。
丸太をチェーンソーで小さく切るところからですから。
チェーンソーも斧も初めてです。
斧なんて狙ったところに振り下ろせないですよ初めは。
でもしばらくやっているとできるようになるもんです。
さすが元剣道部!などと思いつつ
メチャメチャ気持ちよく割れるようになります。
ある程度の大きさになったら今度は「薪割りマシーン」!
上の写真の赤いマシーンです。
あるんですね~こういうの。
機械でグイーッと薪を押していくとバキャッ!と割ってくれます。
薪ストーブはホントに面倒くさいんですが
パチパチ音がして、風情があって、なかなかいいもんですね。
いやだけどつくづく思いました。
景色のいい高原での暮らしには確かにあこがれます。
空いっぱいの星も、ガンガン流れる流れ星も見られます。
でもあこがれだけでは暮らしていけませんな。
山裾の生活はホント~に大変です。
でもやっぱりこんなすばらしい景色。。
メチャメチャ高くて怖い高原大橋と、橋から見た八ヶ岳。
大泉町にあるロッジ「詩游館」の柴犬ナナ(メス8ヶ月)。
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2005年12月28日|ジャナイトスタッフ日記
おつかれさまです001です。
一般的に今日28日が仕事納めというところが多いと思われます。
私共も今日が仕事納め。
いつもより少し早めに帰宅することができたので
おととい買ってきたばかりの白い年賀状に柄を印刷しました。
早くやらなきゃと思っているうちにギリなんですよいつも。
しかもどんな絵にするかでかなり頭を悩ませます。
さんざん悩んだ挙句に適当な文字と線画でお茶を濁したわけですが。
クルマ好きは年賀状に自分のクルマの写真を登場させがちです。
クルマ雑誌の新年号に紹介されていたりしますね。
クルマ好きに干支はナシ!というわけです。
しかし私はやったことないんですけどね。
しかもクルマ好きは周りに結構いますが見たことないですな。
私の場合はうまく写真が撮れないってのもあります。
バッチリの写真が撮れて、その写真を自宅で簡単に印刷できる
高性能プリンタがあればやるかも知れませんが
写真が趣味ではないのでそこまで投資もできず。。
といいつつもうまく自分のクルマを撮影するコツなんかは知りたいですよね。
ちょっとした工夫でぜんぜん違って見えるもんなんでしょうきっと。
そんな内容をJUジャナイト内でも紹介していきたいと思っています。
では、写真じゃなく絵ならどうなんだろうか?
クルマのイラストって何気に人気があったりするんですよ。
先日の大阪モーターショーでもイラスト販売ブースに
結構な人だかりができていましたから。
というわけで、Yahoo! のカテゴリーにあるカーアートというところを見てみると
クルマのイラストに関するホームページがいろいろ出てきます。
中でも面白いのはAddninthというホームページ。
よしだのぶひこさんという方のページで
ご本人のギャラリーが中心のWEBサイトなんですが
有名なプラモデルのパッケージも書いてる方なんですよ。
しかもこれが結構なアナログ作業!
HOW TO PAINTというコーナーで
スバル インプレッサのイラストを製作する過程を紹介しています。
ぜひご覧ください。
すごい!
自分でもやってみたくなります!
※愛車のイラスト描きも受注しているそうです
投稿者 staff001 : 23:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月27日|ジャナイトスタッフ日記
こんばんは001です。
まずはこちらをご覧ください。

私のクルマRX-8のメーターです。
タコメーター(エンジンの回転計)はアナログですが
スピードメーターはデジタルです。
最初はメチャメチャ見にくかったですよ。
前のプリメーラもスカイラインもイプサムもセレスも
全部アナログメーターでしたから。
デジタルメーターってどうよ?!みたいなところもありましたし。
いやあ、しかしすぐに慣れるもんです。
今ではむしろアナログのスピードメーターの方が見にくいですから。
でもスピードメーターだけデジタルってのも変な感じですね。
昔、知り合いが乗っていたトヨタのソアラ。
そのインパネはすべてデジタル!
スピードはもちろん、タコメーターも、燃料計も。
初めて“デジパネ”というものを見て
「なんて未来チックなんだ!」と感動したもんです。
その当時、私の実家にあったのは昭和56年式のホンダ シビック。
すでに11年目か12年目だったと思います。
分度器状(半円)のメーターなのですが
内側にタコメーター、外側にスピードメーターがついていたんですよ。

確かこんな風情だったと思います。
デジパネと比べて「カッコ悪ぅ~」と思ってましたが、
今思うとなかなか不思議というか斬新というか。。
9月に発売された新型シビックも個性的なインパネでした。
変わったメーター、インパネ特集をしたら面白そうですな。
投稿者 staff001 : 22:31 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月26日|ジャナイトスタッフ日記
トヨタ自動車から新型のbBが発表されました。
今日12月26日から全国で発売が開始されています。
以前の四角いエクステリアに加えて
かなり特徴的なイカツイ顔に生まれ変わっています。
そのキーワードは「クルマ型 MUSIC PLAYER」。
クルマ=音楽を楽しむことができるプレーヤー なわけです。
走る・曲がる・止まるという基本性能と安全・環境性能に加え、
停まっていても楽しいという新しい価値観を生み出しています。
そのインテリアは、ライブハウスやクラブ感覚。
サラウンドDSP技術を駆使した斬新なオーディオシステムと
音楽に連動して光るイルミネーションが彩を与えています。
そしてフロントシートはソファのごとく沈み込む休息用の
“マッタリモードポジション”を選ぶこともできる。
若者のライフスタイルや嗜好に基づいて
“こだわり”を追求した結果がこのクルマだそうです。
エンジンはこれまでと同様1300ccと1500cc。
メーカー希望小売価格(消費税込み)は1,344,000~1,848,000円です。
すでにモーターショーで新しいbBのカタチは見てました。
ですが、旧型の四角~い、そしてスムージーな、フラットな、
何というかノペッとした感じがたまらなく好きなんですよ私。
前にも気になるクルマとして取り上げましたが
新型が出たことでガゼン旧モデルの中古車市場が注目です。
これからどんな相場ができるのかわかりませんが
いやホント、真面目にカスタムベースとして旧型が欲しいですよ。
やっぱイエロー&ブルーのジャナイトカラーにペイントですな!
投稿者 staff001 : 21:56 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月24日|ジャナイトスタッフ日記
「Merry X'mas」という表記は間違いで
「Merry Xmas」が正解というのを今日知った001です。
タイトルの「Christmas」のつづりを調べていてわかりました。
ちゃんと辞書にも書いてあります。
夜から都内をフラフラしていましたが
さすがは12月24日、しかも土曜日。
どこの道もメチャメチャ混んでました。
事故も起きてました。
どこか殺気立っているような。。
これから年末年始、忙しくなってまいりますが
ノンビリいきましょうよ、ホントに。
というわけでこんな癒しの画像でご機嫌を伺いましょう。
左)赤坂プリンスホテル 右)東京プリンスホテルと東京タワー
23:00頃、丸の内の東京ミレナリオを見に行ったら既に消灯。。
んなアホな!と思い、調べてみたら点灯時間は17:30~21:00頃だそうな。
今日24日から元旦まで点灯しているとのことです。
投稿者 staff001 : 23:42 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月23日|ジャナイトスタッフ日記
ダイハツは軽乗用車「ESSE(エッセ)」の発売を開始しました。
エッセは「シンプルでおしゃれなカジュアルミニ」をコンセプトに、
軽自動車の本質を徹底的に追求して開発されました。
経済的でオシャレな軽自動車として、
流行よりも自分らしさにこだわって毎日の暮らしを楽しむ方々の
ライフスタイルに似合うクルマとしたそうです。

ESSE(エッセ)はラテン語ですが、
英語のESSENCE(本質)の語源になっているそうで
クルマの特長にこんなカタチで盛り込まれています。
●Eco(Ecology&Economy)
優れた環境性能&低燃費・低価格の実現
●Simple&Smart
おしゃれな外装、すっきりした内装、自然の色を基調としたボディカラー
●Easy
人にやさしく使いやすいパッケージと新開発エンジン

メーカー希望小売価格(消費税込み)は682,500~1,060,500円です。
11月末に開催された大阪モーターショーでは、
JU近畿ブースの真ん前にこのエッセがいました。
たくさんの方が見入っていた光景を思い出します。
同社のミラよりもカジュアルな印象がありますので
女性には非常に受けそうな気がします。
他にもミニバン型トールワゴンのタントやムーブ、
オープン2シーターのコペンなど、ダイハツの軽自動車は
なかなか個性的で楽しいラインアップになってきましたね。
投稿者 staff001 : 22:50 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月22日|ジャナイトスタッフ日記
日産自動車は「ブルーバード シルフィ」をフルモデルチェンジし、
12月21日より全国一斉に販売を開始しました。
今回は何にシフトするのかというと・・・
“「SHIFT_ elegance」 エレガンスをシフトする”

美しく上質なデザインとその華やかさにより、
大人の女性が自ら運転したくなるクルマ。がシルフィだそうです。
そのコンセプトは・・・
「もてなしと気配りのラグジュアリーミディアムサルーン」。
主な特徴は以下の通りです。
●『美しい』
曲線が美しい「S-motion」デザインのインテリア&エクステリア
●『心地よい』
手ざわりがよくソファのようなシートと
ゆったりオシャレに足を組める後席の心地よいもてなし
●『優しい』
便利装備で前席も後席も優しくサポート
/インテリジェントエアコンシステムによる人に優しい室内空間
全国希望小売価格(消費税込み)は、1,785,000~2,016,000円となっています。
ブルーバード シルフィには、「優しい」「おもてなし」「美しい」
といったキーワードが踊っていますが
そもそもブルーバードというミディアムセダンは
走りの良いモデルとして認識されていたような気がします。
ブルーバードとしてはH.8年に発売された10代目が最後のモデルで、
現在のブルーバード シルフィにその名前を残しているものの
性格はかなり異なっているようですね。
9代目(H.3~7年)のブルーバードではスポーティなセダン「SSS(スリーエス)」と
スタイリッシュなハードトップ「ARX(アークス)」という棲み分けもありました。
事故したときの代車として10代目の「SSS」に乗ったことがありますが
想像以上にパワフルでハンドリングもなかなか良かったのを思い出します。
(当時は超鈍足のスカイラインに乗っていたせいもありますが。。)
ぜひ旧型モデルもチェックしてみていただきたいですね。
エクステリアも悪くないですよ!
投稿者 staff001 : 12:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月21日|ジャナイトスタッフ日記
19日に青森県は弘前に入って一仕事、
20日に弘前から八戸へ移動して一仕事し、
同日夜に東京へ戻ってきた001です。

青森から八戸への移動中 特急の車窓から
津軽地方(弘前や青森)は雪がたんまりと積もっているのに対し
八戸は多少積もっている程度。
弘前は道が凍っていましたが八戸は解けて乾いているような状態です。
日本海側に比べれば太平洋側は雪が少ないわけですね。
もともと八戸は雪深いところではないということで
「雪かきや雪下ろしが上手くないんだ」とタクシーの運転手が言ってました。
津軽地方は雪が多いので雪かきや雪下ろしは手馴れたものだそうですが
「雪のやり場で隣近所ともめることが多い」んだそうな。
・・・まあ、仲良くやりましょうよ。
同じ青森でもいろいろと違いがあるもので
何気なく「言葉も多少違ってたりするんですか?」とたずねてみると
「ぜんぜん違う!」らしいですよどうも。
弘前や青森は“津軽弁”、一方の八戸は“南部弁”。
調べてみると“下北弁”というのもあるそうな。
「津軽弁と南部弁ではイントネーションがぜんぜん違う!」とのこと。
・・・私にはその違いがまったくわかりませんが。。
さらに、雪が多い津軽地方の方が寒いのかと思いきや
季節風の影響なのでしょうか、八戸の方がはるかに寒いらしいです。
雪に囲まれていると逆に暖かかったりするんでしょうか。
ほんとに寒い季節になってからの八戸の寒さは“突き刺さるよう”だそう。
昨日の八戸は太陽も出ていてさほど寒くなく、
弘前にいたときもあまり寒いと思いませんでした。
12月なのでまだまだ序の口なんでしょうね。
むしろ東京の方が風が冷たくて寒いですよ!
“気”の問題のような気もしますが。。。
投稿者 staff001 : 12:45 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月20日|ジャナイトスタッフ日記
寒い夜空の下
双子座流星群を見ようと
楽しみに夜空を眺めていたのに,
なに一つ、観る事の出来なかった
双子座の005Bです。
さてさて
クリスマスも、もう目前となりましたが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
前回、005Aが、サンタクロースの話を書いておりましたが
トナカイにもちょっとした秘密があるんです。
あのサンタクロースのそりを引くトナカイ、
皆様は、オスなのか、メスなのか
判断がつきますでしょうか?
実は、サンタクロースのトナカイ、
(私も、あんなに立派な角をもちオスだとばかり思っていたのですが。)
生物学的にはメスだそうで、
オスのトナカイの角はメスより大きく、
晩秋には落ちて春から生え始めるのですが、
メスの角は春先になってから落ちるため、
クリスマスにサンタのソリをひくトナカイは、
メスではないかと言われています。
ちなみに、トナカイには和名があり、
「馴鹿」と書くのですが、飼い馴らされた鹿を意味し、
「じゅんろく」と読むそうです。
日本でも欠かす事の出来ない
クリスマス、夢心地でいるばかりで意外と知らない事が多くあるものですね。
深く知る事で、違ったクリスマスが
過ごせるのではないかと思う
005Bでした。
投稿者 staff005 : 15:26 | コメント (0)
2005年12月19日|ジャナイトスタッフ日記
出張で青森に来ている001です。
日本海側の大雪の影響で、羽田空港を出発する段階では
「青森空港の様子次第では、上空で羽田に引き返すかも知れません」
のアナウンス。。。
青森空港が近づいてくると一面の銀世界ではありましたが
視界はまずまずということで無事に降り立つことができました。
青森空港の前はこんな風情です。

山の上にある青森空港。
弘前へ向かうバスに乗ったのですが
途中の景色はまるで水墨画のよう。
聞くところによるとやはり12月としては雪が多い方とのこと。
スタッドレスタイヤでもタイヤが空回りしている姿を何度も見ましたよ。
雪が降り始める頃よりも、雪が日常的に降るようになって
慣れてきた頃に事故が多くなるという話も聞きました。
青森には初めてやってきましたがほんとうに温かい方々ばかり。
みなさん事故にはくれぐれも気をつけてください。
投稿者 staff001 : 23:55 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月18日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
この数ヶ月間ああだこうだと考えに考えてきた愛車RX-8のカスタム。
まず第一歩の内容がほぼ決定しました。
まずは“足元から”というわけでアルミホイール、タイヤ、サスペンション
の3つをまとめて変更します。
WEBやカタログで見かけて、問い合わせてみたら生産中止!
そんなのが2回もありましたよ。
いやあ、ここまでくるのに苦労しました。
とりあえず細かいスペック等は装着時にご報告するとして
その製品概要をご紹介しましょう。(※予定です)
【アルミ】(F:フロント・R:リア)
レーシングスパルコのD-Spec stage2になります。
現在のサイズはF、Rともに16インチ 7.5Jですが
F:18インチ 8J、R:18インチ 9Jになる予定です。
【タイヤ】
GOODYEARのREVSPECになります。
現在のサイズはF・Rともに225/55R16ですが
F:225/45R18、R:245/40R18になる予定です。
【サスペンション】
RS★Rのダウンサスになります。
ベタベタにする気はなく、15~20mmのローダウンになる予定です。
お金がないので車高調を入れることもできず。。
そんなにガンガン走るわけでもないのでまあいいかと。
こんな感じで軽~くカスタマイズしてみようと思っています!
投稿者 staff001 : 22:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月16日|ジャナイトスタッフ日記
マツダは、2006年1月8日から22日(一般公開は14日~22日)まで
デトロイトで開催される北米国際自動車ショーに
マツダらしい走りの楽しさを追求したコンパクトスポーツクーペの
コンセプトカー「マツダ鏑 (かぶら)/Mazda KABURA」と
新型クロスオーバーSUV「マツダCX-7」を出品します。

「マツダ鏑」は、コンパクトなボディにスポーツカーらしい走りの楽しさ
実用性を両立させたコンパクトスポーツクーペだそうです。
「鏑」とは、戦いの開始を告げる音を放つ矢という意味の
「鏑矢(かぶらや)」に由来しているとか。
つまり先進的、かつ挑戦的なスピリットの象徴というわけです。
これまでマツダは、フランクフルトおよび東京モーターショーで
ヨーロッパ・日本のデザイン拠点がそれぞれ主導したコンセプトカー
「マツダ颯爽(さっそう)」・「マツダ先駆(せんく)」を出展してきました。
これらに続く「マツダ鏑」は、北米市場をターゲットに
米国のデザインセンターが主導してデザインされたそうです。
デザイン画はなかなかカッコイイと思いますよ。
ちょっとGT-Rプロトのような印象がないこともないですが。
「颯爽」「先駆」「鏑」・・・日本人でも分かりにくい名前ですよね。
北米向けなわけですからもう少し分かりやすい名前でも
よかったのではと思ってしまいます。
そういえば先日、あるテレビ番組で
アメリカのマウンテンバイクの名前に
「ヤクザシリーズ」というのがあると紹介していました。
そのネーミングは、グレードの高いものから
「KUMICHO(クミチョウ)」、「SOHONBUCHO(ソウホンブチョウ」、
「OJIKI(オジキ)」、「ANIKI(アニキ)」など。
しかもKUMICHOの最強バージョンは「KUMICHO Type R」!
分かりやすいけどカッコイイのかどうか。。
投稿者 staff001 : 23:48 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月15日|ジャナイトスタッフ日記
001です。
三菱自動車は今後のFIA世界ラリー選手権(WRC)の
ワークス活動についての方針を決定、
2006年からWRCへの参戦を休止することとなりました。
同社は「三菱自動車再生計画」のもと
事業再生の達成に向けて堅実なスタートを切ることができたものの、
再生基盤強化のためには、経営資源の選択と集中を
さらに推進する必要があると判断したとのことです。
WRCへの復帰時期は2008年以降を目標としています。
ダカールラリー(通称・パリダカ)については
引き続きワークス活動を継続して参戦していく予定とのことです。
今期の最終戦 ラリー・オーストラリアを表彰台で締めくくっていただけに
非常につらい決断だったことと思われます。
できるだけ早い復帰を望みたいものですね。
これで国内メーカーでWRCに参戦しているのはスバルだけになりました。
ランエボとインプレッサWRXという2大ラリーカーが
揃って猛威をふるっていただけになんとも寂しい限りです。
以前はトヨタのセリカ(GT-Fourがベース)も走っていたレース。
国内メーカーにはぜひとも頑張っていただきたいものです。
そういえば若手ドライバーを中心に、WRC車よりも小さくて
パワーの少ないマシンで争うJWRC(ジュニア世界ラリー選手権)では
スズキが大活躍をしています。
ライバルはフィアットのプントやシトロエンのC2、
ルノーのクリオ(日本名ルーテシア)など。
こちらにも国内メーカーがもっと参戦できると面白いですな!
投稿者 staff001 : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月14日|ジャナイトスタッフ日記
どーも、ドライアイの005Aです。
最近、やたらと街はクリスマスですね。
イルミネーションやら何やらで、
日本だけでもいったい総額いくらかかってんだろう・・・
とか、つい考えてしまいます今日この頃です。
そういえば、ご存知の方もいると思いますが、
サンタクロースの赤い服は、
コカ・コーラ社の広告で
サンタクロースのイラストが使われた時から
赤い服のサンタクロースが定番となったみたいですね。
コカ・コーラ社のHPには名前の由来だとか、
詳しい話も掲載されていました。
というふうに、
サンタの話はコカ・コーラに丸投げして、
サンタでも誰でもいいので
誰か私にBOSEのヘッドフォンを買ってくれないかと切に願う次第であります。
ちなみに余談ですが、(っていうか、全部余談みたいなもんですが・・・)
今日か明日の明け方ぐらいに、
天気がよければ双子座流星群が見られるかもしれないらしいですよ。
投稿者 staff005 : 16:51 | コメント (0)
2005年12月13日|ジャナイトスタッフ日記
HONDAが人間型ロボット「新型ASIMO」を発表しました。
従来のASIMOに比べると次のような点が強化されたそうです。
●人と手をつないで歩くといった、人に合わせて行動する機能
●ワゴンを使った運搬機能
●時速6kmの走りや旋回走行などの走行性能
さらに、さまざまな機能を総合的に実行する統合制御システムを開発。
受付案内や、デリバリーサービスなどを自動でできるようになりました。
時速6kmの走り! そして旋回走行!

人間型ロボットに関するHondaの研究は、
身体能力に関しては所期の目標に達したとのこと。
今後は状況判断などの知能領域に注力していく考えです。
少~しずつ鉄腕アトムに近づいてきたような気がしますね。
「トレイをテーブルに置く」の姿を見るとちょっと笑っちゃうくらい
ヒトっぽくなってるじゃないですか!

見れば見るほど笑ってしまうのは私だけでしょうか。。
人間型ロボットを見て初めて愛らしいと思ってしまいました。
投稿者 staff001 : 23:49 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月12日|ジャナイトスタッフ日記
ここのところ、外にいるときはクルマのホイールばかり見ている001です。
この1~2ヶ月くらいホイールのことばかり考えています。。
週末に4件のタイヤ・ホイールショップに行き、
たくさん見すぎて気持ち悪くなっているようなしだいです。
東京のお台場や葛西というところにある観覧車は夜になるとライトアップするんですが
その柄がホイールに見えてしまうという病気ぶりです。
そんなこんなでついに決めました。
18インチホイール!
タイヤも選びました。
そのショップはチューニングもするのでダウンサスも決めました。
無事発注もしました。
納期を確認して今日電話をもらうことになっていました。
だがしかし!
予想だにしない内容の連絡が!
「このホイールは仕様の切り替えをするために現在受注をしていないそうです」
うそおぉぉぉん?!
「もともと1月に出る予定だったのが3月にずれ込んでるらしいです」
ええぇぇぇぇ~!?
なんだかほんとに3月に出るのかどうかも疑わしくないですか?
こういうケースって3月になったら5月だとか言い出しそうじゃないですか?
デザインだって現行のカタログと変わらないんですか?
どうもその辺があいまいなんですよ。
というわけでそのホイールはやめました。
なのであえてどこのホイールかは言いません。
そのショップは比較的安い上に、トータルで面倒見てくれるので
そのショップに違うホイールで発注する予定です。
が、ホイール選びはフリダシへ戻る・・・
メチャメチャ悩んでやっと決まってホッとしていたところなのに。。
投稿者 staff001 : 23:40 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月09日|ジャナイトスタッフ日記
おつかれさまです001です。
AUTO COLOR AWARDS(オートカラーアウォード)をご存知でしょうか?
社団法人日本流行色協会と財団法人日本ファッション協会の主催による
自動車の優れたカラーデザインを称える顕彰制度です。
いくつかの賞が設定されていますがトップは「グランプリ」。
グランプリは自動車以外のデザイナー、ジャーナリスト等の
カラーデザイン有識者が選出するとのこと。
その審査基準は以下の3点です。
①エクステリア、インテリアカラーともに最も優れたカラーデザインである
②今後の自動車市場、デザイン界への影響力がある
③開拓精神に富んでいる
そして先日、AUTO COLOR AWARDS 2006が発表されました。
グランプリは日産 マーチの「チャイナブルー」(外装)と「アイスブルー」(内装)。
そんなグランプリカラーがコレ

※社団法人日本流行色協会のホームページでは
トップページ「EVENT」→ページ左「オートカラーアウォード」→「過去の結果」
と進んでいくと歴代の受賞車が見られます。
しかしこの10年くらいの間にものすごくクルマの色が増えた気がしませんか?
そこで日産のコンパクトカーにおける他の青系色をピックアップしてみました。
ランスブルー ・ マリンブルー ・ クリスタルブルー ・ マローブルー
エアーブルー ・ ワイルドブルーベリー ・・・・・
エライことになっております。
ランス?
マロー?
英語だから分かりにくいという部分もありますね。
その昔、あるおばちゃんはこんな表現をしてました。
「その“エビ茶”のコートいいじゃな~い?!」
「えびちゃ」て・・・。
非常に微妙な表現であることは確かですが
日本語にすると少し分かりやすくなるような気がするのは私だけでしょうか。
「ねずみ色」とか「空色」とか。
投稿者 staff001 : 18:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月08日|ジャナイトスタッフ日記
001です。
今日ウチにパラリと置いてあったフリーペーパー。
その“売ります”コーナーより。
「フォルクスワーゲン 3ドア 9年式 6.5万km 13万円 TEL:000-000-0000」
そんなに文字数ないのはわかります。
でもですよ!
「ホンダ 4ドア 5年式 8万km 10万円 売ります」
「トヨタ 2ドア 8年式 9万km 50万円 売ります」
って言ってるようなものなわけです。
年式や走行距離よりも車名が分からない方がキビシイように思いますが。
フォルクスワーゲンといっても・・・
ビートルやゴルフ、ヴェント、タイプⅢ、ジェッタ・・・いろいろあるわけです。
ゴルフなのかな?という気はしますけど。
「どんなんでもいいから動く外車が欲しい!」
そういう人なら問い合わせをするんでしょうか。。
投稿者 staff001 : 23:04 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月07日|ジャナイトスタッフ日記
ようこそ001ワールドへ!
先日、D1 STREET LEGALのDVDを見て
そこにRX-8顔のRX-7(FD3S)が登場していたことをご案内しました。
結構カッコイイんですよそのクルマ。
ならRX-7顔のRX-8もありなのでは?
やってみましたPC上で。
名づけてRX-7.5!

う~ん・・・微妙。。
いつかこういうのをやってみようと思って我がPCには
そこらで見かけたいろいろなクルマの写真をためてあります。
そこから選んだ写真なので微妙に角度が合わないんですよどうしても。
色も合わないのでボカしたり1色にしたりしています。
もっとキッチリ合わせるとカッコイイ可能性も残されて・・・。
投稿者 staff001 : 22:24 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月06日|ジャナイトスタッフ日記
皆様お疲れ様でございます!
季節も変わり、ちょっと鼻風邪ぎみの
005Bです。
突然では在りますが、皆様は、
『赤ピーマンと緑ピーマンが、まったく同じ種類!!』
であることをご存知だったでしょうか!?
恥ずかしながら、私は存知上げていなかったのですが、
何でも、ピーマンを収穫せずにそのまま約7週間おいておけば、
どれもみな赤ピーマンとなるそうで、
つまり「熟した緑ピーマンが赤ピーマン」という訳なのだそうです。
知った瞬間、私、恥ずかしながら思わず
だいぶ、驚いてしまいました。
私達が、店頭で良く見かけている赤ピーマンは、
実は、熟した緑ピーマンが陳列しているということになるのですね…。
(しかも、赤ピーマンは、栄養的にもすぐれており、
緑ピーマンの約2倍のビタミンC、ビタミンEは5倍以上、
カロテンは約15倍にも増加するそうです。)栄養的にも
しっかり熟している様なんです。
この情報、実は以前から気になっておりました、
コンビニに置かれている
何かと生活や仕事に役立つ、豆知識本なるもので、
(株)アントレックスから発売されております、
『食のアイデア、雑学がテンコ盛り!頭のグルメ』に
記載されておりまして、他にも『鮭は、白身の魚であった。』
や、『ポン酢は、実はオランダ語だった。』など、
気になる身近な情報が満載であります!
宜しかったらご覧になってみてください。
鼻風邪ぎみの私としては、赤ピーマンの豆知識は何ともありがたい朗報であります。
皆様も、風邪予防に、熟した緑ピーマンを食してみてはいかがでしょうか?
最近赤ピーマンを食べ初めている、005Bでした。
投稿者 staff005 : 21:10
2005年12月05日|ジャナイトスタッフ日記
001ですよ。
JUジャナイトのクルマを作ってみたい、
さらにはレースへの出場も!なんてことを考えたりしていますが
なかなか資金的にも難しいものです。
であればレーシングカートなんてのはいかがでしょう。
老若男女、幅広い年齢層が参加でき、女性のドライバーも結構いるそうです。
複数人で車輌を所有することで1人当たりの負担を減らせば
仲間で楽しく気軽にモータースポーツ、レースを満喫できそうです。
最初は普通車と同様に、中古の車輌を買って
徐々に慣れていくのがよいのかなと思ったりしています。
カートに関する情報はさまざまなWEBサイトで紹介されています。
YAMAHA WEBサイトのレーシングカートコーナーには
車輌情報からカート関連情報まで幅広い情報が満載。
また、日本カートランド協会という団体もあり、
モータースポーツとしてのレーシングカート、
レジャーとしてのスポーツカート等、
カート全般における普及、振興を図っているそうです。
世界的に有名なレーシングドライバーにも
カート出身の人がたくさんいるそうです。
ライン取りなんかの練習にもなりそうですね!
投稿者 staff001 : 22:53 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月04日|ジャナイトスタッフ日記
こんばんは001です。
いやあ悩みますね、ホイール選び。
一生モンの買い物か!と思ってしまうほどに悩みます。
今一番気になっているホイールがRACING SPARCO NS-06 Cheetahです。
アクの強さがかなりそそります。
近所のショップで18インチ・8.5Jで見積もってもらいました。
ピレリのP-ZERO NEROというタイヤ(225/45R18)とセットで20万円也。
別のショップでは、ミシュランのPILOT PRECEDAというタイヤとセットで23万円也。
タイヤのグレードを落とせば当然もう少し安くなりますが
やみくもにグレードを落とすのもどうかと思います。
ちょっと違うタイプとして、メッシュ系では
PIAAのSPORT MESH(スポルトメッシュ)が気になったりもします。
中古パーツ市場に目を向けてみて、
新品では手が届かないホイールを狙うという手もあります。
そうすると気になるのがヨコハマ AVS Model T7と
同じくヨコハマ KREUZER Series Xです。
いろいろ見ていて12/4 23:30現在の気になる2本です。
18インチが中古タイヤ(山はそこそこ)とセットで15万円くらいであります。
これがまた明日になると好みが変わったりするんですわ。。
RACING SPARCO NS-06は結構長いことお気に入りですが。
もう眠れなくなりそうなくらい悩みますよ、ホントに。
みなさんはパーツ選びで悩みませんか?
投稿者 staff001 : 23:45 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月02日|ジャナイトスタッフ日記
おつかれさまです001です。
新宿でリムジンを見ました。
遠かったので車種は何だかよくわかりませんでした。
しかしどうしてリムジンなんでしょうか。
あきらかに道路事情に合ってないわけですよ。
足元広いにもほどがあるわけですよ。
タクシーのクルーでも十分広いじゃないですか。
大勢で乗るのならワンボックスがあるわけですし。
ネタなんでしょうか。
ネタとして長くしちゃうというならアリです!
長~いシルビアなんていないですよ~。
長~いカローラなんてのもナンセンスな感じでいいですね。
あとはサービスの一環というのが考えられますな。
店の送迎車ってやつですね。
でもやはり権力の象徴なんでしょうかね。
成功者の中の成功者という感じです。
売れっ子芸能人はハマーのリムジンに乗ったりします。
でも映画スターはトヨタのプリウスで現れたりしますな。
ってことはプリウスのリムジンを造る必要があるのでは?
当然ハイブリッドで。
またそれを自分で運転しちゃったりすると最高にカッコイイと思います。
というわけで私の写真フォルダにあったリムジンをご紹介しましょう。
見かけた時に写真を撮っただけですが。
![]()
ちなみにミニは以前にも登場したキャメルオートのものです。
そういえば千葉の幕張地区には電車のように連結したバスがいます。
(京成バスホームページでは“連節”バス。チョロQまであるし。。)
ジャバラ部分でクイッと折れ曲がる仕組みで、通常の1.7倍くらいの長さです。
逆にメチャメチャ短いクルマを造るってのも意外でいいです!
短~いシルビアなんていないですよ~。
投稿者 staff001 : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月01日|ジャナイトスタッフ日記
001でございます。
トヨタ自動車は11月28日に新型コンパクトセダン ベルタを発表しました。
同日より全国で販売が開始されています。
ベルタとは「美しい、美しい人」という意味だそうです。
見るとたしかに美しい、上質な感じがします。
プラットフォームはヴィッツと同じ。
全長4300mm、全幅1690mmというコンパクトなサイズですが
ホイールベース(前輪軸と後輪軸との間の距離)が
ヴィッツよりも9cm長いので室内空間は広々です。
エンジンもヴィッツと同様で1000cc と1300cc の2種類。
そんなベルタの価格は1,323,000~1,753,000円となっています。
このベルタはプラッツというクルマの後継にあたるようです。
そもそもプラッツもヴィッツをベースにしたコンパクト4ドアセダン。
中身はヴィッツと同様ですが、見た目は結構異なります。
コンパクトで取り回しがらくらく。
燃費も環境性能も優れている。
なのにトランクルームがあってしっかり使える。
ヴィッツのようなハッチバックタイプが苦手な方、
小さくてもセダンが欲しいという方にはオススメです。
そんなプラッツの中古車相場はというと
H.12~14年式でおおよそ50~70万円。
荒っぽく使われるクルマではありませんから
こまめに探すとキレイで状態の良い、
そしてお買い得な1台が見つけられると思います。

写真はJU栃木に所属している日晃自動車販売のプラッツ 1.5X。
平成14年式、走行距離28,521km、上級の1500cc で650,000円(消費税込み)です。
(12月1日現在JUジャナイト在庫)








