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2009年06月30日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
5月17日のお話「【Project 8】 足元イメチェン」でご紹介した
友達に“永久に”借りている軽量鍛造ホイール リーガマスター。

軽量ホイールということで、そのホイールを留めるナットにも
リーガマスター専用の軽量ナットというのが付属していました。
持ってみるとビックリするほど軽いんですよコレが。
当然RX-8でもそれを使うのが良いんでしょうが
そのホイールはもともと友達がシルビア用に買ったもの。
実はマツダ車と日産車ではナットのねじピッチが違うんですね。
残念ながらその専用ナットは使えませんでした。
つまらないところで微妙に規格を変えることないじゃん!と思いますよね、ほんと。
とりあえず仕方ないので私が使っていた純正ナットで留めました。

んん~・・・なんかダサい。
寄った写真を撮ってなかったので今まで黙ってましたが。
というわけで、社外品を買ってみました。

全長40mmのロングタイプでチタンコーティングの青いヤツです。
しかも、通常のホイールナットって六角形なんですがコイツは7角形。
専用のアダプターがなければ回せないんです。
つまり盗難防止にもなるというわけですな(アダプターがあれば意味ないんですが・・)。
借りものですから多少は気を遣います。
まあしかもネットショップで割とお買い得だったのでこれにしたんですが
持ってみると結構重い。
ホイールは軽量化してるのにナットが重くてどうすんだ!とも思いますが
その友達曰く「人気のあるアルミやジュラルミンの軽量レーシングナットは緩みやすい」
らしいので多少重くてもいいかと。
早速付けてみました。

ボディはシルバー、ホイールはブラック、ナットがブルー・・・。
良いのか悪いのか微妙な感じですが、とりあえずこんな風情です。
前に使っていたシルバー&メッキのホイールの方が合いそうな気がしますね。
まあそっちに戻した時も使えるわけですからヨシとしましょうか。
そうそう、運転しててナットが軽いとか重いとかが分かる・・・
はずがない(少なくとも私には)!のは言うまでもありません。
投稿者 staff001 : 21:21 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月29日|ジャナイトスタッフ日記
こんにちは004Aです。
競馬の宝塚記念ではドリームジャーニーが朝日杯FS以来の久々のG1勝利。
歳を重ねても衰えないところは父親のステイゴールド譲りですね。
親父のほうは条件戦を勝って以来、重賞では2着・3着にはよく来るけども
勝てない時期が長く続き、引退近くになってからようやく勝ち出して引退レースで
初のG1制覇という、なかなか面白い馬でした。
(馬券でたまに儲けさせてくれたことも004A的に思い出深いです)
出来の良い仔に恵まれて良かったなあ、ステイゴールド。
宝塚記念が終わって夏の到来を実感する004Aです。
投稿者 staff004 : 15:00 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月27日|ジャナイトスタッフ日記
006でございます。
先日、ちょっとイラっとする出来事と当時に、
そのイラっとを吹き飛ばす出来事がありました。
くだらない内容ですが、しばしお付き合いを。
その日は朝から、
「今日の昼飯は行きつけのラーメン屋に行くぞ!」
と心に決め、昼休みになるとすぐその店へ向かいました。
※その店は、ここ数週間は行列が凄く、店の前まで行くのですが
その凄まじい行列に圧倒され、別の店へ行くことを余儀なくされていました。
その数週間食べられなかったうっ憤を晴らすべく、
「今日はどんなに行列が凄くても並んでやろう!!」
と思っていたわけです。
職場から歩いて約7分の場所にあるその店へ着くと、
やっぱり凄い行列ができているではありませんか!
行列を目の当たりにすると、並ぶか否か迷ってしまいました。
しかし、一度決めたことはやり遂げる!
それがオトコというもんです!
私は満を持して最後尾である20代後半と思われる
女性2人組みの後ろへ並びました。
並んで程なくして独りの若い男性がやってきました。
もちろん私の後ろへ並ぶものだと思っていたら…
なんと、私を飛ばして前の女性2人組の横へ着くではありませんか!
悪びれもせず、割り込み…
どうやら同僚らしい…
まあ、ひとこと「スミマセン…」くらいは言うだろうと思っていたが、何も無し。
そのまま、2人組の女性と談笑を始めやがった…
ここは、ビシッと注意すべきかと考えたのですが、
1人分待つだけだし、まあ、自分も同じ状況の時もあるだろうと思い、
心を仏にしてグッと我慢したのでした。
(心の中ではこのションベンタレ~!!と叫びましたが)
その出来事から1分後に1人の女性がやってきました。
もちろん私の後ろへ並びました… と言いたいところですが、
面白いことは重なるもので、なんとそのオカチメンコは
先ほどのションベンタレと同じ行動を取り、私を無視し談笑を…
このすっとこどっこい達は、マナーを知らないのか?
仮に先に仲間がいて順番を飛ばさなければならない状況であっても、
飛ばされる人に言うべきことがあることを!!
怒り心頭であることは言うまでもありません。
並んでいた人数は約20人。
食べ始めるまで相当時間はかかりそうな感じで
待っている間、怒りが収まらずムカムカしていました。
そんな中、徐々に待ち人数が減ってきて
すっとこどっこい達が席に着く順番になり、
イケ面風の店長さんが同席希望か確認し始めました。
イケ面店長 「先頭でお待ちのお客様、何名様でしょうか?」(キラースマイル!)
すっとこどっこい 「4名です。」(アホヅラで返事)
イケ面店長 「ご一緒ですか?分かれても構いませんか?」
すっとこどっこい 「一緒で。」
イケ面店長 「お次のお客様はお1人ですか?」
私 「はい、1人です。」
すると、イケ面店長はすっとこどっこい達に
キラースマイルで衝撃の一言を発したのでありました。
イケ面店長 「1名の客様を、お先にご案内してよろしいでしょうか?」
私の心 (なに?それはオレのことか?)
そんなこんなで、すっとこどっこい達は
私を先に行かせるはめになりました。
(この時点で正義は勝つことを確信しました!!)
私は大人なので、すっとこどっこい達に
「お先に失礼。」
と声をかけてから席に着き、
待ちに待った劇旨ラーメン(大盛り)を食したのでありました。
いや~、やっぱりラーメンは旨い!!
投稿者 staff006 : 03:19 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月26日|ジャナイトスタッフ日記
どうも005です。
いや~暑いですね。
暑い日はなんといってもカレーです!
カレーといえば、もともとそこまでカレー好きではなかったんですが、
以前、国分太一(TOKIO)とケンタロウ(料理家)が出演している
「太一×ケンタロウ 男子ごはん」という番組を見ていたら、
その時「ビーフカレー」が紹介されていて、はまってしまったんです!!
今まで、自分で作ったカレーを「うまい!」と思ったことがなかったんですが、
そのレシピで作ったカレーは、満足の1品に仕上がりました♪
しかも、ちょっと懐かしい味。
それ以来、週末にカレーが食べたくなると、半日かけて作ったり、
わざわざ遠くまで食べに行ったり、臭いにつられて立ち寄ったりと、
食べたい物リストのメインが「カレー」になりつつあります。
興味のなかった「ナン」まで気になるようになり。。。
フライパンで簡単にできそうだったので、
お次は手作りナンにチャレンジしてみようかと思案中~!
↓↓↓ちなみにこのお店は、臭いにつられて入りました。
野菜のチキンカレーです。

投稿者 staff005 : 12:53 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月24日|ジャナイトスタッフ日記
はじめまして!!
新生006です。
前任はNBロードスターに乗っていたようですが、
後任の私はNAロードスター(車齢13年超)に乗っています。
↓コレ(車齢13年超)
ということで、ロードスターつながりな訳です。
つながりはそれだけですが、
今時希少なオープン2シーターに乗っている人なんてあまりいないと思うので、
私は結構なつながり方だと思っています。
前006さんお疲れ様でした。
お初なのでとりあえず自己紹介しておきます。
以下に私の好きなコト・モノ・etc.を列挙します。
クルマ ← 頭の中の80%を占めています
ラーメン ← 毎日食べられます
餃子 ← 2日置きに食べられます
ガンダム ← 男のロマンです
牛乳 ← 毎日飲んでます
自宅 ← プチ引きこもりです
山坂道 ← ドライブ最高です
昼寝 ← 幸せを感じます
早朝ドライブ ← 最高の一日が始まります
ポテトチップス ← 超うまい
ネコ ← 超カワイイ
我が子 ← 超カワイイ~!!
妻 ← これ一番大事! 理屈じゃありません!!
…さて
今後は、これらに関連することを書いていこうと思います。
それでは、また。
投稿者 staff006 : 20:33 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月23日|ジャナイトスタッフ日記
001ですこんばんは。
6月21日、マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットで 2009 SUPER GT 第4戦
「SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA」の決勝レースが行われました。

いよいよ今年のGTも中盤戦に差しかかってきました。
灼熱の壮絶なサバイバルを制したのはいったいどのチームなのか?!
GT500は
予選2番手からHASEMI TOMICA EBBRO GT-R(ロニー・クインタレッリ/安田裕信組)が優勝!

HASEMI TOMICA EBBRO GT-R
2位にはホンダのKEIHIN NSXが、
3位には同じくホンダのARTA NSXが入りました。
前回優勝したMOTUL AUTECH GT-Rがポールポジションを獲得し、
決勝のスターティンググリッドについたものの、ミッショントラブルが発覚。。
急いで対応してピットスタートはできたものの結局8番手止まりでした。
そんな状況で予選2番手だったHASEMI TOMICA EBBRO GT-Rは
終始危なげなくレースを運び、独走で優勝しました。
本戦の結果でポイントランキングは以下の通りとなっています。
1位 37ポイント GT-R (HIS ADVAN KONDO GT-R)
2位 35ポイント SC430 (PETRONAS TOM'S SC430)
3位 33ポイント NSX (ARTA NSX)
4位はSC430、5位はNSXということで各社入り乱れての混戦になってきましたね!
一方、GT300は
ポールポジションを獲りながら、規定違反が発覚し、最後尾スタートとなってしまった
I.M JIHAN CO.LTD・APPLE・Shiden(紫電)(加藤寛規/吉本大樹組)が大逆転優勝!

I.M JIHAN CO.LTD・APPLE・Shiden
2位にはウェッズスポーツIS350、
3位にはM7 MUTIARA MOTORS雨宮SGC 7(RX-7)が入りました。
紫電の最後尾スタートの理由はウェイトハンデ搭載に関する規定違反による失格。
1周目にいきなりクラッシュが発生して一気にポジションアップできたラッキーもありましたが
最後尾から優勝してしまうんですからスゴイですね。
そして前回「3戦連続で表彰台」を報じたRX-7がまたしても表彰台獲得!
ポイントランキングもトップに立っています。
燃費の悪いロータリーエンジンですがタイヤ無交換作戦が功を奏し、
ここまで安定した強さを発揮していますね。
それでもポイントランキング2番手、今回も2位に入ったIS350の速さも安定していますし、
3位のガライヤまでは6ポイント差ですのでこれからまだまだわかりませんね!!
投稿者 staff001 : 21:23 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月22日|ジャナイトスタッフ日記
どうも、004Aです。
先日埼玉県の大宮近くに用事があって、同行した方が
「大宮に”大勝軒 まるいち”というラーメン屋さんがあって、そこのつけ麺がうまい」
と言うので行ってみることに。
・・・あれ、大勝軒ってつけ麺の店だっけ?
と思いつつもお店に行くと、確かにほぼすべてのお客さんがつけ麺を食べてます。
私もあつもりのつけ麺を注文しました。麺は卵の味がきいてて確かにうまい。
つゆは甘めでこれは好みが分かれるかも。
なんとなく釈然としないまま帰って、ネットで調べてみたら納得しました。
私のイメージしてた大勝軒というのは永福町大勝軒(東京都杉並区)で、
確かここはメニューにつけ麺はないはず。
実は永福町大勝軒とはまったく別に、つけ麺で有名な東池袋大勝軒があって、
”大勝軒 まるいち”はこの系統なんですね。
すみません、”大勝軒”と名のつくラーメン屋さんはみんな永福町大勝軒と
同じ系列だと思ってました m(_ _)m
これでまたひとつカシコくなれました。。。
投稿者 staff004 : 19:04 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月21日|ジャナイトスタッフ日記
黄斑円孔 という眼の病気レポート 1 5月30日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 2 手術編 6月20日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 3 入院生活編 6月21日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 4 その後の診断 7月8日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート とりあえず終了 9月16日UP
「レポート 1」でことの成行きをレポートし、
「レポート 2」で手術の様子をレポートしました。
今回は手術後の様子、および下向きキープという入院生活についてレポートします。
手術が終了して病棟に戻ったところから早速下向きキープがスタートします。
手術編の最後に書いた通り、縫合による眼の激痛があったことから
痛み止めの錠剤をもらって飲んだですがあまり効いたような気はしませんでした。
とりあえずベッドに戻ったらそのままうつ伏せ状態に。
1時間は絶対安静に、とのことでしたのでそのまま固まっていました。
うつ伏せ患者用(?)としてこんな枕を用意されたのですが

はっきり言ってほとんど役に立ちませんでしたね。
特に胸の部分にあたるまくらは1枚だけではほぼ意味がなく、
おそらくこれが5枚くらいあれば良かったのかもしれません。
それくらい分厚いものの上に腹から胸のあたりを乗せておき、
顔の部分は完全に浮かせた状態にして、額も同じくらい高く保つ枕を置くのが楽です。
前述の枕は数に限りがあるとのことでしたので
普通の枕をもう1つもらって、2つの枕を縦に並べてその上に身体を乗せていました。
入院前に自宅でいろいろ試してみたのとほぼ同じでしたが
イメージとしては、枕を寿司のシャリのような状態にして
ネタのように自分の身体を覆いかぶせる、というのが最も有効だと思われます。
できるだけ右眼球を動かさないように努めて、なんとか1時間をやり過ごしました。
1時間を過ぎればもう身体を動かしても良く、
手術後すぐでも身体は割と普通でした。
やはり眼の痛みだけが問題ですね。
とはいっても、身体を起こしても、立ち上がっても
とにかく顔(眼)だけは下向きを徹底します。
上や前を向いたら死んでしまうわけではありませんが
この徹底が治療の最重要ポイントですから仕方ありません。
つまりこの前した手術は、それによって治すのではなく、
治すための準備をしたに過ぎないわけですね。
実は身体を起こしたあたりで晩ごはんが出てきたのですが
食事ももう普通に可能になっています。
昼抜きでかなり空腹でしたので大嫌いなピーマンもガンガン食べました。
(何もこんな時に出なくても…とは思いましたけど!)
そしてこの手術をした6月9日の夜。
前述の体勢を作って何とか眠りにつきました。
前にも言いましたが、じっと眼球を動かさなければあまり痛みはありません。
寝てしまえば大丈夫ですね。
ただし、さすがに同じ体勢でず~っとということが辛く、
夜中何度も起きてあれやこれやと身体を移動させました。
といってもちょっと右にずれるとか左にずれる程度のお話ですが。
実は前もって、夜中に寝返って上向いちゃうこともきっとあるはずだ!と
看護師さんに言ってみたら
「うつ伏せ患者は定期的に見回るので、上を向いてたらちゃんと起こします!」って。
早速初日に起こされてしまいました。
夜中にパッと目が覚めてしまった私。
「下向き、下向き」と思いつつ、
寝ぼけていて上・下どっちが正解かよくわからなくなってしまいました。
眼が覚めた瞬間に「イカンイカン、上向かなきゃ!」と思ってしまい、
キレイに上を向いて寝てしまいました。
この上を向いて寝た瞬間のことはハッキリ覚えていますが、何の疑いも持ちませんでしたね。
それからどのくらいの時間が経ったのかはわかりませんが、確かに
「下向きですよ~!」という声を聞き、
「そうだ!下向きだった!」と思い直して寝返ったわけです。
ですが不思議なことに(まあある程度気が立っていたのかも知れませんが)
起こされたのは初日のこの1回だけで、その後約1週間のうつぶせ寝の中では
再び起こされることは一度もありませんでした。
6月10日。手術翌日です。
眼を動かすとまだまだ痛い!さほど変わりはありません。
朝の診察で、もう眼帯はいらないとのこと。
診察ですので前を向いているのですが、その時右眼で見えている状態はこんな感じでした。

本来ガス(空気)は水(液体)より軽いのでガスが上、水が下にあるはずですが
レンズを通していない眼の中のものを見ているので
逆さまになって見えているわけですね。
遠い記憶の中にそんなことを聞いたり画を見たりしたようなものがありますが
まさに身をもって体験してしまったわけですね。。
ちなみに上図は前を向いている状態。
下を向くとこうなっているわけですから

右眼は水の中にいるような状態でボンヤリとした見えません。
しばらくこんな状態が続くことになりました。
恐る恐る眼の状態を鏡で見てみましたが
まぶたがやや腫れていて白眼は全体に真っ赤。
特に眼尻側と上側の白眼は傷だらけで痛々しい感じでした。
下まぶたには麻酔をぶっ刺した後が広範囲の内出血に。。
昼間は基本的にうつ伏せ、身体を起こしているときは下向き、ということで
だんだん体が痛くなってくるんですね、やはり。
うつ伏せが続くと腰が痛くなり、
腰が痛いので身体を起こして下を向いていると肩(肩甲骨付近)が痛くなる、というこの繰り返し。
キツイですね~。ほんとにコレをず~っと繰り返していました。
そしてこの10日の昼前から目薬が3種類、1日4回の点眼が始まりました。
また朝夕2回の点滴(抗生剤)もこの日から始まりました。
ちなみに、朝の診断時に
術後5日くらいはシャワーを浴びることもできず、頭も洗えないことを聞きました。
当然顔も洗えません。常時置いてある蒸しタオルで拭くのみです。
実は退院後も「顔だけは許可が出るまで洗ってはならん!」とのことでした。
この日から数日間、ベッドのシーツの上に気がつくとこんなものがパラパラと乗っていました。
なんじゃこりゃ?!と思ってましたが、まさか?!と思って2~3個拾って先生に見せたら
「ああ~、縫った糸ですね」
赤い糸ではないらしいですが血に染まって赤くなったようです。
手術のとき、糸は「溶ける」とか「取れる」とか言っていたのを思い出しました。
6月10日、11日、12日と順調に経過。
眼の痛みは少しずつですが時間の経過とともに和らいできました。
夜は相変わらず何度も起きるものの、何とか楽な体勢をその都度見つけて凌ぐ感じです。
ガスがだんだん減ってきて、水がだんだん増えてきているのがよくわかりました。

しかしこの12日の夜。
ついに肩と腰に限界がきてしまい、何度も体勢を変えて楽なポジションを探したのですが
どの体勢になっても必ずどこかが痛くてほとんど寝られませんでした。
6月13日。湿布をもらってだいぶ楽になりました。
眼の方も順調に経過。
このころになると眼の中のゴロゴロ感・異物感はあるものの、
痛みはほとんどおさまってきましたね。
ガス:水の関係はおよそ4:6になっている感じ。
この日の夕方をもって点滴が終了。
湿布が効いたのかこの夜はかなりグッスリバッチリ眠れました。
6月14日。ガス:水はおよそ3:7。順調です。
眼の痛みはほぼなし!ですが異物感はそのままですね。
この日、術後初めての洗髪。
右眼に保護シールを貼って、床屋の洗髪台みたいなやつで看護師さんに洗ってもらいます。
その後、術後初シャワー。
首から下だけ厳守。まあ、ザッと流すだけで。
6月15日。ガス:水はおよそ2:8。
この日の夕方の診察で「寝るときに若干横を向いてもいいかな」とのこと。
この一言は大違いですよ!寝るのがかなり楽になりました。
また、17日の執刀医による診察でOKがでれば即退院できるとのこと!
思ったより長引かずにすんだようです。
そしてこの日、右眼黄斑部(眼の奥=眼底の中心部付近)の断面写真を撮ってみて
手術前に空いていた穴がどんな状態かを見てみました。
これで穴があいたままだったら、下向きが不十分とか
手術をした意味がない!なんてことになるわけですから
実は内心かなりドキドキでした。
まずはコレを見てみましょう。

↑一番最初に診察した5月25日の左目。これが正常な状態です。
そしてコレ。

↑同じく5月25日の右眼。見事に裂けています!いまだに思いますがなぜこんなことに…。
そしてドキドキのコレ。

↑6月15日の右眼。埋ってきてる…良かった!
ガスが2分目くらいにもなると、ガスが全部抜けて水でいっぱいになったときに
どんな風に見えるのかがわかります。
さすがにガス越しよりは見やすいものの、全体的にボンヤリ霧がかかったように見えました。
ちょっと不安な感じなんですが、「レポート 1」に出てきた通り、
“視力は1~2年かけて徐々に良くなっていく”ということなんですね。
これはまあしょうがないか。
6月16日。ガス:水はほぼ1:9。まあほぼ問題ないでしょう。
「寝るときは横向きOK」ではなく、「上を向かなければOK」になりました。
6月17日。執刀医による診察。
見た瞬間、「退院だな!コレ」。
終了~ カンカンカンカン~!
ただし完治ではありません。
まだガスが入っているので「上向き厳禁」はそのまま。
洗顔不可、眼に水(シャンプーや雨など汚い水)が入らないようにする、
これまで通り、3種類の目薬を1日4回する、
飛行機に乗らない(気圧の変化でガスが膨張してしまう!眼玉が膨らむ?!)など
注意事項をいくつかありまして、
今後の経過を診察してこうした縛りがなくなっていくものと思われます。
ガスが水晶体に触って白内障に…というのもありますし、
いまだに眼の中が傷だらけということもあります。
目のまわりは腫れていますし、充血もひどいです。
さらに前述の通り、右眼の視力は極めて低く、
ゆっくりゆっくり治るようですので根気よく待つしかないわけで。
まあとにもかくにも無事退院できたのでヨシということで。
今後の経過については必要に応じてレポートします!ということで。
黄斑円孔 という眼の病気レポート 1 5月30日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 2 手術編 6月20日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 3 入院生活編 6月21日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 4 その後の診断 7月8日UP
投稿者 staff001 : 10:16 | コメント (4) | トラックバック
2009年06月20日|ジャナイトスタッフ日記
黄斑円孔 という眼の病気レポート 1 5月30日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 2 手術編 6月20日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 3 入院生活編 6月21日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 4 その後の診断 7月8日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート とりあえず終了 9月16日UP
ついに帰ってきました001です。
「黄斑円孔 という眼の病気レポート 1」でことの成行きをレポートしました。
本編ではいよいよ手術となります。
その日は6月9日。前日の6月8日より入院です。
8日の夕方に先生に呼ばれて手術の説明を受けました。
かいつまんて言いますと・・・
まずは眼玉の中の硝子体(しょうしたい:ゼリー状)を取り除き、
そこにガス(または空気)を入れる。
そのガスの浮力と表面張力によって眼玉の奥の黄斑部に空いた穴を圧迫して塞ぐという。

手順としては、まず白眼の3ヶ所に穴を開けると。
1つは目の中は真っ暗なので明かりを照らすための穴。
そして硝子体を切除するための器具を突っ込む穴。
もう1つが水を入れる穴。
硝子体を取り除いてしまうと眼玉がしぼんでしまう(!)んですね。
なので水を入れておいて圧を保っておき、最後にガスを入れるということです。
ガスは水より軽いので、術後は下向きをキープして
常に黄斑部にガスが当たっている状態にしておくというわけです。
そのガスは少~しずつ自分が体内で作り出す液体に置き換わっていくそうな。
ポイントは上向きになってはいけないということ。
正確に言うと、できるだけガスが水晶体に触れないようにするということ。
ガスが水晶体に触れることで白内障になってしまうということです。
正式名称は
病名 : 右黄斑円孔
手術名 : 右硝子体茎離断術 + ガスタンポナーゼ
さていよいよ6月9日。手術は午後。
午前中、手術時および術後に行う点滴の針を差し込んでおきます。
そして落ち着くための(?と言ってましたが)痛~い筋肉注射をして
右目の下まぶたに“貼るタイプ”の麻酔シールを貼りました。
これがどれだけ効いたのかはよくわかりませんが。。
そして午後2時ごろ。ついに呼ばれてしまいました。
車椅子に乗せられて(普通に歩けますが)、手術室へ向かいます。
手術室に入ると手術用の小さなベッドに寝かされ
右腕には点滴、右人差し指にキャップ(血糖値とか酸素濃度とかを測るやつ?)をつけ、
左腕には手術中5分おきに測るという血圧計がセットされました。
まずは看護師さんによる眼の洗浄から。
2種類くらいの液体で眼を洗うんですが
もうなんというかジャバジャバとされて気分が悪いですよ、のっけから。
そして右眼部分だけあいた布を被せられて、
さらにビニールシートのようなものを上からかけます。
いよいよ担当医登場!
局所麻酔からいってみましょうか!というわけですが
コレがかなり痛い!ほんっとに痛いし気分悪い!!
右眼下まぶたから刺して眼玉の裏側あたりに注入するんですが
3ヶ所くらいに注入したようで
ドン!と刺してから、少し戻して角度を変えてドン!もういっちょドン!
みたいな感じで時間も長い!
しかも直後から上半身がゾワッとしてきて脂汗が出てきてほんとに気分が悪くなりました。
長く続くようなら訴えねばならんと思いつつ、気がついたら引いていました。
そしていよいよ白眼に穴を開けます。
このとき右眼は閉じないようにテープみたいなものでガッチリ固定されています。
(この固定方法はよくわかりませんでした)
閉じようと思っても閉じられるようなものではありませんでしたね。
というよりもガッと閉じようとか、閉じたいとかは思いませんでした。不思議なもんです。
で、白眼に穴を開けるということなんですが
穴を開けるというよりもハサミでチョキチョキ切っているような音がしてました。
たぶんチョキチョキしてたんでしょうね。
思い出しただけでもキイィ~!!ってなりますね。まあ痛くはないんですけど。
しかしよく人の眼にそんなことができますよね。まあ人のだからできるんでしょうけど。
医者って変態だなとつくづく思いました。
その右眼で見ていた光景はこんな感じ。

ものすごい強い光を当てられていてボヤ~っと見えていました。
当たり前ですがやっぱ見えてるもんですね!
他の事を考えてようとか、歌でも歌ってようとか思ってましたが
コレだけ無理やり見せつけられるととても他の事など考えてられません。
「もしかして麻酔で寝ちゃって、ハッと気がついたらベッドの上だったりして!なはは!」
などという希望的観測をしたりしてましたが
残念ながらこの眼ですべてを見届けることになってしまいました。。
ちなみにこのときの手術室にはBGMとして小田和正の曲が流れてまして
この白眼をチョキチョキしているあたりで執刀中の先生が
「この曲ずっと流れてるよね?!違うのにしない?歌詞がない方がいいなあ」
などとノンキに誰かに言ってるじゃないですか!!
(手元に集中しろよ!)←心の中で叫び
周りの人たち(といっても看護師さん2人くらい)も
「そうですよね~ちょっと見てきますね~」みたいな感じで
(なんでやねん!いま見に行くなよ!)←再び心の叫び
このとき、この手術って全員が必死で汗だくで息をのんで・・ってやつじゃなくて
鼻歌まじりに、なんなら左手でできますがどうします?くらいのやつなんだなと思いましたね。
さらにこのあと、この先生が
「入ったときから思ってたんだけど、なんかこの部屋暑くね?!」て。。
(入ったときに言えよ!)←3度目
そんなこんなで準備が整い、室内の電気を消して、硝子体切除が始まりました。
そのとき見えていたのがこんな光景。

室内を暗くするととともに
眼にはコンタクトレンズみたいなカバーがかかっていたような気がします。
そんな眼玉の中を、細長く黒い物体が「ブゥ~~~」と言いながらウロウロしていました。
手術中は割と落ち着いていましたのでこのあたりでひとつ質問なんぞもしてみました。
私 「いまこの黒いやつは何をしてるんですか?」
医 「硝子体を切ってるんですよ」
私 「切って吸い取ってるんですかね?」
医 「いえ、切るだけですね」
私 「切ったやつはどこへいくんでしょ?」
医 「眼の外ですね」
私 「へぇぇ~…」
眼の外ってどこ?体内なの?体外なの?いろいろ思いましたが
このまま質問攻めにしてイライラされても困るのでこの辺でやめときました。
この黒い物体以外にもいろいろな器具が投入されたようです。
そのたびに眼をグィィ~っと押されるような感じがあったり
引っ張られるような感じがあったりして
痛くないにしてもとにかく気持ち悪い、気分が悪い、そんな状態でした。
前回のレポート中、手術の内容のシーンで
>「手足が動かせたら暴れちゃうんじゃないですか?」って聞いたら
>「そんな人は今まで一人もいません」って言われました。。
というくだりがありましたがまさにその通り。
局所麻酔ですので手足は普通に動かせます。
でもですよ!眼玉の中をグイグイやってるときに
身体をバタバタさせられないですよ、やはり。
ジッと耐えて身を任せるしかないんですよ。
といいつつも、やはり上記の通り気分が悪いものは悪い。
「イヤァ」「ウワァ」と思うわけです。
そのたび、眼から一番遠い足の先、足首から先だけをバタバタ動かしてました。
伸ばしたり曲げたり、指を開いたり閉じたり。。
その動作を見られてか大きめにバタバタしていると
「痛いですか~?」と聞かれるんですが
「痛くはないんですけどね‥」としかいいようがありませんでした。
そして室内の明かりをつけて、白眼に開けた穴を縫合します。
白眼を縫う!!っていうんですからイヤになっちゃいますよね~。
こんなのが見えましたから。

ちなみに、いつガスを入れたのかはよくわかりませんでした。
このガス、私の場合はただの空気だったそうです。いろいろ使い分けがあるようですね。
で、この縫合が完成したあと眼帯(テープと分厚いガーゼ的なもの)をつけて
ようやく終了~!!
ベッドから起きて車椅子に乗って手術室を後にします。
局所麻酔ですのでもちろん自分で動くことができますが。
出たところで時間を見てみると午後4時前。
午後2時頃に呼ばれたのでざっと2時間なんですが
手術時間は1時間11分と言ってました(どこからどこまでかは不明です)。
この車椅子に乗って気がついた時にはもう右眼がビリビリと痛い!
コレがかなり痛い!!
眼球を動かすとそれはもうビリビリします。
普通寝てるとき以外は、眼球が絶えず動いてますからね。
ず~っと激痛が続いてしまいます。
「縫合してますからね~、痛み止め出しましょうか?」と看護師さんに言われ
すぐに痛み止めの錠剤をもらいました。
このビリビリした痛み、だんだん弱まっていくんですが術後しばらく続きました。
例えて言いますと『眼の中にホチキス針が5~6個入ってるような状態』です。
そしてコレに加えて噂の下向き生活がこの後やってくるわけです。
黄斑円孔 という眼の病気レポート 1 5月30日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 2 手術編 6月20日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 3 入院生活編 6月21日UP
黄斑円孔 という眼の病気レポート 4 その後の診断 7月8日UP
投稿者 staff001 : 20:38 | コメント (4) | トラックバック
2009年06月19日|ジャナイトスタッフ日記
こんにちは。005です。
先日、渋谷Bunkamuraの「だまし絵展」に行ってきました。
最近、梅雨入りしたので屋内で楽しめるものを〜と思いまして♪
ちょうど初日に行ってしまい、
混み混みで、隙間をぬって覗きこむはめに。。。
失敗した〜。
それにしても、仕掛けや工夫が施された「だまし絵」は、見ていておもしろいです。
一枚の平面的な絵なのに、静物や人が飛び出して見えたり、
開かれた扉や木枠、壁に貼られた写真の折り目など、
まるで掴めてしまいそうなリアル感がありました!

↑↑この写真の上の方、一見人物に見える絵ですが、
実はすべて植物を組み合わせて描かれてるんですよね。
イタリアの画家アルチンボルドの作品だそうですが、他にも魚を組み合わせた作品もあり、
近くで見るとその細かさに驚きます〜。
中でもおもしろいと思ったのが、ドメニコ・ピオラの作品。
人?風景?一見なにかよくわからない、大きな渦のような絵が描かれているのですが、
どうやら、その絵の中心にある円筒の鏡面に映しだすことにより判る、という仕掛け。
正しい見方を知る人だけが、真の姿を目にすることができるという「歪み絵」。なんだそうです。
なるほど、円筒の鏡面に目を凝らすと、ちゃんと絵になってました!!
日本のだまし絵もいくつかあり、人物を組み合わせて顔を描いたものや、
ユニークな影絵など、遊び心のある作品が多かったですね。
よく思いつくな〜と、思わず笑いがでてしましました♪
日本独特の「描表装(かきびょうそう)」も必見です〜。
個人的に「本城直季」さんの作品が見られたのはうれしかったですね!
本物の風景をミニチュアのように見せる作品で知られる写真家ですが、
本当に、どうみてもミニチュアにしか見えないところがすごい。。。
しばらく見入ってしまいました。
投稿者 staff005 : 13:16 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月19日|ジャナイトスタッフ日記
ほぼ一年ぶりのエントリーなのにまたもや文句たらたらの002であります。
先日、連日の雨天走行とブレーキパットの粉塵で黒ソックス状態になっていたアルミに
我慢できなくなってGスタンドで洗車したんですよ。(滅多にないことデス)
一応コーティングしてあるんでやむなく大奮発で手洗い洗車弐千円也。
でもって、気分爽やかでスタンドを発進した途端に霧状の雨粒が・・・
と思ったら前を走るBMWX5深緑練馬ナンバーがなんと走りながらウォッシャー液全開状態。
オレの車のかりそめのピカピカ状態は一瞬にして粒粒水汚れに・・・。
これってどうなんすかね。
自分としては基本的には止まっている時にしかウォッシャーは使わないようにしてるんですけどねー。
ただ、単純に怒れないのは、視界確保という目的からすれば走りながら使っちゃダメっ!!
ともいえないような気もしますしね。
怒りのやり場もなくしょんぼりと帰路についたのでした。
投稿者 staff001 : 08:58 | コメント (0)
2009年06月15日|ジャナイトスタッフ日記
こんにちは004Aです。
土曜日に外出したらすっかり日焼けしてしまいました。
6月は太陽が高いので紫外線には気をつけないといけないですね。
近頃、
日経平均1万円回復 終値で8カ月ぶり、景気底入れに期待感
「世界経済安定化の兆し」 G8財務相会合、リスクは警戒
など、ちょっと明るいニュースを目にするようになって来ました。
このまま順調に景気が良くなるのを祈るばかりです。
ただ一方、商品価格も上昇傾向にあるようで、
ドバイ原油、70ドルを突破 8カ月ぶり高値に
銅、国際価格が一段高 中国輸入増でファンド買い加速
大豆、9カ月ぶり高値 シカゴ相場、中国の買い付け増加
こちらは控えめにお願いしたいところです。
投稿者 staff004 : 16:26 | コメント (0)
2009年06月12日|ジャナイトスタッフ日記
どうも005です。
前回野菜ダイエットについて書きましたが、
日々野菜を使った料理を模索していたところ、
そういえば「ちゃんぽん」もいけるかも!と思いつき、早速試してみることに。
野菜をたっぷり使って麺を少なめにすれば、見た目のボリュームに加え、
野菜の歯ごたえのおかげで満腹感もあり、ヘルシーです!
しかも、気分的にダイエット食な感じがしないところがいいですね~。
「ちゃんぽん」と言えば長崎名物ですが、
九州出身の私は、近所に食べられるお店があったので、よく通ってました。
上京してからはすっかりその存在を忘れてましたが・・・。

↑こちらの「ちゃんぽん」は、横浜開港150周年のイベント会場で買ったもの。
長崎にある「桃華園」という中華料理店の味だそうです。
麺にコシがあって、スープもおいしかったです~♪
「冷やしちゃんぽん」というのもあるみたいなので、暑い夏は冷やしでクールダウンですね~♪
九州といえば、たまに無性に食べたくなるのが「うまかっちゃん」。
インスタントラーメンです。
とんこつスープですが、あっさりとしているので、とんこつ苦手な方でも食べやすいと思います!
最後にかける胡麻の風味がくせになります~。
コンビニやスーパーなどで期間限定で売っていたりしますが、あまり見かけませんね。
食べたくなると通販で買ったり、実家から送ってもらったりしてます。
お試しあれ~。
投稿者 staff005 : 10:49 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月08日|ジャナイトスタッフ日記
こんにちは004Aです。
競馬の安田記念でウオッカが連覇!牝馬初のG1 6勝 & 獲得賞金 10億突破となりました。
やっぱり強かった。どこまで記録を伸ばしてくれるのか楽しみです。
ところで、
新型プリウスで、東京~鹿児島~熊本の無給油燃費記録に挑戦
という記事を発見。これは成功してなんと無給油で1,677km(東京~鹿児島~熊本)走行だそうです。
プリウス、恐るべし。
投稿者 staff004 : 17:31 | コメント (0)
2009年06月04日|ジャナイトスタッフ日記
005です。
こんにちは。
最近ちょっと太り気味なので、
知り合いからススメられたダイエット本を読んでみることにしました。
かなり分厚い本ですが、普段の食生活を、野菜・果物中心にするといった内容で、
お肉も魚もOK!特に食べてはいけないものはないんです。(しかし量はほどほどに)。
しばらくの間、朝はフルーツを中心に、お昼と夕飯は生野菜を使った料理や、
サラダを中心とした食生活に変えてみたところ、
お腹周りの贅肉が少しずつ落ちはじめてきてビックリ!!
(食べ方にもよりますが、2週間ぐらいで効果がでました)
よくテレビで「キャベツダイエット」なんてものが紹介されていますが、
食事の初めにまず噛むことで、満腹中枢を刺激するようですね。
このダイエットも同じように生野菜を多く摂るので、噛む回数が増えるから、
今までメインに食べていた肉や魚は少しの量ですみます。
サラダに飽きたら、ドレッシングで味を変えたり、彩りのよい野菜を組み合わせて楽しんだり♪
いろいろバリエーションを増やせば楽しく食べられますよ。
↓↓↓ ↓↓↓ このように彩り野菜は目でも楽しめますね~。(おいしそう!)

ずい分前に「リンゴダイエット」に挑戦しましたが、
しばらくリンゴ恐怖症になったり、「朝バナナダイエット」もバナナに飽きてしまって結局続かず・・・。
これなら、しばらく飽きずに続けられそうです!
投稿者 staff005 : 10:19 | コメント (0) | トラックバック
2009年06月01日|ジャナイトスタッフ日記
こんにちは、004Aです。
001氏の眼の病気(黄斑円孔)ですが、「うつ伏せキープ 1~2週間」って、大変ですね。。。
どうぞお大事になさってください。
004Aも最近メガネを作り直して近視の進行が判明しました。気をつけないとイカンです。
さて競馬の日本ダービですが、不良馬場が影響してか皐月賞惨敗組が上位入線、
逆に皐月賞上位組が惨敗となんとも対照的な結果となりました。
今回4馬身差勝ちのロジユニバースですが、重い馬場で有名なフランス凱旋門賞に出走、
なんてことになれば面白いんじゃないですかね~
来週はG1安田記念です。前走ヴィクトリアマイルで圧勝のウオッカの連覇か、はたまた?








