クローザー

放送スタート以来、エミー賞やゴールデングローブ賞の常連になっている
アメリカンドラマ「クローザー」。

アトランタ市警からロサンゼルス市警(LAPD)の殺人特捜班に
ヘッドハントされてやって来たブレンダ・ジョンソンは
CIA出身の超優秀な捜査官。
彼女は尋問のプロフェッショナルで、
容疑者や関係者から決定的な自白を引き出し、
事件を“クローズ”させることから、<クローザー>と呼ばれています。

LAPDの刑事たちは、突然やって来た女性の上司に
最初は反発し、さまざまな抵抗を試みます。
でも、仕事の腕は超一流なブレンダの姿に
しぶしぶながらも一目置くようになっていくのです。

本当に彼女の殺人事件の現場での鋭い観察眼、
矢継ぎ早に繰り出す部下達への指示は誰にも真似できないんです。
そして、容疑者の性格や心境に合わせて服装や髪形、キャラクターを変えて
取調室に入り、さまざまな角度から尋問相手の心に入り込むブレンダ。
見事なものです。

そんな優秀なブレンダですけど、片付けがニガテで
オフィスや自宅の部屋は散らかり放題のぐっちゃぐちゃ。
そしてバツイチのいい大人だというのに今でも母親から心配されていて、
しょっちゅう電話がかかって来ます。
それにビックリするほど方向音痴で、車の運転も絶望的にヘタ。
トドメはスイーツ中毒で、いつも甘いものをクチに入れています。
ついでに男運もあまり良くないみたいです。

このあたりが刑事ドラマなのに笑える場面になっていて面白いんですよね。

それから、ブレンダって捜査の指示をする時、
最後に必ず「Thank you~, Thank you so much!」と言うんですけど、
これが感謝の「ありがとう」ではなくて、
自分の出した指示や意見をゴリ押しというか、
有無を言わさず聞いてもらいますよ的な「Thank you」なんですね。
「はい、よろしくね」みたいな…。
もうシリーズの中盤からはクチ癖みたいになっていて、
ブレンダは誰彼かまわずこのセリフをバンバン言うようになって行きます。
見ていて、この決め台詞が出てくると
「出た~」と思って笑えるし、回を重ねてくると、だんだん
「あ、ここで言うぞ、言うぞ」と分かって来て
予想通りにブレンダが「Thank you~!」というと可笑しくて仕方がありません。
でも、傍から見ている分には面白いですけど
もし、これが実際に自分の上司で
一方的に指示を押し付けられて「はい、すぐやって、じゃあよろしく」と言ったとたん、
とっととどこかへ行ってしまったらムカついちゃいますよね。

当然、誰に対してもこんな調子なのでブレンダには敵も多いです。
シーズンの最後では、それが災いして、
進退の危機にまで発展してしまうのですが、
そのエピソードが最高に痛快で感動的で、面白かったですねぇ。

このユニークな女刑事を演じているのは
「フェノミナン」のキーラ・セジウィック。
ケヴィン・ベーコンの奥さんです。
彼女の実家であるセジウィック家って、
アメリカでは知らない人はいないほどの由緒ある名家なんだそうですね。

ブレンダって刑事なのに花柄ワンピやショッキングピンクのカーディガンとか
着ちゃうし、1つのことしか目に入らないキョーレツな性格。
おっとりしていてお嬢様っぽい部分もあって…。
そういう世間からちょっとズレているところがある
ブレンダの役作りは、
子ども時代にキーラの周囲にいた名家のお嬢様たちを参考にしたのかなぁ?
なんて思っちゃいました。

ワタシはまだ1stシーズンしか見ていないのですが
来週には2ndシーズンのDVDもリリースされるみたいですね。
アドレナリンがドバドバ出るような作品ではないんですけど
何だか続きが見たくなっちゃう…そんなドラマです。

投稿者 mi-chan : 23:49 | コメント (0) | トラックバック (0)

グルメ SNYDER'S OF HANOVER

お友達のなっちゃんのお家に遊びに行ったときのことです。
手土産に♪と、SNYDER'Sのプレッツェルを持って行きました。
コレ、ずうっとずうっと前から大好きなお菓子で、ホントにしょっちゅう買ってます。
こんがり焼いたプレッツェルをガシガシとひと口大に砕いてある
いかにもアメリカンなお菓子なんですが、これがまたクセになる味で。

チェダーチーズやカラメル、ガーリック、ハラペーニョなどなど、
甘いのからしょっぱいの、辛いのまで色々なフレーバーがあるんですけど
中でもワタシがお気に入りなのが
「ハニーマスタード&オニオン」。
ちょっとだけ甘くてガッツリしょっぱい独特のテイストがたまりません。
気がつくとパクパクと食べ続けてしまい、喉が渇いちゃうんですけど、
それでもやめられません。

そのハニーマスタード&オニオンの一番大きな箱を買って
なっちゃん宅に行くと、なっちゃんは
「え~、食べたこと無いけど、今いらな~い」と言って手をつけませんでした。
食事をしたり、お茶を飲んだりしたのでお腹もいっぱいでしたしね。

結局、SNYDER'Sプレッツェルは、箱を開けることなくそのままなっちゃん宅のキッチンに
置きっ放しで帰って来てしまいました。

そして、そんなことも忘れていた今日になって
なっちゃんからメールが来ました。
「もう、どうしてくれるの!?」
という書き出しに(えっ、ワタシ何かしたっけ? なっちゃん何で怒ってるんだろう)
と思いながら読み進めると…
「あのプレッツェルの箱があったことを思い出して
食べたら、すごくおいしくて止まらないじゃないの!
せっかくダイエットしてたのに。ミーちゃん、何でこんなウマイもの買って来たのよっ」

…怒られちゃいました。
もういいじゃん、美味しかったんでしょ(笑)。

プレッツェルって、日本ではあまり馴染みのないお菓子ですけど
アメリカやヨーロッパではよく見かけますよね。
スーパーには絶対売っているし、
街角でプレッツェル売りの屋台なんかもよく見ます。
ガリガリとした噛み応えと、小腹も満たせるボリューム感で
ワタシも結構好きです。
でも、結構カタイので、ワタシのお友達には差し歯が欠けた子もいました(笑)。
「それでもやめられない」と言って彼女は
歯医者さんから帰って来た後もガリゴリとプレッツェル食べてましたが…。

以前、アメリカのブッシュ大統領も自宅でTVのスポーツ中継を見ながら
プレッツェルを食べていて喉につまらせ、ちょつとした騒ぎになりましたよね。
歯が取れたり、喉つまりしたりとみんな大変な目に遭っているのに
それでもやめられない、とまらないプレッツェル。

ワタシは今のところ、歯も喉も大丈夫ですけど
「間違いなくおデブの素だなぁ」と分かっていながら
夜中にSNYDER'Sをポリポリやってしまうことがあるので
ホントにプレッツェル・マジックにかかっているんだと思います。

それにしてもダイエットの決意がすぐに弱モードになるワタシと違い、
頑なにダイエットを続けていたなっちゃんの強固な意志を曲げさせたほどのSNYDER'S。
お口に合って良かったです、と思うと同時に
やっぱりこのお菓子、なっちゃんを陥落させるほど美味しいんだよなぁって再認識しちゃいました。
あ~、こうやって書いているだけでまた食べたくなって来ちゃった♪

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【コヤツがワタシたちのダイエット心を惑わせるのです…だって美味しいんだもん♪】

投稿者 mi-chan : 23:47 | コメント (0) | トラックバック (0)

えきねこ!

最近、Youtubeで話題になっている「えきねこ」。
見ました、見ました~!

駅の自動改札機の上で爆睡するキジトラのにゃんこ。
みんなが改札にカードをタッチしてピッ、ピッとやってもグッスリ。
顔の至近距離から切符がカチャッと出て来たり、
電車が来て乗降客が何人も通り過ぎたりしても
ま~ったく動じていないのがスゴイです!
何であんなところが好きなんでしょうねぇ。暖かいのかなぁ?
けっこう大きめなボディを、ちゃーんと改札機の幅にしてフィットさせて
寝ているのがこれまた素晴らしいです♪
何度見ても、そのふてぶてしさが可愛くて笑みがこぼれてしまいますよー。
このにゃんこ、けっこう長い時間、それも毎日のように改札の上にいるみたいですね。

和歌山県の貴志駅には「たま」って言うネコの駅長さんがいるので有名ですけど
他の県の駅にもネコ職員がいたとはねぇ。
ただ、この改札ネコの場合は、職員とは認められていないみたいですけど…。
でも、追い立てたりしないでそのままにしてくれている駅員さん、素敵です。


このにゃんこがいるのは、広島の小さな駅だということですが
東京の新宿駅とか、銀座駅みたいないつも混んでいてストレスいっぱいな駅にも
改札ににゃんこが寝ていてくれたら嬉しいのになぁ~
と思ってしまいます。絶対癒されるハズ♪

でも、ついつい触ったり、寝顔を眺めたりしていて、
うっかり会社に遅刻する人も続出しそうですよね。
遅刻の言い訳が
「いやぁ、改札の上にネコが寝ていて、パスモがタッチ出来なかったんですよぉ」なんて(笑)。

投稿者 mi-chan : 21:20 | コメント (2) | トラックバック (0)

SATC映画版 ついに全米公開!

女の子にとっては今年最大の話題作と言っても過言ではない
ガールズムービー「SEX AND THE CITY」。

以前にも少し、書いたことがありましたが、いよいよ今月に迫った全米公開を目前に
少しずつ内容についての情報が聞こえてきました。
今までホントに秘密・秘密で行われてきた撮影だったので
ファンとしてはヤキモキしていたんですけど、どうやら楽しい内容になっているみたいですね。
ドラマ終了以降、何度も浮上しては消えた映画化の話。
今回もまた「やっぱり無くなりました」って話になるんじゃないかとドキドキしていただけに、
映画がマンハッタンで実際に撮影されているというウワサを聞くたびに
嬉しい気持ちになったものです。

最初の頃のウワサでは
サマンサ役のキム・キャトラルが他のキャストと仲が悪い
(これはドラマ時代からなんですけどね)ため、
ドラマの最後のほうのストーリーを受けて
ガンで死んじゃったことにして映画には出ないという話もあったんです。
他のキャストが「キムが死んだことになって、映画に出ないなら自分は出演する」と
言ったとか言わないとか、そんな嘘かホントか分からないゴシップまで飛び出しました。

次に浮上したのが
キャリーのお相手、Mr.ビッグが映画の中で死ぬらしいというウワサ。
確かにドラマの中で心臓の手術もしていたしなぁ~、
でもそしたらキャリーは幸せになれないの?
とちょっとブルーな気持ちになっていたのですが
制作サイドから「それはない」という回答があった
とアメリカの映画サイトに記事が載っていて、ホッとひと安心。

続いてシャーロットが死ぬという話。
もう、この映画、どんだけキャストが死ぬウワサが出るの?と思いましたが
これもプロデューサーが「夏の映画なのにありえない」と言ったらしい、と。
アメリカでは夏に公開される映画はハッピーな楽しいものが多いので
そういう発言になったようですが、これまたホッとしました~。
夏って言っても5月なんですけどね、まぁ、ハリウッドのあるL.A.では
5月はもう暑いから夏に入るんですかね。

人気作品だからこそ、さまざまなウワサがまことしやかに飛び交ったともいえるんですけど、
ここれまで怪情報が流れる映画は近年、珍しいのではないでしょうか。

そして、当初は日本公開は今年の秋ごろ、と言われていたんですが
夏の公開に早まったそうですよ! 嬉しい~!
これは怪情報じゃなくて、ホントの話だと思います(笑)。

世界中の女の子にとって人生のバイブルとも言うべきドラマの映画化。
恋愛、仕事、ファッション、ライフスタイル、友情…と、
劇中のどの要素をとっても共感したり、反面教師になったり…と、
参考になることばっかりなんですよね。
待望の映画版では、どんなことをワタシたちに訴えかけてくれるのでしょうか。
ああ、早く観たいなぁ!

投稿者 mi-chan : 23:07 | コメント (0) | トラックバック (0)

花咲いた!

今日は母の日。
ワタシは毎年、ママにお花をプレゼントしています。

今年は、ピンクのユリの鉢を贈りました。
1m以上高さのある大きなものなので、
ユリ専門のお花屋さんから宅配便で届けてもらったのですが、
昨日、届いたときは15、6個くらいある花はすべてツボミの状態でした。

でも、花がすでに開いている状態だと、あまり長く楽しめないから
まぁいいか…と思っていたんです。
ところが、今朝起きてみると…。

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綺麗に開花してました。
たったひと晩でお花ってこんなに変わっちゃうんですね~。
ビックリでした。
届けられたときは、どのツボミもホントに硬そうにギュッと縮こまった状態だったのに…。
もしかしたら夜中とか明け方にじっと見ていたら
「ポンッ」って音させて花が咲くのを目撃できたのかなぁ~。

投稿者 mi-chan : 23:37 | コメント (0) | トラックバック (0)

映画 最高の人生の見つけ方

「スタンド・バイ・ミー」「恋人たちの予感」のロブ・ライナー監督が
心温まるヒューマンドラマ「最高の人生の見つけ方」を発表しました。

偶然、病院で相部屋となった傲慢な富豪のエドワードと、
真面目な自動車整備工のカーターは、共に余命半年と宣告されます。
共通点のまるでない2人でしたが、
互いに抗がん剤に苦しんだり、ひそかに死への恐怖に怯えたりしている部分で
どこか通じ合うものを感じるようになります。

ある日、カーターの書いた<BUCKET LIST(バケットリスト)>
(棺おけリスト/死ぬまでにしたいことを書いたリスト)を読んだエドワードは、
渋るカーターを無理やり誘い、
病院を抜け出してリストの内容を実行して行くことに。

大金持ちだけど孤独なエドワードに扮するジャック・ニコルソンと、
平凡だけど家族の愛に包まれているカーターを演じるモーガン・フリーマンが、
どちらもいい味を出しています。そして、2人のユーモラスな掛け合いが絶妙です。
エドワードの助手役で「ウィル&グレイス」のショーン・ヘイズが出ているんですけど
彼もすごく良かったですね~。ゴーマンなエドワードに淡々と仕えていて
どんな気持ちで働いてるんだろうって思っていたんですけど
ラストではウルウルさせてくれます。
そうそう、
カーターの息子役でモーガン・フリーマンの本当の息子が出てくるのですが
これがまた彼にソックリ。
モーガン・フリーマン特有の顔のシミまで激似なんですよ。

カーターたちのリストに書かれたことって、世界のあちこちに飛んで、
見てみたいこと、やってみたいことが多いんです。
それらを実際にこなしていくとしたらかなりのお金が必要。
ただ、ラッキーなことにエドワードが富豪だったので
ラクラク実現できましたけど、これがカーター1人だったら絶対に無理だったなぁって思いました。
自家用ジェットとか、高級ホテルのスイートルームとか
次に行く国でのさまざまな手配をしてくれるアシスタントとか…。
ということは、人生には愛も必要だけど、やっぱりお金も必要なんじゃない?って
ちょっと意地の悪い気持ちも起こっちゃいましたね。

映画の最後のほうで、エドワードがリストの中でまだ実行していなかった
1つを叶えるシーンがあるんですけど、これが感動的でした。
見ている途中から「もう1つ、まだ実行してないものがあるなぁ、どうするのかな」って
思ってはいたんですけど、忘れた頃にやってくれました。さすがロブ・ライナー。
このシーンを見ると、「ん~、やっぱりお金より愛か…」とも思えます♪

数年前にはサラ・ポーリー主演の「死ぬまでにしたい10のこと」って映画もありましたが
もし、自分が命の期限を切られたときに
やっておきたいことを冷静にリストアップして、
それをこなしていけるのかなぁって思っちゃいました。
ワタシなんてうろたえて、ただワーワー泣いたり騒いだりしちゃいそうです。
じゃあ、今からリストを書いておこうかなって思いましたけど
それはそれで思い浮かばないものですね。
とりあえず、大好きな人たちに「今までありがとう。大好きだよ」って言って回ることくらいしか
今は思いつかないなぁ。

投稿者 mi-chan : 23:05 | コメント (0) | トラックバック (0)

欲しい!欲しい?プラダケータイ

docomoがPRADAモデルのケータイを発売するそうですね。
ケータイ自体のデザインはあまりイイとは思わなかったんですけど
ケータイを入れるケースがカッコいいなぁって思いました。
ケースだけ売ってくれないかな(笑)。

ケータイ本体のデザインなら、ソフトバンクからリリース予定の
ティファニーのケータイの方がワタシとしてはツボです。

今後、こういうスーパーブランドとケータイのコラボは増えていくんですかね。
だったらCOACHとかラルフローレン、GUCCI…。
そのあたりのブランドが可愛いのを作ってくれそうな気がします。

これまでのそっけない、事務的なデザインのケータイで
5万円も6万円も出さなくちゃいけないのなら
少しお金を足してスーパーブランドケータイにしたい
というユーザーはけっこういそうですよね。
インターネット、音楽プレーヤー、カメラ、お財布、TV、GPSが
当たり前になってしまい、これ以上ケータイに大きな機能を増やせないとするなら
今度は見た目で勝負!の時代が到来でしょうか。

もしエルメスとかヴィトンのケータイが出来たりしたら…
みんな、これまで以上に絶対失くさないように、トイレに水没とかさせないように…
ってかなり必死になりそうです。

投稿者 mi-chan : 22:33 | コメント (2) | トラックバック (0)

26億円稼ぐ母

皆様、ハリウッド俳優のギャラってどのくらいか知ってますか?

ブラッド・ピットくらいのトップクラスになると、映画1本出演して22~23億円くらい貰っています。
もちろん、作品によってはもっと少ないこともありますし、
自分が出たいと希望してノーギャラで出演、なんてこともあるようです。
トム・クルーズのようなプロデュース業もウマイ人は、
出演料プラス、その映画がヒットしたら売り上げの何割かが
更に自分の懐に入るという契約もしています。

まぁ、貰うときにガッツリ貰っているから、
ノーギャラ出演なんて余裕なこともスターさんは出来ちゃうんですね。

ブラッド・ピットの元奥さん、ジェニファー・アニストンが出演していたシチュエーション・コメディ
「フレンズ」では、だんだん人気がUPして行ったので
最後の方のシーズンでは、1エピソードごとに1億2000万円以上貰っていました。
1シーズンは22話から24話くらいなので…旦那さんにひけをとらない稼ぎっぷりですよね。
もちろん、この他にも収入があるわけですから
彼らの年収というのは、もうワタシたち一般庶民には考え付かない金額なんですね。

すごいなぁ、日本の俳優さんたちが
「同じことしてんのに、何でこんなに収入差があるんだ」と思って
ハリウッドに挑戦したくなるのも納得だなぁって常々思っていたワタシですが
今日のニュースでもっとスゴイ話題を耳にしてしまいました。

あの歌手のマドンナが、
たった2ステージで26億円のギャラを手にするというんです。
ハリウッド俳優の映画1本のギャラより高額ですね。
しかも俳優は、数ヶ月または作品によっては何年も時間的に拘束されて
時には自宅にも帰れずにロケに出たりするというのに
それに比べて2ステージ歌って26億というのは、失礼ながらかなりのイージーさです。

もちろん、マドンナの代わりは誰にも出来ないし
彼女は世界でたった一人のスーパースターです。
だから、その価値があるんだとは思うんですけど、それでもスゴくないですか?
カッコイイなぁ。1ステージ3時間として、6時間で26億円稼いで帰ってくるママ。
ワタシがマドンナの子どもだったら
「ママ~、お菓子買ってもいい? っていうか、お菓子屋さんごと買ってもいいよね?」
って言っちゃうね~。

生まれ変わったらハリウッド俳優になりたいと思っていましたが、
このニュースを見て、やっぱ歌手になろうかな…と思い始めたミーちゃんなのでした(笑)。

投稿者 mi-chan : 21:08 | コメント (0) | トラックバック (0)

また今日もヘン夢…

今朝は、
妹グマ宛てに送られてきた缶ジュースの詰め合わせギフトの箱を
どこかのお寺の仏壇の前に置いておいたら数分で忽然と失くなってしまい、
「どうしよう、妹に怒られる」と思いながら
倉庫の中を必死で探しているという夢で目覚めました。

お寺にジュースの箱を置くという、意味不明で不可思議な行動に
何の疑問も抱かないところがまさしく夢って感じですが、
最近、ホントに夢をよく覚えていてコワいです。

夢って毎日見ているらしいんですけど、
目が覚めたらたいてい忘れちゃっているんですってね。
でもワタシはこのところ、毎日ちゃんと覚えているんですよ。
ということは、ぐっすり眠ってないってことなんですかね。

どうせ覚えているんなら、
ドラマ「ミディアム」のアリソン・デュボアみたいに
人の役に立つ夢を見ればいいのに…。

そうじゃなければ、みんなに話しても楽しいような、
面白い夢ならいいのになぁ。

何だか、最近は眠るのがちょっとイヤになっているワタシです。

投稿者 mi-chan : 22:25 | コメント (0) | トラックバック (0)

インディ・ジョーンズ リターンズ!

3と3の倍数のとき以外も常にアホなミーちゃんです、こんばんは。

このところ、昔、大ヒットを飛ばした映画がウン十年ぶりに最新作を発表♪
ってパターンが多いですよね~。

スタローンの出世作「ロッキー」でしょ、ブルース・ウィリスは「ダイ・ハード」、
スタローンは「ランボー」ももうすぐ公開になりますよね。
去年は「エイリアン vs プレデター」なんて、トンデモないタッグものも誕生したし、
これからもこんなのが色々出てきそうです。

そんな中、来月にいよいよ公開が迫るのが
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」。
そう、ハリソン・フォードの大ヒットシリーズの4作目ですね~。

ネットで予告編を見たんですけど
もう、予告編だけでワックワクな感じが漲ってました。

ケイト・ブランシェット(「エリザベス」)、ジム・ブロードベント(「ヴェラ・ドレイク」)、
シャイア・ラブーフ(「トランスフォーマー」)などなど
ハリソン翁以外の出演者も豪華で、期待感煽ります。
残念ながら、インディパパとして人気の高いショーン・コネリーの名前は
見つけられませんでしたが、どうなんでしょう。
サプライズで実はちょこっとだけ出てたりするのかな?
だったら嬉しいなぁ。

あの映画って、まずテーマソングだけですっごく元気になれちゃいませんか?
最初の「たんた、たた~ん」って4つの音を聴いただけで
「あ、インディ・ジョーンズだ!」って分かるすごさ。名曲ですよねぇ。

日本での公開は、6月21日。
ファンが多い作品だけに、初日は盛り上がっちゃいそうですね~。
ワタシもとっても楽しみです♪

投稿者 mi-chan : 23:13 | コメント (0) | トラックバック (0)

ミョーな夢ばっかり見ます

最近、キミョーな夢ばっかり見ます。
そんなところに置いておいたら絶対盗られるでしょうって分かっていながら
道路にバッグを置いて眠ってしまい、起きたらバッグが無くて探し回るんだけど、
街の人たちがみんな冷たい…とか
そんなワケの分からない夢です。
何で道路で眠ったりするのよ、とか、自分の夢ながら突っ込みどころ満載で笑っちゃうんですけど
夢の中のワタシはすごく必死でバッグを探していました。
それと、バッグの中に入っていたお財布にクレジットカードが何枚も入っているので
カード会社に盗難届の電話をしたいんだけど、
カード会社の電話番号が分からない…と、うろたえてましたね。
そんなの、いくらでも調べる方法があるのに…と、
起きた後に思いましたが…。


今朝もヘンな夢で目が覚めました。
男の子と仲良くデートしている夢だったんですけど
その相手がマーくんじゃなくて、数年前の知り合い。

しかも、なぜかタレントの鶴瓶さんが現れてワタシたちの
楽しいデートの邪魔をするんです(笑)。
だみ声でギャーギャー何か言って来て
周りの人たち(それがチュートリアルの徳井さんと福田さんや
ブラックマヨネーズといった若手のお笑い芸人さんたち数十人)も騒いでいます。

ワタシは、あまりの鶴瓶さんの意地悪っぷりに泣いてしまいます。
しかも、鶴瓶さんがワタシの顔の前で大声で話して、
私の顔に唾がかかったことがワタシは一番ショックで
「いやだー!ひどーい、何てことするのよー!」
と号泣してるんです、夢の中では(笑)。

普段は、鶴瓶さんの番組が大好きでよく見ているファンなのに
夢っておかしいですよね~。
それに何でお笑い芸人さんたちがいっぱい出てきたんでしょう~?
面白いことに、デートしていた相手の男の子は、
数年前にワタシが会った時に着ていたシャツを着て夢に出て来ました。
今まで一度も、シャツの柄なんて思い出したこともなかったのに
何年も前のシャツのことなんて、よく覚えていたね、夢の中の自分!って思っちゃいました。
ヘンなところだけディテールが細かくてリアルなんですね。

その男の子が今日の夢に出て来たのは何となく理由が分かるんですよ。
寝る前に偶然、ふとしたことから
「今、どうしてるのかな」ってその人のことを思い出したんですよね。
でも、鶴瓶さんとかお笑い芸人さんの登場は…まったく意味が分かりません。

夢って、起きている時に脳が感じたさまざまなことが影響しているって言いますよね。
そして、これから起こることを予知したり、
未来の出来事を象徴的に表していたりする場合もあると…。

まさか、鶴瓶さんにデートの邪魔をされるなんてことが
現実に起こるとは到底思えないので、何か別の出来事の予知の象徴なんでしょうか。

夢占い、夢診断出来る人にみて貰いたいくらい、
不思議な夢が続いている最近のワタシです。
とりあえず、バッグを置きっぱなしにして道路で寝るようなことだけは
しないように気をつけます(笑)。

投稿者 mi-chan : 23:32 | コメント (0) | トラックバック (0)

今度はドアロック忘れ疑惑です

今日、朝早く外出してたのですが、出かけてしばらくしてから
「あれ? お家の玄関のドアの鍵をかけた記憶がない…」
と急に思っちゃったんです。
そして、そう思ったら、もう気になっていても立ってもいられなくなってしまいました。

この間のケータイ忘れたときもそうでしたが、
誰も家族がいない日に限ってこういうことをやらかすワタシ…。

玄関の鍵の場合は、ケータイとは比べ物にならないくらい
危険度が高すぎてドッキドキです。

友達のやなぽんが、ゴールデンウィークで
ちょうど実家に帰って来ているのを思い出したのでいそいでメール。
彼女の実家とワタシの自宅は徒歩2~3分の距離なんです。

程なくしてやなぽんから返信があり
「ちゃんと鍵かかってたよ」とのことで、一安心しました。
いやー、助かっちゃった~。
持つべきものはやっぱり地元の友達だよね~。
当の本人は朝早く叩き起こされたあげくに
ワタシの家まで行かされ、ドアノブをガタガタやったおかげで
お向かいの家の人に不審な顔をされて
迷惑千万だったようですが。

でもワタシも以前、やなぽんの実家の電話がなぜか不通になった時、
離れて暮らすやなぽんが心配していたので
実家に連絡しに行ってあげようとしたんですよ~。

さて、その後ワタシ自身も帰宅して
ドアを調べてみたら、ちゃんと2カ所、鍵がかかっておりました。
2カ所もかけといて、記憶にないんだもんなぁ。
まったくしっかりしてよ、ワタシ!
でも、ドアに鍵をかける行為って、当たり前の事過ぎて
無意識のうちにやってしまっているのかも知れないですね(言い訳)。

帰る道の途中でパトカー2台とおまわりさんが
月ぎめ駐車場で何かしているのを見かけました。
駐車場にクルマを駐めている人たち数人が心配そうに見守っています。
人々の会話をかいま聞いたところによると
どうやら、駐車場のクルマ十数台すべてが
車上荒らしに遭ってしまったらしいです。
静かな住宅街で物騒なことはあまりないエリアだと思っていたので
イヤーな気分になりましたね。

そんなことがお家のすぐそばであった日に
家の鍵をかけたかどうか分からなかったなんて…
ゾッとしちゃいました。
これを機に、ちゃんと意識してドアロックをしたいなと猛省しているところです。

投稿者 mi-chan : 19:34 | コメント (0) | トラックバック (0)

映画 ブレス

「絶対の愛」「弓」など、発表する作品がすべて
話題となる韓国の鬼才、キム・ギドク監督の新作「ブレス」が公開になりました。

間もなく刑が執行される死刑囚チャンが、自殺を図りますが
危ういところで命を取り留めます。

家庭を顧みない夫との生活に疲れた主婦のヨンは、
そのニュースをテレビで見たとたん、刑務所のチャンを訪ねます。

見知らぬ女の来訪に最初は戸惑ったチャンでしたが
ヨンが美しい四季の風景を写した写真を背景に歌ってくれる歌に
次第に心を動かされていきます。
そして、彼女を愛し始めたことによって、
生まれて初めて人を愛して生きて行きたいという
気持ちに目覚めるのでした。
しかし、それはチャンにとってそれまで望んでいた“死”への恐怖の始まりでもありました。

死刑囚のチャンを演じるのは
台湾のトップスター、チャン・チェン。
韓国の映画に出演するということで、セリフはどうするのかしらと思っていたのですが、
なんと、自殺未遂で喉を切ったという設定で
劇中ではひと言もクチをきかないのです。
スゴイアイデアだ~。
でも、彼はその鋭い眼差しと、ほんの少しだけ動く表情の中で
さまざまな感情を表現し、素晴らしい存在感を見せてくれます。

死刑囚の恋と、生きることへの渇望という重苦しいテーマですが
随所にコミカルなシーンも盛り込み、一風変わった仕上がりです。

死刑囚チャンがどうなるのか、そして主婦ヨンは…。
最後の最後まで、目が離せない展開が続く作品です。

この作品もいつものギドク作品と同じように
賛否両論が巻き起こるのでしょうね。

投稿者 mi-chan : 23:04 | コメント (0) | トラックバック (0)

合衆国壊滅M10.5

この間、WOWOWで放送していた「合衆国壊滅 M10.5」という
アメリカのドラマを録画していたので見てみました。

アメリカに未曾有の連続大地震が発生、大陸の地形も変わり、
多くの犠牲者が出てしまうというデザスター・パニックものなんですが、
地震が大のニガテなワタシとしては、
見ていてチビッちゃいそうなくらい(下品ですみませんっ)怖かったです。
地震も一度で終わらず、次から次へと発生し、
二次災害や火山の噴火、断層断裂など、地球が生きていることを
再確認させられるストーリーになっていて息つく暇もなかったです。
自然の驚異の前ではワタシたちはまるで無力ですよ。
今、立っているこの地面がパックリ割れたら
そりゃあ、なすすべナッシングですよね。

こんなのに比べたら、貞子なんてカワイイもんです(ホントにそうか?)。

だって、実際に行ったことのある場所が
次々に壊滅していく映像がリアルで壮絶なんですよ。
サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジはグーラグラ揺れたあげくに
ボキッって折れちゃうし、
ハワイのワイキキビーチはガーッと一度、引き潮になって
次の瞬間、ダイヤモンドヘッドまで波がかぶるくらいの大津波で一巻の終わり。
ビーチ沿いに林立している有名なホテル(これまたソックリに作ってある)も
無残にクラッシュしていました…。
ロサンゼルスでは、映画の都の象徴とも言うべき
ハリウッドサインがボロボロと山から落下して行って…。
フィクションなのにワタシは泣きそうになってしまいましたよ。
そしてラスベガス。
もともとデザートタウンなわけですから地盤は砂なんですよね。
大きな地震が来たとたん、サラサラと崩れていく建物。
「砂上の楼閣」という言葉がアタマに浮かびました。
ううっ、こあいよー。

ドラマでは地殻変動や地震について研究している
エキスパートたちが大統領の命で集結し、
さまざまな方法で地震という自然災害に立ち向かうんですが
この方法がまた恐ろしいんです。
本来なら防ぎようが無い天災をコントロールしようとするわけですから
当然、命がけの手段になるわけです。
数年前の映画「ザ・コア」でもトンでもないことになってましたよね。

このドラマで唯一、心踊るのはキャスティング。
アメリカンドラマ好きにはアンビリーバブルなキャスティングなんですよ。
誰が出るのか、まったく知らずに見ていたので
ワタシは誰か登場するたびにいちいちテレビ画面に向かって
「うそ~、すごーい!」と喜んでしまいました。
まず、奇想天外な説で他の科学者から最初はバカにされているものの、
その説が実際の事態と一致して大統領から信頼を得ていく
女性科学者サマンサ・ヒル博士に「CSI :マイアミ」のキム・デラニー。
そして、その相棒で互いに信頼し合っているフィッシャー博士を
「ミディアム」でスキャンロン刑事をやっているデヴィッド・キャビット。

地震による怪我人が次々と運ばれてくる大病院の医師に
「ザ・ホワイトハウス」で大統領の秘書チャーリーをやっていたデュレ・ヒル。
崩壊した建物から生存者を救出する消防士として
感動的なエピソードに出演しているのは「ドーソンズ・クリーク」のオリバー・ハドソン。

「パパにはヒミツ」のぶっ飛び長女を演じていたケイリー・クオコも
洲知事の娘役で出てきますし、
被災地のドクター役には「24」のトニー・アルメイダことカルロス・バーナード、
救助チームのリーダーには「リ・ジェネシス」のデヴィッド役、
ピーター・アウターブリッジ、
大統領を補佐する女性スタッフには「プリズン・ブレイク」で
FBI捜査官を演じていたバーバラ・イヴ・ハリス。

出てくる人出てくる人、みーんな他のドラマで
いつも見ている人たちなんですよ~。
この作品は全4話のミニシリーズですが、
この人たちのギャラだけでどれだけ予算を使ったんだろうって
思っちゃうくらい豪華な顔ぶれです。


他にもいーっぱい、ドラマや映画でお馴染みの顔ぶれが出てきて
ゴージャス感とお得感で嬉しくなっちゃいました。

日本でもよく「オールスターキャスト」なんて言いますけど、
ここまでの顔をそろえるのは、普通は実現不可能ですよね。
最近、アメリカのテレビ界はミニシリーズもののクオリティが上がってきていると
言われていますけど、この作品もそんな評価を受けたひとつだと思います。

投稿者 mi-chan : 23:33 | コメント (0) | トラックバック (0)

そらジローに友達?

昨年のブログに
その魅力を書いた日本テレビ・お天気コーナーのアイドル「そらジロー」。
あの当時はまだ、さほど世間で話題になっていなかったんですけど
今ではちびっこにも超人気!
各種そらジローグッズも販売されていて
そらジローの登場するお天気コーナーには毎日、子どもたちがたくさん駆けつけています。
あの時は「そらじろう」だと思っていたんですけど
実は「そらジロー」だったんですね。
間違えちゃってごめんね、そらジロー。

最近では、平日夕方の日テレのニュース番組で
すっかりアイドル化しているそらジローなんですけど
ますますキャラクターがハッキリしてきてカワイイです。
まず、晴天が好きで雨が苦手のようで、
お天気キャスターの木原さんが「明日は雨です」と言うと
「えええええっ!」というように仰天して見せたり、
時には木原さんに、「とおっ」と体当たりして怒りを爆発させます。
そらジロー、雨は木原さんのせいじゃないよ(笑)。
あとは、「雨です」と知らされると
「ヤダー!」というようにダダダッと走って画面からフレームアウトしていなくなっちゃったり。
雨がヒドイ時はカラダをすっぽり覆う、
ボディと同色の黄色いカッパを着ているのもキュートです。

でも、ホントは木原さんのことが大好きみたいで
この間なんて木原さんに幸せになると言われる花の花束をプレゼントしてました。
そしてピトッ、と寄り添ってましたよ。カワイイやつです。

あとは超食いしん坊で、
季節の食べものなどを木原さんがリポートするのに味見していると、
木原さんにタックルしたり、「食べたいよー」というように駄々をこねるしぐさをしたり。

今日も、こどもの日を前に
「柏餅」について木原さんが話していたんですけど
その間、そらジローは目の前に並べられた柏餅をじぃぃぃぃぃっとガン見。
スタジオのニュースキャスターの方たちも
「そらジロー、(柏餅を)すごい見てる…」と笑ってました。

夕方、お家にいる時は
必ずこのそらジローのお天気コーナーを楽しみにしているワタシですが
このところ、朝の「Oha4」にもそらジローが出ていると知り、
チェックすることにしています。
そうしたらですね~、そらジローのほかに
そらジローに激似の濃いグレーの子も出ているじゃないですか!

この子は何モノ?
調べてみると、「くもジロー」という名前で、
そらジローのお友達だということが判明しました。
そして、地上波では「Oha4」にしか出ていないらしいです。

そらジローの友達ねぇ。
でも、目つきが悪くて物凄いワルそうなんですけど…。
しかも、そらジローに「あっかんべー」とかするので
そらジローが「がーん…」とアゴが落ちちゃったりして
何だか仲良しとは思えないんですよね。
気になるなぁ。

ワタシが早くからブレイクを予想していたそらジローがアイドルになった今、
今後は、この黒い子にも大注目です!

投稿者 mi-chan : 19:55 | コメント (0) | トラックバック (0)