2007年11月26日|田中むねよしのモーターペンシル
テーマ:ブログ
学生だった頃の飲み会で、事務員のおじさんが興に乗ると「タバコ屋の娘」という歌を(今調べたら昭和12年の楽曲ですって)歌ってらした。決してお上手ではなかったけれども(Hさん、すいません!)それが朴訥としたお人柄と相まって、とても心にしみたものです。
大好きな'60年代の風景を描いていたら、ふっと脳裏に浮かんだのがくだんの歌でした。
小さな体躯に律儀な3ボックススタイル。ミニカのそんな朴訥さが好きです。
投稿者 田中むねよし : 2007年11月26日 09:09


