2008年01月15日|田中むねよしのモーターペンシル
テーマ:ブログ
ファミレスがなかったあの頃のもっとも身近な外食スペースはなんといっても近所の食堂でした。
うどんややきそばといった麺類を主力に親子丼や焼き飯が脇を固め、もちろん大将はカツ丼です。ハイカラなお店はライスカレーも出すかもしれません。お客の都合によっては出前もし、日ぐれてコップ酒がカウンターを濡らせば、近所のおっさんたちの社交場に。
ファミレスのハンバーグやパフェももちろん大好きだけど、スポーツ新聞読みながら丼ものかきこむのもこたえられません。
投稿者 田中むねよし : 2008年01月15日 12:01


