2008年12月08日|田中むねよしのモーターペンシル
テーマ:ブログ
先日アメリカの映画を観ていて、広大な草原のシーンに感服しました。
いやもうその空が青いこと蒼いこと碧いこと(パソコンは書けない字や知らない字も変換候補に出してくれるから助かります)。
そこに日本ではまず見ないような、まるでテーブルロールのようにぽっかりとしたかたちの雲が浮かんでいます(日本の秋空によく見られる「薄く刷毛をひいたような」なんて雲とは全く別物!)。
「青い空、白い雲……そうだ、赤いクルマだ!」とかなり偏ったバカ電気がニューロン間にスパークした結果がコレです……(汗)
しかし日本ではバイクさえ貴重だった1950年代に、3リッターをゆうに超えるV8とか直6積んだトラックで農作業してたアメリカって、やっぱりスケールが違いますねー。

投稿者 田中むねよし : 2008年12月08日 10:07


