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2007年09月30日|ジャナイトスタッフ日記

お知らせ 10月1日 JUジャナイト リニューアル オープン!

10月1日(月) JUジャナイトがリニューアルオープンします!

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中古車検索、中古車販売店情報、見積もり依頼など、
これまで以上に使いやすいデザイン、システムに生まれ変わります。

リニューアルに伴って新たなコンテンツも追加しました!
中古車や中古車販売店を探すときだけでなく
いつでも楽しいサイトとしてご利用になれます。

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また、10月1日から11月30日までの2ヶ月間、
全国のJUショップでは、オリコJUクレジットでクルマを購入された方に
豪華賞品が当たるキャンペーンを実施しています!
秋の味覚や産直品がもりだくさん!
ぜひこの機会にJUショップをご利用ください。

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さらに!JUジャナイトリニューアルを記念して
10月1日から11月30日までの2ヶ月間、JUジャナイト上で
誰でも応募いただける プレゼントキャンペーンを実施します!
リニューアル内容の紹介動画を見ていただき、
アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で
Wii や iPod nano などが当たります!

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ぜひ10月1日のJUジャナイトリニューアルをお楽しみに!

投稿者 staff001 : 10:56

2007年09月28日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 トヨタ 新型「マークX ジオ」

001です。おつかれさまです。
トヨタは新型車「マークX ジオ“MARK X ZiO”」を発表、
9月26日より全国一斉に発売を開始しました。
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マークX ジオは、「Saloon's Future」をテーマに
マークXの名にふさわしい洗練された高級感と優れた走行性能に加え、
使用シーンに応じて自由にアレンジすることのできる室内空間を備えた
新しいコンセプトのクルマとして開発されました。

室内空間は「4+Free(フォー・プラス・フリー)」というコンセプトのもと
大人4人がゆったりとくつろげる「独立4座」と
使用シーンに応じて自在に変化させることができる
「自由空間」を備えた新しい室内を創造しています。
これにより、キャビンを様々な形に変化させることができ、
セダン・ワゴン・ミニバンそれぞれの使い勝手を備えた
「3モードキャビン」を実現しています。

「3モードキャビン」とは・・・

 ●パーソナルモード(セダンモード)
  デュアルトノボードでラゲージスペースを分離し、
  高級セダンのようなくつろぎに満ちた居住空間を実現

 ●アクティブモード(ワゴンモード)
  デュアルトノボードを外すことで
  ワゴンのような広いラゲージスペースを確保

 ●フレンドリーモード(ミニバンモード)
  ラゲージスペースに格納されたサードシートを引き起こすことで
  ミニバンのような多人数乗車に対応


エンジンは2400cc と3500cc の2種類。
サイド&カーテンシールドエアバッグ、
アクティブヘッドレストを全車標準装備としており
クラストップレベルの安全性能と優れた環境性能も備えています。

価格は2,560,000~3,330,000円(消費税込み)となっています。


セダン・ワゴン・ミニバンの使い勝手・・・
真っ先に思い出されたのがホンダのアヴァンシアというクルマ。
前にも紹介したな~と思って記事を見てみたら
ホンダのストリームもまた似たような感じじゃないですか。
オデッセイのライバルのようでもありますし
日産にはルネッサというクルマもありました。
みんな根本は同じようなコンセプトのような気がします。
やはりずいぶん先取りしたクルマがあったんだなぁと思いますね。

やはり2代目ストリームが登場したときに書いた通り、
希少価値的にもお勧めしたいのはアヴァンシアです。
ぜひご参考にしていただければと思います。
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投稿者 staff001 : 23:11 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月27日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 日産 新型「NISSAN GT-R」情報!

001ですこんばんは~っ!
日産自動車は、10月24日の東京モーターショープレスデーで
新型「NISSAN GT-R」を発表します。
GT-Rは世界中のあらゆる場所で高性能を安全に楽しめることを目的として
グローバルに導入し、本年12月より日本を皮切りに販売開始します。

公開された画像がコレ
gtrnissan01.jpg
           NISSAN GT-R (マスク装着状態)

名称は、これまで「スカイラインGT-R」ではなく、
歴代の「スカイラインGT-R」の血統を受け継ぎながらも、
日産自動車の持てる最高の技術をつぎこんだ、日産を代表するモデルとして
「日産」の名を冠し、「NISSAN GT-R」としました。
この名称はグローバル導入も視野に入れて決定されたものとのことです。

詳細情報を明らかにする10月24日の正式発表を前に
昨日9月26日より「NISSAN GT-R」専用のWEBサイト
http://www.gtrnissan.com)を6ヶ国語で立ち上げ、
一部の情報を事前に開示して同日より先行予約注文を開始することとしました。
(価格帯は700万円台の後半から)

さらに、同モデルの販売開始時には
サービス体制の充実を目的として、
日産ハイパフォーマンスセンターを日本全国160箇所に設置。
日産車ユーザーの満足度向上を図っていくとのことです。


今の段階でもごく限られた情報しか発表されていないこのクルマ。
写真のようにフロントマスクもはっきり明かされていません。
なのに予約受付なんですよね。。
別に見なくてもいいよ!GT-Rってのはそういう問題じゃないんだよ!
・・・ってことなんでしょうか。
個人的にはどうも釈然としないんですが
まあ、戦略・・・なんでしょうね。

ここで特筆すべきは(個人的に)、
スカイラインではない!ということですね。
“スカイラインの最上位スポーツモデル”という位置付けではない!わけですから
スカイラインクーペの価値がググ~ッと上がってくるような気がします!

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              現行スカイラインクーペ

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              次期型スカイラインクーペ

現行型の初期モデルあたりを
中古車で狙ってみるのもいいんじゃないでしょうか!?

投稿者 staff001 : 22:39 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月26日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 ダートラに挑戦?

001ですこんばんは。
先日、グリップ走行用のS15シルビアとドリフト走行用の180SXを所有する
例の友人から突然電話がかかってきました。

お話の主旨は「いっしょにダート走行をしよう!」というもの。
グリップ、ドリフトときて今度はダート(砂利や土、砂地などの未舗装路)かよ!
というわけですが、ようは
走り好きの間ではやはりGTやD1グランプリの影響で
サーキット走行やドリフト走行会がそこそこ流行ってると。
サーキット人口も結構多いし、自分より若い人も多い。
なんだかんだ10年以上サーキットを走ってきて飽きもあってか
ダートがオモシロそうなんじゃないかと。
ついては2人ともダート初心者だし、せっかくだから一緒にどうよ!?と。

「まあWRC(世界ラリー選手権)まではいかないにしても
ダートラ(ダートコースを1台ずつ走ってそのタイムで順位を競うモータースポーツ)
走行会みたいなところで遊びたいね!」とのことでした。
とくに具体的なプランがあるわけではなく
突然思いたったので忘れないうちに電話しといた!ぐらいの話なんですけどね。。

私的にも、WRCのイッてしまっている走りは観ていて爽快そのものですし
その気分を味わえるダート走行は相当楽しそうだなと以前から思ってました。


もうその瞬間にクルマは何にしよう!?というわけですよ!
ワクワクしちゃいますね!!
きっとドンガラにしちゃうことになるだろうから
ある程度ドンガラになってもヨシなやつで
それでいて普段は普通に乗れたりして
彼のシルビアのようにムチャムチャいじらなくてもそこそこ楽しめそうなやつ。

いろいろ調べてみるとやはりダートで多く使われている車種があります。
 ●三菱 ランサーエボリューション
 ●スバル インプレッサWRX
 ●ダイハツ ブーンX4
 ●ホンダ シビック
 ●ホンダ インテグラ
 ●三菱 ミラージュ
 ●ダイハツ ストーリア
 ●トヨタ セリカ
4WD、FFが入り混じっていますが、だいたいこのあたりですかね。

実は軽自動車でも
 ●スバル ヴィヴィオRX-R
などは本格的な海外のラリーで使われていたりしますし
国内のダートラでもその姿を見かけるようです。

こうしたダートで人気の車種ではなく
むしろ不人気車種で勝負!というのが通常の私の発想なんですが
最低限のダート専用パーツもそろえる必要があるでしょうから
ある程度人気車種でないとパーツがまったくない!
ということにもなりかねません。

初期型のランエボやインプレッサもねらい目ですが
維持費も考慮するとやはりヴィヴィオなのかな・・・。
うぅ~ん、悩ましい。。当然お金もないし。。
などとボンヤリ考えながら過ごす今日この頃です。

投稿者 staff001 : 22:17 | コメント (1) | トラックバック

2007年09月25日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 プジョー 東京モーターショー情報

プジョーは、千葉市美浜区幕張メッセで開催される
第40回東京モーターショー(一般公開:10/27(土)~11/11(日)まで)に
計11台(うち参考出品4台)の車両と1機のエンジンを展示します。

注目は、今後日本市場に導入予定の
「プジョー207 SW」「プジョー207 SW GTi」を参考出品すること。
また、第62回フランクフルトモーターショーで世界初公開となった
「プジョー308」の2ドアクーペコンセプトカー「308 RC Z」や
ル・マン24時間耐久レースにて、最新のV12 HDi FAPディーゼルエンジンを搭載し
見事2位入賞を果たした「908 HDi FAP」など4モデルが日本初公開となります。

「プジョー207 SW」「プジョー207 SW GTi」は
3月より日本市場に導入されている「207シリーズ」のワゴンモデル。
ハッチバックモデルのフロントデザインを踏襲しつつ、
サイドからリアクォーターパネルに続く個性的なデザインなど
各所がSW専用デザインとなっています。
「GTi」には最高出力175馬力を生みだすエンジンを搭載し、
ワゴンタイプの実用性とスポーティな走りを両立させています。
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参考出品として展示されるプジョー「308 RC Z」は
「プジョー307」の後継車種として話題を呼んだ
「プジョー308」のコンセプト2ドアクーペですね。
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このほか、207シリーズのラインアップや旗艦車種407シリーズ、
「プジョー1007 1.4」、「プジョー307 CC」などを紹介します。
さらにEP6DTS型1600cc ダイレクトインジェクション・ツインスクロールターボ付
DOHC 16バルブエンジンのカットモデルを展示します。


■出展車両一覧
207 SW       参考出品        日本初公開
207 SW GTi    参考出品        日本初公開
308 RC Z      参考出品        日本初公開
908 HDi FAP   参考出品        日本初公開
207 Cielo      2,640,000円     2007年5月日本導入
207 GTi       3,200,000円     2007年6月日本導入
207 CC Premium 3,440,000円    2007年6月日本導入
307 CC       近日発売予定モデル 2003年10月日本導入
1007 1.4      近日発売予定モデル 2006年3月日本導入
407 SW 3.0    4,760,000円    2005年6月日本導入
Coupé 407     5,690,000円    2006年7月日本導入
EP6DTSエンジン  参考出品         207 GTi に搭載

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2007年09月21日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 Enjoy Honda<Honda Racing THANKS DAY>

001ですこんばんは。
ホンダは、11月23日(金)に栃木県の「ツインリンクもてぎ」でHondaファンへの感謝イベント
“Enjoy Honda<Honda Racing THANKS DAY>”を開催します。
今年で3回目の開催となる本イベントは、Hondaモータースポーツを中心に
様々なHondaの魅力を「観て」「触れ合い」「体感して」できる内容となっています。

本イベントでは、F1で活躍するジェンソン・バトン選手、佐藤琢磨選手をはじめ、
国内外で現役で活躍している二輪・四輪の選手が
新旧のHondaの名車のデモンストレーション走行をするほか、
同乗・先導体験走行、サイン会、トークショーなどに参加します。
また、二輪製品・四輪製品・汎用製品の展示や親子バイク教室、
子供交通安全教室なども開催されます。

さらに昨年に引き続き
ユーザー参加型の二輪レースとして全国24サーキットで開催されている
NSF100のワンメイクレース「NSF100 HRCトロフィー」の全国大会
「NSF100 HRCトロフィー グランドチャンピオンシップ2007」と、
アセアン地域のモータースポーツ振興を目指し開催している
「2007 Honda Asean Cup Race」の最終戦
「Honda Asean Cup in MOTEGI」が併催されます。

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【イベント概要】
名称●Enjoy Honda<Honda Racing THANKS DAY>
     Enjoy Honda ホームページ
会場●ツインリンクもてぎ
     〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1
     TEL:0285-64-0001  http://www.twinring.jp
日時●2007年11月23日(金、祝日) 雨天決行
     8:30イベント開始~17:00イベント終了予定
料金●(税込み)
     □前売り券 大人(高校生~) 1,500円
             子供(中学生以下) 無料
     □当日券   大人(高校生~) 2,000円
             子供(中学生以下) 無料

【主な開催プログラム(予定)】
●Honda Racingパフォーマンス
  Honda Racingのライダー・ドライバーによる新旧マシンの
  スペシャルデモンストレーション走行などを予定しています。
●Honda Racing ライダー/ドライバーサイン会(事前ウェブ抽選*)
●サーキット同乗体験走行(事前ウェブ抽選*)
●ライダー先導体験走行(Honda車のみ、先着順)
●サーキットバスツアー(先着順)
●親子バイク教室
●Honda Dog & アウトドアフェア in Motegi
●ライダー/ドライバー・トークショー
●レーシングマシン展示
●Honda二輪製品・四輪製品・汎用製品展示
●「NSF100 HRCトロフィー グランドチャンピオンシップ2007」
●「Honda Asean Cup in MOTEGI」
  他、多彩なプログラムを予定
*事前ウェブ抽選の詳細はEnjoy Honda ホームページでお知らせします

【イベント参加予定者】
●ライダー
<ロードレース世界選手権>
  [MotoGPクラス]未定
  [250ccクラス]青山 周平、高橋 裕紀
<British Superbike>
  清成 龍一
<鈴鹿8耐/全日本ロードレース選手権>
  岡田 忠之、鎌田 学、清成 龍一、山口 辰也、徳留 和樹、伊藤 真一、
  辻村 猛、手島 雄介、亀谷 長純、森脇 尚護、安田 毅史、武田 雄一、
  野田 弘樹、小西 良輝、高橋 巧、富沢 祥也、出口 修
<トライアル世界選手権>
  藤波 貴久
<全日本トライアル選手権>
  小川 友幸、本多 元治
<全日本モトクロス選手権>
  熱田 孝高、増田 一将、平田 優
<MTBダウンヒル ジャパンシリーズ>
  井手川 直樹、内嶋 亮
<開発ライダー>
  岡田 忠之、鎌田 学
<ゲストライダー>
  小林 直樹

●ドライバー、チーム監督
<F1世界選手権>
  ジェンソン・バトン、佐藤 琢磨
<IRL インディカー・シリーズ>
  松浦 孝亮、武藤 英紀
<SUPER GT>
  伊藤 大輔、道上 龍、小暮 卓史、ロイック・デュバル、細川 慎弥、
  金石 勝智、金石 年弘
<全日本F3選手権>
  塚越 広大、伊沢 拓也、中山 友貴
<チーム監督>
  高橋 国光 監督、中嶋 悟 監督

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2007年09月20日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 天国からのメッセージ ・・・らしい

いつもありがとうございます001ですおつかれさまです。

少し前、従妹に教わったサイト「天国からのメッセージ」。
名前と性別、生まれ年を入力すると
天国にいる未来の自分からメッセージが届く というものです。
微妙に感じ悪いのでなかなか試していなかったのですが
ふと思い出してやってみてしまいました。

姓と名の間を全角あける、半角あける、あけない で結果が違うのですが
恐らく一般的であろう「全角あけ」でやってみました。
結果はこんなです。

*****************************************************
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は81歳で、つまり西暦2053年に、寿命を全うして生涯を終えます。
思えばいろんな事があったけれど、我ながらなかなか良い人生でした。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。
それは 2014年の年末のことです、僕は運命に導かれるようにして、
東京日比谷で、ある有名な人物と知り合いになります。
そこで、人生観をくつがえす出来事にであいます。細心の注意をはらってください。
最後にひと言、81年間生きてみて思ったのは「何事もなせば成る」ってこと。
では、またいつか会いましょう。
これから先の人生を精一杯たのしんでください。
                                   - 2053年の天国にて
*****************************************************

予想通り、後味悪~ぅ。。。
そもそも81歳まで生きるなんて・・・もう少し手前でいいんですけど。
7年後に有名人と知り合いになって人生観が変わるらしいですよ。
しかも日比谷ってのがまたリアルな感じです。
なおかつそのことについて「細心の注意をはらえ」ってなんだよ!って感じじゃないですか。
そして最後、81年も生きて導き出したことが「成せば成る」って。。。
もうちょっと何かないんかぃ!

ってなわけで気分が悪くなるかも知れませんがぜひお試しあれ。

投稿者 staff001 : 22:37 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月19日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 トヨタ 新型ランドクルーザー

昨日から今日にかけて出張で札幌に行ってきました001です。
唐突ですが、札幌ってチューニングカーとかカスタムカーがわりと多い気がします。
「札幌って」といっても札幌駅付近に限った話ですが。。
平日の昼間でも
大きなアルミホイールにベッタベタシャコタンのクルマ、
いい音のマフラーにカーボンボンネットやロールバーを装着しているクルマ、
楽しいクルマを結構たくさん見かけるんですよ。
いやあ、ゆっくり眺めていたいものですな。

さて
トヨタは、本格4WDのランドクルーザーをフルモデルチェンジし、
9月18日より全国で発売を開始しました。
新型ランドクルーザー.jpg
新型ランドクルーザーは「The King of 4WD」をテーマに
旧型と同じV型8気筒4700cc のエンジンながら
VVT-i(連続可変バルブタイミング機構)エンジンを搭載して(53馬力アップ!)
よりパワフルになりました。
また、プラットフォームやサスペンションを一新するとともに
走行性能を高める新技術の導入などにより、
耐久性・信頼性・悪路走破性といった4WDの基本性能を進化させています。

具体的には
岩石路、砂地路、急坂路など微妙な速度調節が必要となる路面状況で
エンジンとブレーキを自動制御して極低速を維持し、
優れた車両安定性を実現する「クロールコントロール」を標準装備。
安全性能としては
サイド&カーテンシールドエアバッグ、アクティブヘッドレストを標準装備したほか
先進のプリクラッシュセーフティシステムを設定するなど
クラストップレベルの安全性能を追求しています。

価格は4,700,000~5,400,000円(消費税込み)となっています。


ランドクルーザーといえばその堂々たる大きさが魅力です。
今回の新型がどのくらいのサイズなのか、ちょっと比較してみました。

               全長     全幅     全高
新型ランドクルーザー 4950mm 1970mm 1880mm
旧型ランドクルーザー 4890mm 1940mm 1860mm
ハマーH2         5180mm 2180mm 2060mm
ハマーH3         4720mm 1980mm 1860mm
日産サファリ        5050mm 1940mm 1865mm
三菱パジェロ       4900mm 1875mm 1870mm
スズキジムニー      3395mm 1475mm 1715mm

全長5mはやはりデカイ!
東京都内では走行するのも駐車するのも大変なのでは・・・。
といいつつ、人気のパジェロだってそんなに変わらないんですね。
日産のサファリもかなりのものですが、H2はやはり別格のようで。。

このビッグサイズ4WDにトヨタの最新技術がてんこ盛りですから
実は500万円前後という価格は安いのではないか・・・
という気がしないでもないですが
同時に旧型や旧々型などの中古車もねらい目です。
もう少しコンパクトなものを・・という方にはランドクルーザープラド
という選択肢もありますので、チェックしてみてはいかがでしょうか。

投稿者 staff001 : 22:37 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月13日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 三菱自動車 東京モーターショー情報

おつです001です。
三菱自動車は、千葉市美浜区幕張メッセで開催される
第40回東京モーターショー(一般公開:10/27(土)~11/11(日)まで)に
同社のクルマづくりの3つの柱である
「走る歓び」「確かな安心」「環境への貢献」を具現化した
3台のコンセプトカーを出品する予定です。

i_MiEV_SPORT_LL.jpg
<i MiEV SPORT(アイ ミーブ スポーツ)>
環境性能と電気モーター特有の高い動力性能を併せ持つ
三菱自動車の環境対応のシンボル技術である『i MiEV』をベースに、
“走り”のイメージを高めた電気自動車です。

Concept-ZT_LL.jpg
<MITSUBISHI Concept-ZT>
新開発2200cc クリーンディーゼルエンジンと自動変速トランスミッション
「Twin Clutch SST(Sport Shift Transmission)」を組み合わせて搭載。
先進のアクティブセーフティ技術やポップアップフードなどの
衝突安全技術により、「走る歓び」「確かな安心」「環境への貢献」
の3要素を高いレベルで実現した、技術の集大成となるモデルです。

Concept-cX_4_LL.jpg
<MITSUBISHI Concept-cX>
街乗りでの使い勝手に優れた走行性能と環境性能、
そして実用性能を高めたコンパクトSUVです。
このモデルは9月15日から一般公開される
第62回フランクフルトモーターショーでの出品が予定されています。


なんといっても「i MiEV SPORT」が面白そう!
エビみたいですしね。
メッサーシュミットを思い出しますね。
メッサーシュミット02.jpg

新しくなったFIAT500が発表されたあたりからのような気がしますが
各社のコンパクトモデルがかなり熱くなってきているようです。
今後の動向が楽しみですね。

投稿者 staff001 : 12:48 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月12日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 ホンダモーターヨーロッパのアコードツアラー コンセプト

001ですこんばんは。
ホンダモーターヨーロッパはドイツで開催予定の
第62回フランクフルトモーターショー(一般公開は9月15日~23日)に
次期欧州アコードツアラー(ワゴン)のデザインの方向性を強く示すコンセプトモデル
「アコードツアラー コンセプト」を発表しました。
am0709001L.jpg

「アコードツアラー コンセプト」は
ホンダ特有の低い重心と幅広なフォルムにより、
実用性とスタイリング、操縦安定性を実現させています。
am0709002L.jpg

新型アコードは2000cc と2400cc のガソリンエンジンと
新規開発の2200cc 次世代ディーゼルエンジン「i-DTEC」を搭載し、
2009年からの施行が予定されるEuro5排出ガス規制値に
全ラインアップで適応しています。

「i-DTEC」はホンダ独自開発のディーゼルエンジンの第二弾。
現行の「i-CTDi」の優れた動力性能や燃費性能、
排出ガスのクリーン化を更に進化させ、
まずは次期欧州アコードに搭載しますが
今後、北米や日本で販売する機種にも適用を拡大していく予定です。

新型アコードはセダンとツアラー(ワゴン)のラインアップで、
2008年3月のジュネーブモーターショーで量産車を発表、
2008年前半にはヨーロッパ地域での発売を予定しています。


割と現行のアコードワゴンに近い感じのフォルムで
とてもスッキリした外観ですね。

アコードワゴンの最初のモデルは
1991年4月に発表されたこのカタチでした。
91ac001L.jpg
微妙な古さが魅力的ですね!
アコードワゴンはこの次のモデルでかなりヒットしましたね。
そこから、ステーションワゴンの人気モデルとして
定着してきたような気がします。

でも個人的にアコードワゴンを買うならば
タマ数は少なくて苦労するかも知れませんが
このモデルを探してみたいと思います。

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2007年09月11日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード005 MEDIA SKIN

ども、005Aです。

携帯を変えました。

070911_2352~01.jpg

『au design project』シリーズ第六弾のMEDIA SKINです。

「design project」っていう響きが、何となく恥ずかしいとか、

ボタンが小さくて押し間違いやすいとか、

いろいろありますが、

このラバーの様な質感が何とも言えず、

ここ最近の歴代持っていた携帯の中では、

かなり気に入っています。

 
 
が!しかし!

気に入っていたのも束の間、

裏側の電池パックのふたを無くしました!

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電池が落っこちてしまうので、

応急処置でテープを貼っている始末です。。

まわりからは「何でそこだけ無くすの?」と不思議がられますが、

無くしてしまった本人が一番不思議です。。
 
  

無くしたことあります?

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2007年09月10日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 SUPER GT 第7戦 ツインリンクもてぎ

おつかれさまですこんばんは001です。
9月9日、栃木県のツインリンクもてぎでSUPER GT 第7戦
「MOTEGI GT300km RACE」の決勝レースが行われました。
07r07ph002.jpg
今年のSUPER GTもいよいよ終盤戦に入ってきました。
優勝争いを占う上でとても重要になってきたこのレースを制したのは・・・

GT500はポールポジションからホンダのTAKATA童夢NSX
(道上龍/小暮卓史組)が今季初勝利!
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               TAKATA童夢NSX

2位には 日産のMOTUL AUTECH Z、
3位には トヨタのForum Eng. SC430 が入りました。

一方、GT300は予選2位からユンケルパワー タイサン ポルシェ
(谷口信輝/ドミニク・ファーンバッハ組)が勝利!
07r07ph007.jpg
           ユンケルパワー タイサン ポルシェ

2位には WILLCOM ADVAN VEMAC408R、
3位には ARTA Garaiyaが入りました。


そういえば以前、プラモデルで紹介したTAKATA童夢NSX
そのプラモデル、いまはどんな状況かというと・・・

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まったくの手付かず!!
いやあ、なんというか、作るタイミングがなくて・・・。

にもかかわらず!

性懲りも無く手に入れてしまったのがコレ・・・
cbx400f.jpg
ホンダのCBX400Fです!!

ってバイクかよ!という感じですが
プラモデルではこういうネイキッドバイク(カウルのないバイク)が
なかなか作り応えがあっていいんですよ。

なんて・・・このまま作らずにたまってしまうのもなんなので
とりあえずはNSXから作りましょうかね。。

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2007年09月06日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 プジョー308 コンセプトカー

001ですこんばんは。
プジョーは9月にドイツで開催予定の
第62回フランクフルトモーターショー(一般公開は9月15日~23日)に
ドイツ国内で市販されている27車種のモデルに加えて、
1台のハイブリッド車と5台のコンセプトカーを展示します。
そのうち3台が「プジョー308」をベースとしているそうです。
308_l.jpg
プジョー308は、307ハッチバックの長所をすべて受け継ぎ
ゆったりとした車内空間、インテリアデザイン、
そしてダイナミズムが特長となっています。
顔がやはり特徴的ですよね。
306から307、308とどんどんアクの強さが増している気がします。

その308をベースにしたコンセプトカーの1つが「308RCZ」です。
308RCZ_01_l.jpg
308RCZコンセプトカーは、1600cc ターボエンジンに
新開発の6速マニュアルトランスミッションを組み合わせて
軽量化、効率化、環境対応を行いながら
驚異的な動力性能と卓越したハンドリングを実現しているそうです。
あまり詳細な情報がないのですが
きっと近い将来のWRC(世界ラリー選手権)に出てくるんでしょうね。


しかし・・・見た瞬間にこのクルマを思い浮かべてしまいました。
press_center_pictures_tt.jpg
アウディTTです。
風情が似てますな。
“コンセプトカー”ということもありますが
アクの強さではプジョー圧勝か。。。

投稿者 staff001 : 22:20 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月05日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 キャラクターって

001ですおつかれさまです。
うちの姫(0.5歳)が最近夢中なのが「アンパンマン」
ではなく「アンパンマンがあしらわれた紙オムツ」
でもなく「アンパンマンがあしらわれた紙オムツのパッケージ」
アンパンマンオムツ1.jpg
コレです。
実は別にアンパンマンである必要性はまったくなく、
大きくてやや硬めのビニールであれば何でもよく、
両手で目の前でガッサガサして
目をシパシパシパシパさせながらキャッキャしています。
そんなパッケージを見ていたら気になる絵が・・・。
思わず姫から取り上げてまで見入ってしまったのがコレです。
アンパンマンオムツ2.jpg
ワハハハハハ・・・なんかスゴイ。
っていうかアンパンマンって何でもアリなんですね。。


そんなわけで今日、とある方にこんなことを言われました。
「子グマのマーくんもガチャピンみたいにエアギターやったらどうですか?」
MA-KUN.jpg
すばらしいアイデアですね。
スキューバやスノーボード、スカイダイビングまでこなしてしまう
あのスーパー着ぐるみ“ガチャピン”と比べては気の毒な気がしますが
エアギターならウチの子グマでもなんとかなるかも知れません。
前向きに検討したいものです。

投稿者 staff001 : 21:44 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月04日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード005 ウルヴァリン

NEC_0031.jpg
やぁ、005Cです。
裸だし毛深くなってしまいました。
管が全身に突き刺さってるし。
えっ?手の甲から爪が伸びてる?
いやぁ、本当だビックリ。

なんかカナダとの国境辺りで酒呑んでたのは覚えてんだけど、
急に出て来た男達にフルボッコされちゃったんだっけ?

オレ、もともと傭兵だった(よね?)し、
怪我の治りとか昔からケッコー早い方で、
体力にも自信があったんだけど。
不意をつかれてやられちゃったのか・・・。

だけど眠らされて連れてこられた施設で、
いきなり体ん中に金属を流し込まれるとはねぇ・・・、まいった。
しかも実験とか言って熊とかヒョウとかと戦わされるし。
・・・まぁ、返り討ちにしてやりましたがね。

だけどどうしましょ?眠らされている間に記憶をいじられた
みたいで、昔の事とかよく覚えてないし。
気が付いたら辺り一面血の海だし。
これ、檻から逃げて来た熊とかがやったのかね?
警備員とかはフル武装なんだけど、凄いね最近の熊は。

・・・あぁ、駄目。オレ血とか弱いし。
おれの爪とかにも血が点いてるわ。
凹むわコレ。
キレー好きなのに。

こんな所早く出よッ。
ちょっと建物の外は雪が積もってて吹雪が吹いてるけど、
オレ自慢じゃないけど寒さにも強いのよ。
じゃ、ここともオサラバするかね。行く当てとかないし、
服も着てないけど。

じゃ、ソーユー事で、サヨナラ。

あぁ、なんかニューヨークとかで
スキンヘッドのおっさんが経営している学園に
教師としてスカウトされそうな気がするなぁ。
しかも「X-MEN Go!」とか言わされて
黄色タイツとか着せられそうな予感が・・・。
オレの人生こんなんかね?

というオレの活躍?実験される映像?が
「ウルヴァリン」という映画になって来年に公開されるみたい。
「WEAPON X」じゃないのね。
「WEAPON X」というのはオレが政府に雇われてた時のコードネームであり、
この実験エピソードの名前が「WEAPON X」だったんだ。

昔カプコンが出した格ゲーで、
ウルヴァリンの超必殺技の1つが「WEAPON X」なのはこういう訳だったんだね。
あんまり使えない技だったけど。

主演は「X-MEN」からオレ役のヒュー・ジャックマンですって。

じゃね~。


ってわかる?コレ?

投稿者 staff005 : 15:54 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月03日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 モータースポーツ ジャパン2007 フェスティバル イン お台場

001ですこんばんは。
モータースポーツジャパン組織委員会は
9月23日(日・祝)と24日(月・振替休日)の2日間にわたり、
東京 お台場の青海地区NOP街区特設会場において
モータースポーツ ジャパン2007 フェスティバル イン お台場」を開催します。

本イベントは、日本国内の自動車メーカー各社と
モータースポーツ主要カテゴリー統括団体、
そして日本自動車連盟等が構成する組織委員会が主催する
モータースポーツをメインテーマとしたイベントで今年が2回目の開催となります。

主なイベント内容は
 ●新旧モータースポーツ車両によるデモンストレーション走行
 ●テーマを設けた古今東西のモータースポーツ車両の展示
 ●メインステージにおけるトークショー等のステージイベント
 ●協賛企業、出展企業によるプロモーションイベントおよび展示
などとなっていますが、ほかにも
ご家族連れにも楽しんでいただけるエリアの設置も予定しています。


【モータースポーツ ジャパン2007 フェスティバル イン お台場】

開催日程:9月23日(日・祝) ~24日(月・振替休日)
開催場所:東京 お台場 青海地区NOP街区特設会場(青海臨時駐車場)
入場料  :無料(一部有料エリア有り)
目標来場者数:12万人(2日間総数/昨年度実績11万2000人)
主催   :モータースポーツ ジャパン組織委員会
共催   :臨海副都心まちづくり協議会

  モータースポーツジャパン運営事務局
  〒105-0011 東京都港区芝公園 3-5-22 機械振興会館 別館
  TEL:03-5733-4303 FAX:03-5733-4304
  info@motorsport-japan.com
  http://www.motorsport-japan.com/


第1回となった昨年はこんな様子でした!
msj2007_01.jpg msj2007_02.jpg

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投稿者 staff001 : 22:14 | コメント (0) | トラックバック

2007年09月01日|ジャナイトスタッフ日記

スタッフコード001 【ちょっと気になるこのクルマ】 プジョー406

001です。
先日ご紹介した三菱の新型セダン「ギャラン フォルティス」。
002氏とも「なかなかいいじゃない」という話をしました。
っていうかですね、4ドアセダンってやっぱりいい!という話なんですよ。
後席への荷物の積み下ろしも、人の乗り降りもラクラク。
高さを気にする必要もないし、運転もラクラク。

自動車評論家 松下宏氏のブログには
ギャラン フォルティスが出たときにこんなようなことが書いてありました。
*********************************************************
  三菱自動車の社長が「新型セダンで団塊世代のユーザーを取り戻したい」
  という趣旨の話をしていた。
  確かに子育ての終わった団塊世代なら、夫婦でミニバンに乗ることもないから、
  セダンやハッチバックなど小さめのクルマに戻る可能性は高いと思う。
  しかし、本当にセダンにユーザーを取り戻そうと思ったら、50代後半以降の
  団塊のユーザーを狙うのではなく、ミニバンやSUVに流れている30代のユーザーに
  セダンを選ばせるようなクルマを作るという意気込みが必要なのではないか。
*********************************************************
その通りだと思いますね。
売れるクルマを作るのは当然のことだとは思いますが
買ってもらえる・選んでもらえるクルマを作ろうという意気込みが欲しいですよね。
クルマを単なる道具としてみている方々に
振り返ってもらえるセダンを作りましょうよ!


まあそんなわけで
私がぜひおすすめしたい4ドアセダンがコレです。
DSC_0047.jpg
プジョー406です。うぅ~ん、カッコイイ。。

この写真は「おフランスな生活」でおなじみラ・フランス堺氏所有のクルマです。
確かラ・フランス氏のはV型6気筒の3000cc のモデルですが
直列4気筒の2000cc モデルもありますね。

何がいいってこのクルマ、デザインがすばらしくないですか?!
今のプジョーほどアクが強くないけど
特徴的でハンサムな顔つきにキレイなボディライン。
特にこの斜め前から見たときのスタイルは絶品ですね。
内装はやや古臭さもありますがこのスタイルで帳消しです。

実は以前、「タクシーは7シリーズ!」と題した記事の中でもご紹介しましたが
406はラ・フランス氏が所有している前期モデル(マイナーチェンジ前)の顔がいいんですよ。
映画「Taxi」シリーズではどんどん新しいモデルになっていってますが
個人的には第1作に登場した「406前期モデル」がいいですね。

しかもこの前期モデル、だいぶ値段も下がっていますから狙い目ですよ。
いやぁ、まじめに欲しい。。。

投稿者 staff001 : 23:50 | コメント (0) | トラックバック

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